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X-WR-CALDESC:【増枠】Startup Weekend Tokyo 未来の学び＠CO☆PIT
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SUMMARY:【増枠】Startup Weekend Tokyo 未来の学び＠CO☆PIT　-Lea
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/72725
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n「未来の学
 び」って？\n\n「子どもは未来からの留学生」という言
 葉があります。\n\n今から10年後、20年後、30年後の世界
 で、子どもたちがしなやかに、たくましく生きていく
 ための素地を伝えるための「学び」とはどのようなも
 のでしょうか？\n\n今を生きる私たちは、どのようにし
 て子どもたちに「学び」を提供したらよいのでしょう
 か？\n\nまた、学ぶのは子どもたち"だけ"でしょうか？\
 n私たちも共に学び、成長するのかもしれません　ーー
 そうすると、「学び」の定義って何だろう。\n\n好奇心
 や想像力をかき立てる、強制されない学び？　ーー私
 たちが「学ぶ」、その動機って何だろう。\n\n何を学ぶ
 の？どこで学ぶの？誰と学ぶの？何のために学ぶの？
 誰のために学ぶのーー？\n\n「未来の学び」について考
 えながら、仲間と起業体験してみませんか。\n「Startup 
 Weekend Tokyo 未来の学び」では、その機会を提供いたし
 ます！！\n\n◆スタートアップウィークエンドってなに
 をするの？\n\n\n\nスタートアップウィークエンド（以
 下、SW）とは、新しいカタチを創る「スタートアップ
 体験イベント」です。週末だけであなたは、アイデア
 をカタチにするための方法論を学び、スタートアップ
 をリアルに経験することができます。\n\nSWは初日の夜
 にみんながアイデアを発表するピッチから始まります
 。そしてハスラー・ハッカー・デザイナーでチームを
 組み、最終日の16時までにユーザーエクスペリエンス
 に沿った、必要最小限のビジネスモデルを一気に作り
 上げます。ハスラーはマネジメントと顧客開発、ハッ
 カーは機能の開発、デザイナーは使いやすいデザイン
 を担当します。\n\n特定の知識・スキルがなくとも、ア
 イデアがあれば問題ありません。\n勿論、アイデアが
 なくともエンジニア・デザイン・マーケティングなど
 のスキルがあれば、チームで活躍することやプロダク
 トを作成、スタートアップをリアルに体験することが
 できます！\n\n※過半数の方が一人で初めて参加する方
 々です。初めてでも心配はいりません。\n\n※ファシリ
 テーターは、日本語で行います。 \n\n◆審査員 Judge\n\n3
 日目の審査を担当される審査員(ジャッジ)のご紹介で
 す（敬称略）。\n※通訳あり※当日、審査員には通訳
 がつきますので、英語でプレゼンができなくても問題
 ありません。\n\nまた、順次確定次第、お知らせしてま
 いります。\n\nSo-Young Kang\n\nFounder & CEO\, Gnowbe\n\nマッキ
 ンゼー＆カンパニー、ハーバードビジネススクール、
 シティグループを経て、変革を促進するための戦略や
 リーダーシップ、イノベーションを統合したTransformatio
 n Designの会社であるAwaken Groupを設立。そこからの派生
 で、「Gnowbe」も設立したシリアルアントレプレナー。
 直近のチャレンジは、モバイル端末で提供するトレー
 ニングと実インパクトにつながる行動変革に焦点を当
 てた革新的なプラットフォームである「Gnowbe」を通じ
 て人間の可能性を最大限にすること。\n2014年にワール
 ドエコノミクスフォーラムの若手グローバルリーダー
 に選出される。また、作家、Huffington Postブロガー、Chan
 nel News Asia（アジアのニュース番組）のゲストスピーカ
 ー、TEDｘや女性のリーダーシップフォーラムの講演な
 どパワフルな講演者として活躍する。\n一方で、2000年
 にはNPO “The Young Professionals 'Group（YPG）“を設立し、学
 生の夢を叶える支援を五ヵ国に展開する社会起業家で
 もある。\nOpen University West Africa、Love North Korea Ministries
 の役員\n米国とシンガポールの両方を拠点とする韓国
