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X-WR-CALDESC:【#2】[Ｒ]「時系列分析と状態空間モデルの基
 礎: RとStanで学ぶ理論と実装」勉強会
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SUMMARY:【#2】[Ｒ]「時系列分析と状態空間モデルの基礎: R
 とStanで学ぶ理論と実装」勉強会
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/72787
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【枠が埋ま
 っていたらコチラも覗いてみてください】\n【キャン
 セルは２日前までに】他の参加希望者に迷惑となりま
 す\n当日キャンセルをされた方、無断欠席をされた方
 は、ブラックリスト処理をすることがありますのでご
 承知おきください。\nこんな方向けです\n\nR での時系
 列分析について、ある程度の理論と実装を勉強したい
 方\n（発表者はこの分野詳しくないので、習うという
 よりも「一緒に勉強したい」という感覚でご参加くだ
 さい）\n\n書籍・所持品および注意点について\n\n「参
 加費用」は会場使用料です。\n書籍は以下を使用しま
 すので、各自で必ずご用意ください。\n\n時系列分析と
 状態空間モデルの基礎: RとStanで学ぶ理論と実装 \n\n（
 楽天）\n※使用データ等はこちらから\n\n実際に本書の
 データを利用して参りますので、事前に購入いただい
 ていることを前提に進めます。\n\n必要に応じて板書し
 ますので、ノートと筆記具があるとベターです\n\n【注
 意】Ｒの基本的な使い方の解説は今回行いません。予
 めご了承ください。\nRを使用できるPC（十分な空き容
 量が必要です。）\n\nRStudio のインストールをオススメ
 しますので、以下を参照ください\nWindows 10 に R + RStudio
  をインストールする手順【スクショあり】 - ネガティ
 ブログ\nMacに「R」と「RStudio」をインストール - marketer0
 7\n\n今回の内容\n\n第３部「時系列分析のその他のトピ
 ック」　第１章「見せかけの回帰とその対策」\n第２
 章に入れるかはまだ分かりません\n\n会場について（迷
 われる方がいらっしゃいます。リンク先の注意点も事
 前にご参照ください）\n東京都台東区浅草橋5-4-5　ハシ
 モトビル401
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