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X-WR-CALDESC:実装例のハンズオンで理解する機械学習（線
 形モデルによる回帰） #1
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 形モデルによる回帰） #1
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SUMMARY:実装例のハンズオンで理解する機械学習（線形モ
 デルによる回帰） #1
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/72589
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n内容概要\n\n
 PRML3章レベルの線形回帰モデルを実装を通して理解し
 ていきましょう\n\n\n全体のゴール\n\n自分で線形回帰モ
 デルのベイズ推定の実装が出来る\n実装レベルで線形
 回帰モデルを説明できる\n4章以降に出てくる線形モデ
 ルの理解に支障がない\n\n\n\n\n\n題材は別途輪読会で取
 り扱っているPRMLを用いようと思います。\nhttps://reading-
 circle-beginners.connpass.com/event/115087/\n\n第一回では、\n\n\n
 解説内容\n\n線形モデルとは\n基底関数を用いた線形モ
 デルによる回帰\n線形回帰の最尤推定について\n\n\n\nハ
 ンズオン\n\nJupyterの使い方\nPythonライブラリを用いた線
 形モデルの最尤推定の実装\n※ 解説内容については初
 歩から説明する予定なので、知らない単語があっても
 問題ありません\n\n\n\n\n\n一緒に線形回帰をマスターし
 ましょう！\n\n開催日程\n\n4/26(金)\n受付：　　 19:50〜20:
 00\n自己紹介： 20:00〜20:10\n講義： 20:10〜22:00\n\n※\n途中
 5分ほど休憩を設ける予定です。\n\n\n初回アジェンダ(
 予定)\n\n多少変更の可能性があります\n\n1. 解説(40分)\n 
    1-1. 線形モデルとは\n    1-2. 基底関数を用いた線形モ
 デル\n\n2. ハンズオン(40分)\n    2-1. Jupyter起動\n    2-2. 線
 形モデルの実装\n    2-3. 線形モデルからのサンプリン
 グ\n    2-4. 可視化してみる\n\n3. 解説(40分)\n    3-1. 最尤
 推定とは\n\n\n会場\n\n水道橋駅、神保町駅、九段下駅周
 辺\n千代田区西神田2-7-14 YS西神田ビル2F\n\n\n対象者\n\n\n
 Pythonを使ったことがある  \n学部1年程度の基本的な線
 形代数・微積分\n\n行列の掛け算\n簡単な微分\nが出来
 る程度の想定です\n\n\n\n\n\n当日までにやっておいてほ
 しいこと\n\n\nAnaconda(Python 3.x系)インストール\n\n\n講師
 プロフィール\n\n東京大学 生物系学科卒業。その後生
 物系分野で修士号を取得。\n現在、大手Web系の企業で
 バックエンド開発やSparkを用いたビッグデータ解析関
 係の業務に従事中。\n\n\n当日のお持物\n\n\nノートPC\n=> 
 ある程度のスペックは欲しいので、5年以内に購入した
 くらいのものだと嬉しいです。\n=> また、WindowsよりもM
 acの方が環境構築が楽なのでオススメです。\nPRMLをお
 持ちの方は持ってきていただけると参考になります(必
 須ではありません)\n参考: PRMLの英語版は公式でフリー
 でダウンロード可能です\n\n\n費用\n\n3\,000円\n\n※\n・領
 収書発行の際は事務手数料として追加1\,000円のお支払
 いをよろしくお願いいたします\n\n\n定員\n\n5名（人数
 に合わせて調整します、別媒体でも募集していますの
 で申し込み人数は当日参加者数を反映しません）\n\n\n
 ご参加にあたってのお願い\n\n無断欠席や前日以降のキ
 ャンセルに関しては当日人数読めなくなり非常に迷惑
 なので\n基本的に行わないようにお願いします。（直
 前参加は定員的に問題なければ歓迎です！）\n体調不
 良、職務都合、ご家庭の事情などどうしてものケース
 は別途ご連絡いただくか、\nイベントへのお問い合わ
 せよりご連絡いただけますと嬉しいです。\n上記がひ
 どいアカウントに関してはブラックリスト処理を行い
 以後の参加をお断りさせて\nいただきますので、その
 点だけ予めご了承ください。\n（7割以上来れる前提で
 のお申し込みと前日以降のキャンセルはメッセージで
 のご連絡を\nいただくということだけ気をつけていた
 だければ大丈夫だと思います）\n\nモチベーションの高
 い参加者の方を重視する運営としていきたいと考えて
 います。\nご協力のほど、よろしくお願いいたします
 。\n\n
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