BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【人気のため増席！】エンタープライズ・ア
 ジャイルデリバリー：デジタル時代の企業を支えるア
 クセンチュアのプロジェクトマネジメント 　~事例を
 踏まえてノウハウをお教えします~
X-WR-CALNAME:【人気のため増席！】エンタープライズ・ア
 ジャイルデリバリー：デジタル時代の企業を支えるア
 クセンチュアのプロジェクトマネジメント 　~事例を
 踏まえてノウハウをお教えします~
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:726331@techplay.jp
SUMMARY:【人気のため増席！】エンタープライズ・アジャ
 イルデリバリー：デジタル時代の企業を支えるアクセ
 ンチュアのプロジェクトマネジメント 　~事例を踏ま
 えてノウハウをお教えします~
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190717T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190717T213000
DTSTAMP:20260412T114117Z
CREATED:20190403T022223Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/72633
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nデジ
 タル時代の潮流にしたがって、エンタープライズでも
 従来型のウォーターフォール開発からアジャイル開発
 への移行が始まっています。しかし、多くの企業では
 、意思決定に伴う利害関係者の調整、要求されるコン
 プライアンス・ルールの多さ、ベンダ依存の強さとそ
 れに伴うIT力の弱さ、そうしたものが積み重なって、
 このトランジョンに苦しんでいます。そもそもアジャ
 イルのプロジェクトは何が違うのか、アクセンチュア
 で実施している基礎トレーニングの一部を体験してい
 ただきます。そして、アクセンチュアはどのように企
 業を支援し、デリバリーに繋げているか、事例をベー
 スに語ります。\nそしてデリバリー局面に入ったとき
 はどのようにプロジェクトを動かしているのか、具体
 的なツールを使って紹介していきます。\n\nタイムスケ
 ジュール\n\n    \n        \n            時間\n            内容\n 
        \n        \n            18:30\n            受付開始\n        \
 n        \n            19:00 - 19:10\n            オープニング\n   
      \n        \n            19:10 - 19:40\n            \n               
  アジャイル基礎\n                Masakazu. T\n アジャイルマ
 ニフェスト、Scrum Roles\, Scrum Processなどアジャイルデリ
 バリーに関する基本的な内容を、\nアクセンチュアで
 実施している基礎トレーニングの一部を通して体験し
 ていただきます。\n            \n        \n        \n            1
 9:40 - 20:00\n            \n                エンタープライズ領
 域におけるアジャイル適用の事例紹介\n                Masa
 kazu. T\n                エンタープライズでアジャイルデリ
 バリーをする場合のプランニングやガバナンス体制に
 ついて事例ベースで紹介していきます。\n            \n   
      \n        \n            20:00 - 20:45\n            \n               
  アジャイルプロジェクトで適用される主な管理の仕組
 みとツール\n                Kouichiro. S\n アジャイルとプロ
 ジェクト管理、Redmine/GitLabを中心としたプロジェクト
 運営の実際、Splunkによるデータ分析・レポート等につ
 いて事例をベースにご紹介していきます。\n\n            
 \n        \n        \n            20:45 - 21:00\n            QA＆アン
 ケート回答\n        \n        \n            21:00 - 21:30\n         
    懇親会\n        \n    \n\n※ 当日予告なく時間配分、内
 容が変更になる可能性がございます。\n\n登壇者\n\n    \
 n        \n        \n            アクセンチュア株式会社テク
 ノロジーコンサルティング本部シニア・マネジャー\n  
           Masakazu. T \n            アクセンチュア開発方法論
 （Accenture Delivery Methods）、標準開発ツール（Accenture Deli
 very Tools）を中心とした社内標準化活動や、大規模PMOへ
 の参画、開発標準化支援・コンサルティングを実施。
 プロジェクト管理、開発方法論、アジャイル開発手法
 （Scrum/XPほか）など、マネジメント・方法論に関する
 経験・知見を保持。2017年からAgile CoE (Center of Excellence)
 を立ち上げ、社内のアジャイルプロジェクトの知見・
 アセットを業界横断で集約・ナレッジ化活動を実施。\
 n        \n    \n    \n        \n        \n            アクセンチュ
 ア株式会社テクノロジーコンサルティング本部シニア
 ・マネジャー\n            Kouichiro. S\n            2007年にア
 クセンチュアに入社。金融機関を中心に多くのシステ
 ム開発プロジェクトに従事。2017年からAgile CoE (Center of 
 Excellence)を立ち上げ、業界を問わないプロジェクトモ
 ビライゼーションおよびプロジェクト管理・運営領域
 に特化した業務を担当。\n        \n    \n\n
LOCATION:赤坂インターシティ13F 東京都港区赤坂1－11－44赤
 坂インターシティ13F
URL:https://techplay.jp/event/726331?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