 系アメリカ人で、世界各地で、イノベーション、リー
 ダーシップや教育/EdTechと、多岐にわたるテーマの講演
 が話題となっている。\n\nMac Ling\n\nEdTechAsia Regional Ambassa
 dor \n\n\n米国カルフォルニア大学サンディエゴ校にて認
 知科学専攻卒　ヴァージニア大学にてMBA修了\n卒業後
 、アメリカ、アジア各国にて15年以上、テクノロジー
 およびマーケティング職に従事。\n以上の間に会社員
 だけでなく、起業やNPOでの経験を積む中で、グローバ
 ルな組織でのリーダシップのあり方について独自の視
 点を習得。\n現在はCAC（Center of Advanced Coaching)と呼ばれ
 る世界有数のコーチング認定協会からAdvanced Master Coach
 として認定されており、アジア各国にて戦略コンサル
 やコーチング事業を行う。\n\nLEE Hoi Leong\n\nCEO\, VIVITA Sin
 gapore\nAPAC Business Development Director\, Mistletoe Inc.\n\n\n\n東京
 大学情報学環学際情報学府学際情報学修士卒。卒業後
 、約１０年シンガポール政府にて企業成長や海外展開
 支援の仕事を従事。\n\n2017年、未来で直面する社会問
 題を解決するスタートアップを育成するコミュニティ
 ーであるMistletoeに参画し、特にLifelong Learningというア
 ジェンダー、つまり如何に未来のために教育・学習環
 境をアップデートできるかというミッションに励んで
 いる。アジアやアメリカの新しい「学び」を提供する
 スタートアップや企業と共にプロジェクトを組み、ま
 たは事業展開を推進。\n\nシンガポールを拠点に、現在
 は子供のクリエイティビティを加速させる、自分で未
 来を切り開く力を身につけるVIVITAのシンガポールCEOも
 兼任する。\n\n◆コーチ / Coach\n\n2日目のビジネスアイ
 ディアをブラッシュアップされるコーチの皆様のご紹
 介です。\n順次確定次第、お知らせしてまいります。\n
 \n中村岳\n\n株式会社レアジョブ 代表取締役社長\n\n\n200
 5年東京大学大学院情報理工学系研究科修了。卒業後、
 NTTドコモにて研究職に従事。\n2007年、日本人1\,000万人
 を英語が話せるようにするべく、フィリピン人と日本
 人をSkypeでつないでマンツーマン英会話を格安で提供
 するレアジョブ英会話を中高の同級生とともに立ち上
 げる。業界最大手のオンライン英会話として、2014年東
 証マザーズ上場。\n世界の中でもEdTechの分野にてリー
 ディングカンパニーとなるべく、世界各地のEdTechイベ
 ントでも登壇。\n\n熊本翔太郎\n\n学校法人角川ドワン
 ゴ学園 Nepps教室長\n\n\n1991年生まれ。2013年東京工業大
 学卒業。新卒で学習塾に就職し、インターナショナル
 スクール設立に携わる。\nその後、教育ベンチャーに
 転職し、プログラミング教育事業責任者として開校半
 年で黒字化。\n現在は、学校法人角川ドワンゴ学園が
 運営するN高等学校内で、新しいプログラミングスクー
 ル事業の教室長として従事。\n\n土井皓介\n\n東京大学
 教育学部4年 / DREE運営代表\n\n\n東京大学で教育学と心
 理学を専攻。子供が、好きな分野の卓越したメンター
 と簡単に出会えるマッチングプラットフォーム、DREEを
 開発し、一年間運営しています！\nhttps://dree.jp/\n例え
 ば実際に、数学オリンピック金メダリストが数学好き
 な小学生に微積分を教えたり、宇宙好きな子供がひも
 理論について学んだりと、いろんな化学反応がおきて
 います！趣味は漫画（キングダムとアオアシがすきで
 す！）とボルダリングですー。皆様のお役にたてるよ
 う、頑張ります！\n\nJon Tan\n\nSaturday Kids CEO / Collison8創
 業者 / ベンチャーキャピタルパートナー（２社）\n\n\n
 アントレプレナーシップや世界が直面する課題の解決
 能力の育成をミッションとし、2011年よりテック系スタ
 ートアップへ投資を開始。中でもRedmart、Chope、NinjaVan
 は多額の投資を受け、ビジネスを拡大している。\nま
 た、2016年にコワーキングスペースであるCollison8を創業
 し、イノベーターに集いの場を提供。\n現在は「子供
 の好奇心」を起点に、自発的に学べるようにすること
 をミッションとするSatrudayKidsの運営に時間を費やし、
 好奇心を持った子供や若い世代の育成に努めている。\
