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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/72613
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n各方面の方
 々に協力いただき、今年もゆるりと開催するっぽいで
 す。\n調整中のため、セッションタイトル・内容が変
 更になる可能性があります。  \n大量に通知することに
 なると思われるため細かいアップデートの全体連絡は
 行いませんので、たまに募集ページを確認頂くか ハッ
 シュタグ を追ってください。\n■ 参加ガイド\n\n\n入館
 手続きについて  \n\n会場2Fにて受付を行います。\n申し
 込みが350名を超えており受付の混雑が予想されますの
 でスムーズに進むよう、事前に各自 Connpass ID の QRコー
 ドを生成し印刷もしくはスマートフォンへ保存してき
 てください。\nQRコード生成サイトURL\nhttp://bit.ly/Interact
 2019QR\n\nシステムトラブルで手動対応する場合やアンケ
 ートで必要になりますので、受付票に表示される”受
 付番号”と”ユーザーID”はメモしておいてください
 。\n\n\n2Fに担当が常駐しているのは1枠目セッションが
 終わる頃までとなります。\n以降は担当が2Fへ降りるの
 に少し時間がかかるため到着してから少しお待ちいた
 だくことになります。\n\n\nPowerApps Reception System\nSupport b
 y "Power Platform Live な一日" Track Team (EX01)  \n\n\n\n\n主催か
 らのお願い\n\n本勉強会は日本マイクロソフト株式会社
 様のご厚意により会場をお借りしている個人主催勉強
 会となります。\n円滑な運営にご協力をお願い致しま
 す。\nアンケートにご協力をお願いします。\n\n\n\n会場
 について\n\nセミナールームでの飲食は問題ありません
 が、飲み物等をこぼされたときはすぐに勉強会スタッ
 フにご連絡ください。\n足下に不等間隔で用意されて
 いる電源ボックスがご利用いただけます。配線が通行
 の妨げにならないよう、ご配慮ください。\n受付時に
 発行された入館証は常に確認できるよう常時携帯をお
 願いします。また、セッション会場、お手洗い、喫煙
 所以外の立ち入りは固くお断りしております。\n会場
 内は禁煙です。喫煙は喫煙所をご利用ください\n\n\n\n
 セッションについて\n\n満員が想定されるセッションが
 多数ありますので、詰めてお座りいただけますようお
 願いします。\nセッション中疑問等ありましたら、質
 疑応答タイムやセッション終了後Ask the Speaker にてお気
 軽にご質問ください。\n会場では他の参加者のご迷惑
 になりますので、携帯電話の電源をお切りいただくか
 マナーモードなどの設定にご協力ください。\nセッシ
 ョン中に眠くなることもあると思います、そういう場
 合は一旦退室し気分転換をお願いします、いびき等が
 聞こえてきた場合はスタッフが声をかけますのでご了
 承ください。\n\n\n\n撮影について\n\nセッション中にお
 ける撮影については各スピーカーの指示にしたがって
 ください。\nほとんどのセッションで資料は公開予定
 です、スライドの写真を取る事が目的で参加されてい
 る方は居ないと思いますのでまずはセッションを楽し
 んでいただき、後ほど公開される資料をじっくり確認
 いただければと思います。\n様々なイベントで話題に
 上がりますが、撮影を許可しているからといって写真
 を取るために何をしてもいいというわけではありませ
 ん、スマホを掲げ後ろへの迷惑やシャッター音が目に
 余る場合、主催判断で退室して頂く場合があります。\
 n\n\n\n書籍の展示販売を同時開催しております\n\nマイ
 クロソフト様主催の日経BP様による技術書籍の展示販
 売を同時開催しております。\n先日発売されたばかり
 の「詳解！Windows Server仮想ネットワーク」や、そのほ
 かのセッションで登壇しているスピーカーの著書など
 が販売されておりますのでぜひお立ち寄りください。\
 n(本人にお願いすればサインがもらえるかも？\n諸事情
 によりカード不可、現金のみとなりますのでご注意く
 ださい。\n\n\n\n■ 概要\n■ #MSInteractXX について\n会場を
 借りているだけで Microsoft の公式セミナーやイベント
 ではありません。\nあくまで個人主催の勉強会的なや
 つですので質問などはMicrosoft ではなくはconnpass かTwitte
 r で主催へ直接聞いて下さい。\nまた、大きなユーザー
 グループや企業主催のイベントとは違い個人主催の勉
 強会ですので、当日の早めの集合やルーム移動など皆
