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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/72780
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n18:30～21:00 
 武蔵野商工会議所 5階（第一会議室）\nで行います！\n
 無料体験を実施しています。\n一般会員になる前にど
 んなものかを体験したい方は、\nぜひ、お気軽にお申
 し込みください。\n一般会員のお申し込みは事前に会
 員登録が必要です。\n以下のリンクよりお申し込みく
 ださい。\n【吉祥寺校への入会手続きはこちら \n・参
 加時にノートPCをご持参ください。\n・Gメールアカウ
 ントを利用します。\n・現在、入会金（通常32400円）が
 無料です。\n・登録時に「当月日割り計算分 + 来月分
 会費」をお支払い頂きます。\n・次月分の会員費は毎
 月26日に自動引き落とし（口座振替・クレジット払い
 ）\n・途中解約や休会は前月10日までにご連絡ください
 。\n・累計3ヶ月以上在籍された元会員の場合、再入会
 の入会金は無料です。\n入会申し込みフォーム よりお
 申し込みください。\n【Python入門】自習で学ぶ高速プ
 ログラミング\nプログラミングスキルはコードを書い
 た時間に比例します。 \nそこで、座学なし、読書なし
 で、コーディングに専念できる「テックジム」オリジ
 ナルの教材をご用意しました。\n参加者には、課題テ
 キストが配布され、自習形式で自分のペースで学びま
 す。\nサンプルコードをもとに書き加えていく形で課
 題を解いていき、 課題テキストをクリアしたら、新し
 い課題テキストに挑戦していただきます。\nつまづい
 たら「トレーナー」が懇切丁寧にサポートします。\n
 開催期間中、途中参加、途中退室OKです。\n課題テキス
 トだけをもらって帰ることもOKです。 課題をクリアし
 たときに、新しい課題をとりにきてください。\n＜課
 題テキスト＞\n第１章　「じゃんけんゲームを作る」\n
 ・Pythonの書き方 \n・条件分岐（if文）\n・関数 \n・リス
 ト（配列） \n・辞書（ハッシュ） \n・繰り返し（for文
 ）\n・バリデーション（入力チェック）\n第２章　「間
 違い探しゲームを作る」 \n・乱数 ・繰り返し（while文
 ） \n・二重ループ \n・リスト（配列） \n・辞書（ハッ
 シュ）\n・二次元配列\n第３章　「野球シミュレーショ
 ンゲームを作る」\n・クラス \n・インスタンス \n・ア
 ルゴリズム\n第４章 \n・クラス（継承）\nPythonが注目さ
 れている理由とは？\n「少ないコード量で簡単にプロ
 グラムがかける」「コードが読みやすい」といったメ
 リットのある言語で、広い分野で使われています。な
 かでもPythonは、ディープラーニングのライブラリーが
 圧倒的に豊富で、「人工知能（AI）をやるならPython」
 と言われるほどです。\n参考）Pythonのライブラリー事
 例\n・tensorflow：ディープラーニングのフレームワーク 
 \n・keras：ディープラーニングのフレームワーク \n・jup
 yter：Webブラウザ常で操作できるPythonカーネル \n・h5py
 ：h5形式で保存 ・Flask：Webアプリのフレームワーク \n
 ・scikit-lean 機械学習ライブラリ \n・matplotlib：グラフラ
 イブラリー \n・OpenCV-python：画像処理ライブラリー\n世
 界的に見ても、PythonはJavaやPHPを抜き、1位の人気を博
 しているプログラミング言語なのです。\nまた、Python
 は教育用のプログラミング言語としても有能で、最初
 に学ぶ言語としては最適との評価も高いプログラミン
 グ言語です。とういうのも、誰が書いても同じような
 コードになるため、他の人が書いたコードを元に勉強
 するのが簡単だというわけです。\nPythonはGoogleやNASAの
 内部でも利用されており、現在でもGoogleの求人情報に
 はPythonエンジニアの求人が存在します。\nこれからプ
 ログラミングを勉強するなら、Pythonしかありえないと
 いっても過言ではありません。\nインストール不要で
 すぐに始められるのがPython\niPhoneアプリを開発したい
 なら、Xcodeをダウンロードしなければなりません。 PHP
 でWEBサイトを作りたいなら、サーバーにPHPファイルを
 あげたり、mySQLでデータベースを構築しなくてはなり
 ません。\nこのように何か開発したい時に必要最低限
 の環境構築が大変なのがプログラミング習得の難しさ
 で、今まで多くの人々が挫折してきました。\nしかし
 、Pythonを学びはじめるときに必要なのは、ネットにつ
 ながったPCだけでOKなのです。\n【毎月開講】平日夜、
 土日開催!!月額2万円の「プログラミングライフ」\n「Te
 chGYM（テックジム）」は、1人前のプログラマーになる
 ためのプログラミングスキル習得までにかかるとされ
 る「実務経験3年」をゴールにしたカリキュラムを備え
 た自習形式のプログラマー養成講座です。\nどんなレ