 n\nYoshi A. Okamoto\n\n湘南ゼミナール SHO-zemi Labs 所長 /SHO-ze
 mi Innovation Ventures Founder & Executive Director / シンガポール
 国立大学 学習科学・教育技術応用研究所 Director of Innov
 ation & Enterprise 兼 客員准教授 /EdTech Asia 顧問\n\n\n米国ジ
 ョージタウン大学大学院卒。米国メリーランド大学先
 端コンピュータ研究所、マイクロソフト、ドワンゴ北
 米法人立ち上げ、数々の AI やデータ集約型スタートア
 ップの立ち上げ、CTO、役員、幹部、顧問等を経て現在
 に至る。\n先進的な教育技術を活用した新たな学び方
 の発見に挑戦・実践する情熱あふれる教育現場の先生
 や教育を先進する研究者、新しいスタートアップを含
 むコミュニティを支援。学習科学者および EdTech の投
 資家としても知られており、米国・東南アジア・ヨー
 ロッパの EdTech コミュニティの顧問・アンバサダー・
 メンターとしても活躍。AAAI (米国人工知能学会 American 
 Association for Artificial Intelligence)、IEEE (米国電気電子学会
  Institute of Electrical and Electronics Engineers)、Cognitive Science Q
 uarterly 等での出版物の著者。\n米国 IEEE 会員。米国 ACM 
 (Association for Computing Machinery) 会員。元タイ王国ソフト
 ウェア産業振興庁名誉顧問。\n\n◆会場ご案内\n\nJR品川
 駅 港南口を出て、2階通路から「品川インターシティ
 フロントビル」へ入り、エレベーターで6階「CO☆PIT」
 にお越しください。\n\n会場「CO☆PIT」様\n\n\n\n\n◆スケ
 ジュール Time schedule\n\n\n\n6月21日 (金)\n6月22日(土)\n6月23
 日 (日)\n\n\n\n06:00pm 開場\n10:00am 2日目開始+朝食\n10:00am 3
 日目開始+朝食\n\n\n06:30pm 懇親会\n10:10am Facilitation\n12:30pm
  昼食\n\n\n07:00pm ファシリテーター挨拶\n12:30pm 昼食\n02:0
 0pm プレゼン前のテックチェック\n\n\n08:15pm １分ピッチ\
 n02:00pm コーチング開始\n04:00pm 発表＆審査\n\n\n09:00pm 話
 し合いと投票\n04:00pm コーチング終了\n07:00pm 審査発表\n
 \n\n09:30pm チーム作り\n06:30pm 夕食\n07:30pm パーティー\n\n\
 n10:00pm 1日目終了＆帰宅\n09:00pm 2日目終了＆帰宅\n09:00pm 
 3日目終了＆帰宅！\n\n\n\n※初日に遅れる場合は 08:15pm
 を目途にお越しください。\n\n◆Sponsors\n\nEdTech Asia 様\n\
 n\n\n\n湘南ゼミナール様\n\n\n\n\nCO☆PIT様\n\n\n\n\n◆《日
 本全国・通年スポンサー》\n\n弥生株式会社 様\n\n\n\n\nA
 LAMEDA COLD BREW COFFEE\n\n\n\n\nALAMEDAのCold Brew Coffeeの特徴の
 ひとつは低温による24時間抽出。通常のドリップやエ
 クスプレスでは出し切れなかったコーヒー豆に凝縮さ
 れた旨味。それは豆への熱負担が少ない低温でなけれ
 ば引き出すことができない、それぞれのブレンドに合
 った抽出時間でしか出せない特別な味。幾度となくテ
 ストを重ね、たどり着いた味をお楽しみください。\n\n
 ◆運営スタッフ / Organizers\n\n岩城 良和 / Yoshikazu Iwaki \n\
 nファシリテーター / Facilitator\n\n\n株式会社タイセー常
 務取締役 / Startup Weekend ファシリテーター / 家業の3代
 目\nIoTデバイスやアンテナの開発、産総研とバイオ装
 置の共同開発等の実績あり。自社の仕事以外にベンチ
 ャー企業の事業支援(補助金取得や事業計画の立案、製
 品開発等)や、行政や起業家を対象にした研修も行う。
 \n2014年StartupWeekend(SW)つくばで立ち上げを行う。第4回SW
 つくばよりファシリテータ。つくば市在住。2児の父。
 豪州ボンド大学大学院(MBA)卒\n\n羽根田 智子 / Tomoko Haned
 a\n\nLead Organizer\n\n“人々の学びや成長を支援する活動
