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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/72781
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催概要\n
 近年、日本国内でもdAppsゲームがにわかに注目を集め
 始めています。\nしかしながら、現状ではまだ従来の
 ゲームとdAppsの違いが伝わりきっているとは言えませ
 ん。「従来のゲームのリアルマネートレードの部分が
 仮想通貨に置き換わっただけ」と認識されることもし
 ばしばあります。しかし、dAppsにはブロックチェーン
 ならではのもっと大きな可能性があります。それは、
 オープンソース性と自己進化性です。\nマイクリの愛
 称で知られるMyCryptoHeroesは2019年春現在、DAU、売上とも
 に名実ともに世界トップクラスの国産dAppsゲームとし
 て業界を牽引する存在になっています。そのマイクリ
 のブロックチェーン上にあるアセットデータを活用し
 て第三者がゲームを進化させるプログラムを作れるの
 は、イーサリアムネットワークというパブリックチェ
 ーン上にデータがあるからこそできる事です。従来の
 運営対ゲーマーという図式だけでなく、外部のエンジ
 ニア達を巻き込んで非中央集権的に自己進化していっ
 てこそブロックチェーンです。\n今回はマイクリがテ
 ーマのハッカソンですが、このハッカソンをきっかけ
 に生まれたプログラムやアイデアは、マイクリだけに
 留まらず今後のdApps業界が活用できる資産になってい
 きます。dAppsゲーム業界自体が黎明期だからこそ、多
 種多様なアイデアをBUIDLしてみることにこそ価値があ
 ると思います。\n​皆さんのご参加を、運営チーム一
 同心よりお待ちしております。\nスピーカー\n◎藤本 
 真衣 氏\n「ミスビットコイン」の愛称で広く知られて
 いる。2011年から暗号通貨業界に携わり、印象的な経歴
 で業界で実績を残してきた。藤本氏はブロックチェー
 ンや暗号通貨業界のビジネスを繋ぐ企業であるグラコ
 ネの創業者であり、多くのメディアにも活躍が取り上
 げられている。現在はGMOインターネット、LayerXなどの
 国内企業や、BRD(bread wallet)、MediBloc、Zeexなどのアドバ
 イザーとしてブロックチェーンや仮想通貨の発展に寄
 与している。\nメンター\n◎中城 元臣 氏\n[chaintope]\n8年
 間BtoB向けの基幹システム開発・保守及び、BtoB向けモ
 バイルアプリ開発経験の後、EthereumのR&Dにコミット。
 過去のslack型vmの開発経験を活かしてEVM及び、スマート
 コントラクト開発のための周辺ツールの研究、開発を
 行っている。\nPlasmaやShardingなども調査しながらより安
 全でかつEthereumのスケーリングを改善するためのスマ
 ートコントラクト言語はどういうものであるべきかを
 研究している。Ethereum技術者コミュニティであるHi-Ether
 でも活動中。\n◎満足 亮 氏\ndouble jump.tokyo株式会社で
 ブロックチェーンエンジニアという名の何でも屋。過
 去にはソーシャルゲーム会社、EdTechアプリ会社でイン
 フラエンジニアとしてAWSを中心としたクラウドインフ
 ラからアプリまでの全体設計、構築、改善を経験。2018
 年7月からブロックチェーンの世界に引き込まれる。\n
 ◎藤田 拓也 氏\nHashHub エンジニア。2015年からwebアプリ
 やサービスの開発を行い、2018年初めにNEMを保有してい
 たことをきっかけに暗号通貨を本格的に学び始める。
 最近はミドルウェアプロトコルの設計に興味を持って
 いる。\n対象\ndApps Gameに興味がある人\nブロックチェー
 ンを使ったシステム開発に興味のあるエンジニア・デ
 ベロッパー\nブロックチェーンを使った新たな事業を
 考えているスタートアップ\nブロックチェーンを使っ
 た新たなビジネス事例に興味のある方\n開催日\n2019年4
 月20日 及び 4月26日\nスケジュール\n◎4月20日　ハッカ
 ソン\n・0930 - 1000 HushHub集合\n・1000 - 1010 主催挨拶\n・101
 0 - 1020 メンター挨拶\n・1020 - 1100 グルーピング\n・1100 -
  2100 各班制作\n◎4月26日　表彰式\n※表彰式会場は変更
 になる可能性があります\n・1900 - 2130\n開発内容\nMyCrypto
 Heroesに関連するツールなどを作るハッカソンです\nハ
 ッカソンアイデア例1：スマートコントラクトを用いて
 、ゲームアイテムをレンディングするツール\nハッカ
 ソンアイデア例2：ゲームアイテムの仕様状況を追跡す
 るブロックエクスプローラ\n表彰\n◎MyCryptoHeroes Community
 賞\nMyCryptoHeroes Community賞は、MyCryptoHeroesプレイヤーの皆
 様の投げETHで実現する賞です。\n最もマイクリエコシ
 ステムの発展に貢献するであろうプロジェクトに授与
 されます。\n※投げETH 受付期間は2019年4/1~4/25を予定し
 ています。\n​※皆様からお預かりした投げETHは原則
 として全額ハッカソンの賞金に使用します。\n※コミ
 ュニティ賞は、投票期間(4/22-25)のコミュニティ投票獲
 得率と、審査員によるレビューの得点合算で決定する
 予定です。\n※ハッカソンの結果によっては詳細が変
 更になる可能性があります。\n​※投げエクステが多
 かった場合は、ETHとエクステで賞を分割する可能性が
 あります。\n◎HashHub賞\n​HashHubフリーデスクプラン無
 料使用権45日分\n◎double jump.tokyo賞\nオリジナルレアヒ
 ーロー2種類\n​※チームの人数が多い場合は、5体ずつ
 を上限とします\n※賞は随時追加になる予定です\n参加
 費\n無料\n定員\n30名\n企画・会場協力\nHashHub\n〒113-0033 
 東京都文京区本郷3–38–1本郷信徳ビル7階\n平日の20:00
 以降および休日は正面玄関が閉まってしまいます。建
 物左手にまわって、駐車場のドアから 701の呼び鈴を押
 してください。詳しくは下記をご覧ください。\n入館
 方法 https://drive.google.com/file/d/1TVvFt1Jv7YjfAQXjUNp4Unzk3lPXfn5h/
 view\n主催\nBLOCKCHAIN PROseed\nブロックチェーンプロジェク
 トを紹介するイベント企画・運営団体。\n海外から多
 数のブロックチェーンプロジェクトを招いた上で開催
 されたイベント、\nBlockchainProseed Game Edition（https://hitome
 dia.jp/news/20181109/）など、\nブロックチェーンに関する
 イベントを多数開催。\n後援\ndouble jump.tokyo\nご注意\n当
 日はお名刺をお持ちください。\nお申込は先着順で定
 員になり次第、締め切らせていただきます。\n当日の
 模様は、SNS などに掲載される可能性があるほか、広報
 活動で使用させていただく場合がございます。\n詐欺
 まがいの仮想通貨や仮想通貨関連商品の販売及び勧誘
 が目的の方の参加はご遠慮いただいております。\n本
 イベントはICOのプロモーションのイベントではござい
 ません。
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