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X-WR-CALDESC:基礎から応用やトレンドまで学ぶ量子コンピ
 ューティング入門セミナー【量子テレポーテーション
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 ューティング入門セミナー【量子テレポーテーション
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SUMMARY:基礎から応用やトレンドまで学ぶ量子コンピュー
 ティング入門セミナー【量子テレポーテーション編】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/72703
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催概要\n\n
 https://liberal-arts-for-tech.connpass.com/event/120222/\nhttps://liberal
 -arts-for-tech.connpass.com/event/123267/\n上記の第一回、第二回
 の開催で、内容が非常に好評だったため第三回を開催
 します。\n第三回では量子テレポーテーションの詳細
 と、 Pythonでのハンズオンを行います。\n（前回の内容
 とは独立していますので、今回からの参加も歓迎しま
 す！！）\n\nSymPy を使って量子プログラミングを体験し
 ます。\nそれ以外にも、IBMの qiskit\, Rigetti の pyQuil での
 実装もみて、\nそれぞれの違いを確認します。\n\n予習
 としては、「量子情報科学入門」の3章までと6章の6.1\,
 6.2を軽く読み流した方が\nスムーズだと思いますが、
 大学教養レベルの線形代数や複素数に自信がある方は\
 nゼロベースでも大丈夫だと思います。\nこれを機に量
 子コンピューティングについての基本的な知識を身に
 つけましょう！！\n\n※\n下記課題本の読解メモなので
 、参考にしていただけたらと思います。\n（あくまで
 基本的なフォローアップが中心なので、物足りない方
 はそのままご出席\nいただけたらと思います！）\nhttps:
 //lib-arts.hatenablog.com/archive/category/Quantum\n\n\n開催日程\n\n5
 /17(金)\n自己紹介：20:00〜20:10\n講義：20:10〜22:00\n\n\nア
 ジェンダ\n\n・第一回、第二回開催の復習(15分)\n　　15
 分程度で軽く概観を復習します\n\n・量子テレポーテー
 ョン(20分)\n　　量子テレポーテションの概要\n\n・Python
 を用いたハンズオン(40分)\n　　量子テレポーテション
 の実装\n\n・量子状態の内積を求める(15分)\n　　スワッ
 プテスト、アダマールテストの概要\n\n・Pythonを用いた
 ハンズオン(20分)\n　　スワップテスト、アダマールテ
 ストの実装\n　　\n\n・質疑応答\n\n※\nアジェンダは目
 安なので部分的に変更になる可能性があります。\n\n\n
 講師プロフィール\n\n学生時代「生物物理学」を専攻し
 、光合成の反応を量子論で解析する、というところか
 ら\n量子の世界に触れる。その後コンピュータメーカ
 ーやITベンチャーでITエンジニアとしての\n経験を積み
 、2005年にOSSの活用を主な事業として起業。2016年から
 は、それまでに培った\n「量子」と「コンピュータ」
 を組み合わせた「量子コンピュータ」を生涯の専門分
 野と定め、\nOSSコミュニティ「OpenQL」を立ち上げを行
 う。\n現在は、量子コンピュータ関連の啓蒙活動をし
 ながら、量子コンパイラや量子プログラミング\n言語
 の開発を推進。2018年のIPAの未踏ターゲットに採択され
 、そのテーマであった\n「アニーリング手法や量子計
 算を使った機械学習をバイオ分野へ活用する」ための
 事業化にも\n取り組んでいる。\n\n\n会場\n\n水道橋駅、
 神保町駅、九段下駅周辺\n千代田区西神田2-7-14 YS西神
 田ビル2F\n\n\n費用\n\n・4\,000円\n\n※ 領収書発行の際は
 事務手数料として追加1\,000円いただきます。\n\n\n持ち
 物\n\n・自由（「量子情報科学入門」がある方が望まし
 いですが持参はマストではありません）\n\n\n定員\n\n8
 名（人数に合わせて調整します、別媒体でも募集して
 いますので申し込み人数は当日参加者数を反映しませ
 ん）\n\n\nご参加にあたってのお願い\n\n無断欠席や前日
 以降のキャンセルに関しては当日人数読めなくなり非
 常に迷惑なので\n基本的に行わないようにお願いしま
 す。（直前参加は定員的に問題なければ歓迎です！）\
 n体調不良、職務都合、ご家庭の事情などどうしてもの
 ケースは別途ご連絡いただくか、\nイベントへのお問
 い合わせよりご連絡いただけますと嬉しいです。\n上
 記がひどいアカウントに関してはブラックリスト処理
 を行い以後の参加をお断りさせて\nいただきますので
 、その点だけ予めご了承ください。\n（7割以上来れる
 前提でのお申し込みと前日以降のキャンセルはメッセ
 ージでのご連絡を\nいただくということだけ気をつけ
 ていただければ大丈夫だと思います）\n\nモチベーショ
 ンの高い参加者の方を重視する運営としていきたいと
 考えています。\nご協力のほど、よろしくお願いいた
 します。\n\n
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