 を通じて未来創りのお役に立ちたい！” 、その一心で
 教育業界に身を置いて、高校生の交換留学、プログラ
 ミング教材やロボコンの企画運営などに携わり、15年
 ほど経過中。3月に13年を過ごした（株）アフレルを卒
 業したばかり。共に学び、モヤモヤしながらも、チャ
 レンジしていけるコミュニティの一助になれれば嬉し
 いです！\nNPO法人WRO Japan 理事　http://www.wroj.org/ \n国際
 ロボコン、WRO（World Robot Olympiad）は、小中高校生向け
 にSTEM教育の機会を提供しています。\nJWLI フェロー　ht
 tp://jwli.org/ \n\n山下 美早貴 / Misaki Yamashita\n\nOrganizer\n\n\n
 学生時代にフィリピン、シアトルに留学、タイでイン
 ターンシップを経験。\n新卒で大手SIerを経た後、マレ
 ーシア現地のスタートアップにジョイン。\nEdTechAsia日
 本代表としてベトナムのカンファレンスに参画、その
 後Edtechを軸とした企画責任者を務めている。\nシアト
 ルにてStartupWeekend初参加、その後バンコクや香港で参
 加、そして東京でオーガナイザーに。\n\n秋山 大志 / Ta
 ishi Akiyama\n\nOrganizer\n\n\nStartup Weekend Tokyoに2013年初参加
 。メンバーとしてジョインしたチームが優勝する。そ
 の後、SWT educationの会場スポンサー兼オーガナイザーと
 して2014年から計3回開催した他、SWT初のdroneのオーガナ
 イザーとしても参画。慶應SFC→KDDI→ベネッセを経て201
 9年4月からはフリーランスとして活動を開始。専門分
 野はWEBアナリティクス、運用型広告を活用したサイト
 マネタイズ領域、DMP/CDPを活用したオーディエンスマー
 ケティング。サードプレイスの活動も多々しており、
 日本ロマンチスト協会宣教師、なんもく大学事務局、
 社会創発塾運営（3期〜6期）\n\n里田旭彦 / Akihiko Satoda\n
 \nOrganizer\n\n\nフリーランスで時々旅するエンジニア。\n
 2018年SWTokyo@深センでSW初参加、その後SWT Maker\, SWT Robotic
 sのSWオーガナイザーに加わる。\nエストニアのロボッ
 ト教育フェスティバルRobotexの日本展開、レーザーカッ
 ターなどの技術を使って生活を楽しくするfarmtory-labの
 立ち上げなどのコミュニティ活動に関わり、最近はエ
 ンジニアDJとしてテクノミュージックのシーンを楽し
 くする活動に関心。\n\nYumiko\n\nOrganizer\n\n\n\n子供の成長
 に合わせて、フリーランス→教育関係法人定時勤務→
 ベンチャー企業裁量労働と移行しています。子供の成
 長にはおいついていけていない感はありますが、一緒
 に成長しつつ、皆さんの3日間にお役にたてればと思い
 ます。\n\n亀岡 愛弥 / Manami Kameoka\n\nOrganizer\n\n\n京都と
 インドネシアの二拠点生活を成立させるため、2017年、
 フリーランスに転向。複数社と契約してお仕事をする
 パラレルワーカーをしています。想いを言語化、見え
 る化するのが得意で、起業以前のキャリアコンサルテ
 ィング、私立大学での就職支援、PM補佐、マニュアル
 作成、ファシリテーターなど様々なお仕事をしながら
 『暮らしも優先』の生き方を実践しています。何かサ
 ポートが必要な時には、お気軽にお声がけください。\
 n\nTakahiro Tsubonuma\n\nDesigner\nCreative Director / Takahiro Tsbunouma
  Office President\n\n\nロゴやTopデザインのご協力をいただ
 きました。\n\n◆Attention\n\n※キャンセルポリシー/Cancel 
 policy\n2019年6月14日（金）23:55までにご連絡頂ければ（St
 ripe/銀行手数料を除いて）100％返金いたします。それ
 以降は食事人数の確定等により返金出来かねますので
 ご了承くださいませ。
LOCATION:CO☆PIT 東京都港区港南2-14-14 品川インターシティ
 フロント 6階
URL:https://techplay.jp/event/727259?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
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