 さんのご協力をお願いいたします。\n■ 参加枠につい
 て\n会場の関係で所属と名前が必要になるため、過去
 の実績から受付をスムーズに済ませるため事前に情報
 入力していただく方式に変更しました。終了後主催者
 側で保持している部分については、速やかに破棄しま
 す。\n\n\n関係者枠\nスピーカー、運営枠\n\n\n一般参加
 枠 1\n\n\n■ 日時\n前回より早くなっていますので気を
 つけてください。\n6月29日(土)\n11時30分 Open\n12時00分 Sta
 rt\n18時40分 End  \n■ 会場\n日本マイクロソフト 品川本
 社\n　31F セミナールーム A～D\n　30F Open Circle ＋ Meeting R
 oom\n各部屋コンセントはありますが人数分ではないの
 で各自譲り合って利用してください。\n■ 内容\n● セ
 ッション\n  \n● セッション概要\nセッション概要 (Power
  BI レポート） By @yugoes1021\nhttp://bit.ly/MSInteract19PBISessionL
 ist\nセッション概要詳細を確認する場合は 右クリック
 メニューから"ドリルスルー"へ\n  \n\nMain Session\n\n\n\n\n
 トラック\nハッシュタグ\n仮テーマ\nセッション名\n\n\n\
 n\nInfrastructure\nIN01\nWindows Server 2019\nWindows Server 2019 概要\
 n\n\nInfrastructure\nIN02\nWindows Admin Center\nWindows Admin Center 201
 9年6月のお話\n\n\nInfrastructure\nIN03\nWindows Server 2019 Cluster\
 nRecap: Windows Server 2019 Failover Clustering\n\n\nInfrastructure\nIN04
 \nHyper-V\nWindows Server 2019 Hyper-V 何が変わったか？（Windows
  Server 2016 Hyper-Vの復習）とHyper-Vでサービスを作ったら
 こうなりました　～サービス開発 その一つの考え方～
 \n\n\nInfrastructure\nIN05\nStorage Space Direct\nWindows Server 2016 お
 よび 2019 のStorage Spaces Direct (S2D)\n\n\nInfrastructure\nIN06\nPow
 erShell\nPowerShell CoreからPowerShell 7に至る道\n\n\nInfrastructur
 e\nIN07\nSQL Server\nSQL Server で 機械学習\n\n\nInfrastructure\nIN0
 8\nExchange Server\n2019からハイブリッドまで、オンプレミ
 ス視点の Exchange Server\n\n\nProductivity\nPR01\nMicrosoft 365 (secu
 rity)\nMicrosoft 365 E5 活用のススメ\n\n\nProductivity\nPR02\nMicro
 soft Teams\nMicrosoft Teams を真に活用するための秘訣。\n\n\n
 Productivity\nPR03\nWindows 10 Deploy\nWindows 10の展開Tips\n\n\nProdu
 ctivity\nPR04\nWindows Virtual Desktop\nこれぞ最強!?Windows Virtual 
 Desktop の使い方\n\n\nProductivity\nPR05\nSharePoint Online\nSharePoi
 nt Online モダンサイトの全体設計\n\n\nProductivity\nPR06\nWind
 ows 10 + EMS\nEMS を使ってWindows 10を管理しよう\n\n\nOpen\nOP0
 1\nAzure x Ansible\nひよこでもわかるAnsibleによるAzure構成
 管理\n\n\nOpen\nOP02\nAzure x Python\nAzure Web Apps でPythonアプリ
 を公開しよう\n\n\nHybrid\nHB01\nAzure Stack (Integrated System & HC
 I)\nあなたも「違いが分かる人」になりましょう！～Azu
 re\, AzureStack\, AzureStack HCI～\n\n\nHybrid\nHB02\nAzure Stack Ops\nA
 zure Stack Integrated systems を検討・導入する際のポイント\
