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X-WR-CALDESC:BERTの論文の解説とハンズオンを行う簡易セミ
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SUMMARY:BERTの論文の解説とハンズオンを行う簡易セミナー
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/72676
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n内容概要\n\n
 ここ最近BERTについてご質問いただくことが多いので企
 画してみました。\nhttps://arxiv.org/abs/1810.04805\n論文の読
 解＆解説と何かしらの実装例を元にしたハンズオンを
 行えればと思います。\n\n※\n初回開催で期待値上げ過
 ぎると大変なので、3\,000円での設定としました。\nわ
 かる範囲では解説しますが、全てのご質問にはお答え
 できないかもしれませんので、\n予めご理解の上ご参
 加ください。\n論文を元にした解説は大体下記のよう
 なイメージで読み解いて行こうと考えています。\nhttps
 ://lib-arts.hatenablog.com/entry/paper1_AlexNet\nhttps://lib-arts.hatenab
 log.com/entry/2018/12/27/182119\nhttps://lib-arts.hatenablog.com/entry/pa
 per2_VGGNet\nhttps://lib-arts.hatenablog.com/entry/paper9_WaveNet\nhttps:
 //lib-arts.hatenablog.com/entry/paper10_MobileNets\nhttps://lib-arts.hate
 nablog.com/entry/paper11_GAN\nhttps://lib-arts.hatenablog.com/entry/paper
 14_FCN\nhttps://lib-arts.hatenablog.com/entry/paper19_YOLO\nhttps://lib-a
 rts.hatenablog.com/entry/paper20_Seq2Seq\n\n\n開催日程\n\n5/7（火
 ）\n受付： 19:50〜20:00\n講義： 20:00〜22:00\n\n※\n途中5分
 ほどの休憩を数回設ける予定です。\n\n\nアジェンダ\n\n
 1. 言語処理の概論の復習＆予備知識(30分)\n　　BoWとWord
 2Vec（局所表現と分散表現）\n　　言語モデルとニュー
 ラル言語モデル\n　　Seq2Seq（系列変換モデル）とEncoder
 -Decoder  etc\n\n2. 論文を元にした解説(30分)\n\n3. 実装例を
 元にしたハンズオン(50分)\n　　下記を元にサンプルのr
 un_classifier.pyを実行と公式実装の簡単な解説を行います
 。\n　　https://github.com/google-research/bert\n　　（手順の共
 有とリポジトリやコードの解説をメインにしますので
 、実行に関しての\n　　個別フォローは行いません。
 実行についてはおまけ程度に考えているので、話の大
 枠\n　　の理解を優先いただけたらと思います。）\n\n
 ※ 全体の流れは変えませんが、細かい時間配分は内容
 踏まえて変更する可能性があります。\n※ 以下進行に
 あたっての参考記事です\nhttps://lib-arts.hatenablog.com/entry/
 nlp_dl1\nhttps://lib-arts.hatenablog.com/entry/nlp_dl2\nhttps://lib-arts.
 hatenablog.com/entry/nlp_dl3\nhttps://lib-arts.hatenablog.com/entry/nlp_d
 l4\n\n\n会場\n\n株式会社講談社様\n東京都文京区音羽 2-12
 -21\n（有楽町線護国寺駅 6番出口から約1分）\n\n※ 場所
 が変更になりましたのでご注意ください。\n\n\n対象者\
 n\n言語処理の基本の理解を前提としますので、下記の
 記事の内容を把握しているものとして進行します。\nht
 tps://lib-arts.hatenablog.com/entry/nlp_tutorial1\nhttps://lib-arts.haten
 ablog.com/entry/nlp_tutorial2\nhttps://lib-arts.hatenablog.com/entry/nlp_
 tutorial3\nhttps://lib-arts.hatenablog.com/entry/nlp_tutorial4\nhttps://l
 ib-arts.hatenablog.com/entry/nlp_tutorial5\n\nフォローアップセミ
 ナーも行なっていますので、読んだだけだと難しい方
 は先に下記にご参加ください。\nhttps://ml-for-experts.connpa
 ss.com/event/127127/\n\n\n講師プロフィール\n\n東大工学部卒
 。\nデータ分析/AI開発の仕事の経験は7年ほどで、理論/
 開発/ビジネスのどれも経験があり強い。\nまた、多く
 の業界のプロジェクトに関わったためドメイン知識も
 豊富。\n初心者向けの指導実績も多く、1\,000名近い。\n
 \n\n当日までの準備\n\n希望者は下記の公式を元に実行
 まで行っていただけたらと思いますので、環境の構築
 と事前学習\nモデルのダウンロードまで行ってきてい
 ただけるとスムーズです。\nhttps://github.com/google-research/
 bert\nPython環境(3.6系推奨)とTensorFlow（1.12.0で動作確認取
 ってますが、公式だと1.11.0で\nテスト済みとされてい
 ます）のインストールとpre-trainedモデル(uncased_L-12_H-768_
 A-12.zip)\nをダウンロードをお願いします。回線混み合
 わなければその場でダウンロードも可です。\n↓事前
 学習モデルのリンク（約400MB）\nhttps://storage.googleapis.com
 /bert_models/2018_10_18/uncased_L-12_H-768_A-12.zip\n（話の分量自
 体多く解説がメインなので、こちらの準備ではマスト
 ではありません）\n\n関連分野について事前知識が欲し
 い方は「深層学習による自然言語処理」が非常に良い
 本なので、\nこちらに軽く目を通した上での参加を推
 奨します。（1\,3\,5章中心に読むのが良いと思います。
 ）\nhttps://www.kspub.co.jp/book/detail/1529243.html\n\n\n費用\n\n3\,0
 00円\n\n※\n・領収書発行の際は事務手数料として追加1\
 ,000円のお支払いをよろしくお願いいたします\n\n\n定員
 \n\n10名（人数に合わせて調整します、別媒体でも募集
 していますので申し込み人数は当日参加者数を反映し
 ません）\n\n\nご参加にあたってのお願い\n\n無断欠席や
 前日以降のキャンセルに関しては当日人数読めなくな
 り非常に迷惑なので\n基本的に行わないようにお願い
 します。（直前参加は定員的に問題なければ歓迎です
 ！）\n体調不良、職務都合、ご家庭の事情などどうし
 てものケースは別途ご連絡いただくか、\nイベントへ
 のお問い合わせよりご連絡いただけますと嬉しいです
 。\n上記がひどいアカウントに関してはブラックリス
 ト処理を行い以後の参加をお断りさせて\nいただきま
 すので、その点だけ予めご了承ください。\n（7割以上
 来れる前提でのお申し込みと前日以降のキャンセルは
 メッセージでのご連絡を\nいただくということだけ気
 をつけていただければ大丈夫だと思います）\n\nモチベ
 ーションの高い参加者の方を重視する運営としていき
 たいと考えています。\nご協力のほど、よろしくお願
 いいたします。\n\n
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