 ベルからでも始められますので、全くのプログラミン
 グ初心者から中級者まで、各個人のスキルレベルにあ
 わせて学ぶことができます。\n熟練プログラマーでも
 、新しい言語スキルを手に入れたい方は、最速で習得
 することもできます。\nまた、平日毎晩開催なので、
 好きな時間に好きなだけ、何回でも参加することが可
 能で、課題を持ち帰ることも可能です。\n自習を見守
 るトレーナーは、現場開発経験5年以上の現役プログラ
 マーです。プログラマーになった後も、いろいろな相
 談相手になってくれますので、「卒業」という概念も
 ありません。エンジニア仲間を見つける感覚で来てい
 ただいても構いません。\nまさに、いつでも参加でき
 、ずっとスキルを磨き続けることのできる「ジム」の
 要素が「TechGYM（テックジム）」の大きな特徴です。\n
 入会金は3万円、月額2万円の「プログラミングライフ
 」をお楽しみください。\n吉祥寺校の会員特典\n女性と
 学生の月会費は50%割引\n女性と25歳以下の学生は、月会
 費が10800円（税込）となります。\nLinuxパソコンが体験
 できる！\n会員の同伴参加は無料\n吉祥寺校の会員は、
 友達や同僚、パートナーやお子さんを無料で何回でも
 連れてくることができます。（会員と一緒に来て、一
 緒に帰るというのが原則です。また同伴者は1名限りで
 す。）\n一人だと乗り気がしないという方はぜひお友
 達をお誘いください。\nいつでも通える！ どんなレベ
 ルでもOK！ ジム型プログラミング塾「TechGYM」\n※2019年
 4月以降開講です。\nスキル習得時間の目安\n・初心者
 の方の場合 480時間履修（週5回参加で8ヶ月）でプログ
 ラマーとして就職できるレベルへ 課題を自宅に持ち帰
 る場合は3ヶ月で習得することも可能です。\n・職業訓
 練制度のプログラミング研修済みの方の場合 240時間履
 修（週3回参加で6ヶ月）で現場経験1年ぐらいのスキル
 が身につきます。\n・現場経験半年以上の方の場合 240
 時間履修（週3回参加で6ヶ月）で現場経験3年ぐらいの
 スキルが身につきます。\n・すでに別の言語で活躍し
 ている方の場合 90時間履修（週2回参加で4ヶ月）で開
 発現場で活躍できるスキルが身につきます。\nもっと
 も効率的なスキル習得「TechGYM方式」とは？\n「TechGYM方
 式」とは、基礎知識なしでも、座学なしでプログラミ
 ングに専念できるように設計されたプログラミングの
 カリキュラムメソッドです。\n優れたエンジニアの多
 くは、職業訓練学校や研修スクールで学ぶような学び
 方をしません。 作りたいものを作っていたら、自然に
 習得できているのです。そして、優れた指導者（メン
 ターや師匠）との出会いがエンジニアとしてのプロフ
 ェッショナル性を高めます。\nこの自発性とプロフェ
 ッショナル性を兼ね備えたのが「TechGYM方式」です。\n
 授業を聞いたりテキストを読むことで失う時間を、純
 粋にプログラミング時間に向けることで、習得効率は
 飛躍的に向上し、モチベーションも維持できます。\n
 その時点で知らなくていい知識や概念を可能な限り削
 ぎ落とし、知るべきタイミングが訪れた時にはすでに
 課題を通じて覚えているようなスキル習得の自動化を
 図ります。\n講座で用いるサンプルソースや課題は、
 最も効率よく学べるように細部に渡って設計されてい
 ます。\nまるで魔法にかかったようにプログラミンス
 キルが習得できるのが「TechGYM方式」の醍醐味です。\n
 ご用意いただくもの\nノートPC、メールアドレス。\n※
 モバイルルーターをお持ちの方はご持参ください。\nGi
 tHubというプログラムソース管理・共有ツールで、サン
 プルソースを共有いたします。 申し込み後にGitHubにご
 招待いたしますので、あらかじめGitHubの登録をお済ま
 せください。 https://github.com/\n開発は、グーグル社が提
 供するColaboratoryにアクセスした画面で行います。 ロー
 カル環境のエディターでプログラムコードを書いたあ
 と、そのソースをコピーして、ここでビルドするとい
 うやり方です。（今の時点で何を言っているかわから
 ない方も、それでOKです!!） https://colab.research.google.com/n
 otebooks/welcome.ipynb\nエディターはメモ帳でもなんでも構
 いませんが、Visual Studio Codeがオススメです。 https://code
 .visualstudio.com/\n開催場所・開催時間\n武蔵野商工会議所
  5階（第一会議室）\n〒180-0004 東京都武蔵野市吉祥寺本
 町1-10-7\nURL: http://www.musashino-cci.or.jp/rental_system/conference_r
 oom/  \n詳細はこちら\nhttp://techgym.jp/?p=1779\nお問い合わせ
 \n何かございましたら、以下のメールまでご連絡くだ
 さい。\ncodetechm@mediabank.jpn.com
LOCATION:武蔵野商工会議所 5階（第一会議室） 東京都武蔵
 野市吉祥寺本町1-10-7
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