 n\n\nHybrid\nHB03\nInfrastructure as code\nMicrosoft Azure/Azure Stackで
 のInfrastructure as Codeの実現\n\n\nCloud\nCL01\nAzure Policy/Governa
 nce\nAzureサービスで実現するセキュリティ全体像\n\n\nClo
 ud\nCL02\nWeb Apps のネットワークについて (仮)\nAzure Web App
 s の IP アドレスとネットワークについて\n\n\nCloud\nCL03\n
 クラウドよもやま話\nクラウドよもやま話 -Azureだけじ
 ゃないマルチクラウドという選択-。質問受付中 https://
 sli.do/yw5mbsi9\n\n\nDeep Dive\nDD01\nMicrosoft SDN v2 Deep Dive\nMicroso
 ft SDN v2 よもやま話～たまにはうすーい話でも～\n\n\nDee
 p Dive\nDD02\nAzure NSG Deep Dive\nAzure Network Security Group(NSG) ～
 はじめてのDeep Dive～\n\n\nDeep Dive\nDD03\nContainer Network Deep 
 Dive\nKubernetesとFlannelでWindows上にPod間VXLAN Overlayネットワ
 ークを構成\n\n\nIoT\nIOT01\nIoT+AIなAzure IoT/Cognitive\n(仮)Azure
 で構築するIoTとAIの話\n\n\nLT\nLT01\nDesigner's Design Talk- Azur
 e / Windows Development 2人のMVPの場合 -\nDesigner's Design Talk- Az
 ure / Windows Development 2人のMVPの場合 -\n\n\nNoCode\nNC01\nPower 
 Platform\nPower Platform Summary\n\n\nDev\nDE01\nAAD B2Cでゆるっと
 真面目に認証しよう\nAAD B2Cでゆるっと真面目に認証し
 ょう\n\n\nDev\nDE02\nAzure Functionを利用している場合の運用
 監視\nAzure Functtion Operation monitoring\n\n\n\n\n\nExtended Session\
 n\nEX01 : Power Platform Live な一日(仮)\nPowerApps\nMicrosoft Flow /
  Logic Apps\nPower BI\n\n\nEX02 : Azure もくもく会\n\n\n\n■ 協力
 コミュニティ(順不同)\nいろいろなコミュニティの方に
 協力いただき毎回なんとか開催までこぎつけておりま
 す。\nみんなたのしく( ˘ω˘)\n\n\nSystem Center User Group Japa
 n (SCUGJ)\n\nhttps://www.facebook.com/SCUGJ/  \n\n\nLogicFlow-ja\n\nhttps
 ://www.facebook.com/groups/logicflowja/  \n\n\nJapan Power BI User Group\
 n\nhttps://www.facebook.com/groups/JapanPBUG/\n\n\nPower BI 勉強会\nht
 tps://powerbi.connpass.com/   \n\n\nJapan Azure User Group (JAZUG)\n\nhtt
 ps://jazug.connpass.com/\n\n\nHoloMagicians\n\nhttp://holomagicians.azure
 websites.net/\n\n\nハイブリッドクラウド研究会 (HCCJP)\n\nhtt
 p://www.hccjp.org/\n\n\nAzureもくもく会@東京\n\nhttps://azure-moku
 2.connpass.com/\n\n\nInvokeV\n\nhttps://www.facebook.com/groups/749187091
 776055/  \n\n\nJapan Enterprise Mobility + Secuirty User Group\n\nhttps:/
 /jpemsug.com/ \n\n\n\n[参考]2018年  \nInteract 2018\nhttps://interact.
 connpass.com/event/77420/\n\n\nQR 作成サイト\n  \n\n\nconnpass 告
 知サイト\n\n\n
LOCATION:日本マイクロソフト 品川本社  東京都港区港南 2-
 16-3 品川グランドセントラルタワー
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