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X-WR-CALDESC:プログラミングを学ぶ最良の方法は実際に何
 かを作ってみることだ！フィードバック大会
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 かを作ってみることだ！フィードバック大会
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SUMMARY:プログラミングを学ぶ最良の方法は実際に何かを
 作ってみることだ！フィードバック大会
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/72803
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n今回のイベ
 ント開催の経緯\n株式会社X-HACK(クロスハック）代表の
 松田です  \nこれまで100回以上にわたりハンズオン形式
 のプログラミングイベントを開催してきました\nプロ
 グラミングを多くの方に教えてきましたが、その中で
 気づいたことがあります...  \nそれは、「プログラミン
 グの勉強方法について悩んでいる人がとても多い」と
 いうことです。\n理由の一つとしてプログラミングの
 勉強方法や進め方について相談できる環境が少ないと
 いうことがあるのではないでしょうか。  \n今回の企画
 主旨\nこのイベントでは、発表者が作ろうとしている
 サービスについて、「こういうものを作ります！」と
 大勢のオーディエンスの前で宣言します。\nプロのエ
 ンジニアが数名おりますので、そのエンジニアから\n- 
 サービスの作り方\n- 機能を実現するための技術習得方
 法\nなどのアドバイスをもらうことができます  \n人前
 で宣言をすることで\n- 応援してくれる人が現れたり\n-
  「こんな方法があったのか！」と気づいたり\n- 自分
 自身のモチベーションになったり\n- 自信がついたり\n
 一石二鳥どころではないくらい大きなリターンがあり
 ます  \nまた、X-HACKでは全７回のWEBサービスを作成する
 プチスクールを運営しており、そのスクール参加者の
 努力の決勝の発表の場としても活用します \n- 【全７
 回】Ruby / Vue.js「ゼロから」ウェブサービスを作る【初
 心者向け | 個別指導あり】\n多くの人との出会い\n怖い
 、の一歩を踏み出して、ぜひ参加ボタンをぽちっと押
 してみてください！\n待っているのは、想像しなかっ
 た気づきや、たくさんの仲間との出会いのです。\nイ
 ベントへの参加方法\n資料作成(一週間前まで)\n\n参加
 の一週間前までに発表資料をGoogleスライドで作成する(
 1枚でもOK)\nGoogleスライド資料のリンクを(smatsuda@x-hack.jp
 )へメールする  \nメールのタイトルに「5/26イベント資
 料：あなたのお名前」と必ず記載する\n\nGoogle Slidesは
 こちら\n作りたいサービスをみんなの前で発表する(当
 日)\n\n発表順は当日ご案内します\n持ち時間は4分です (
 +フィードバックタイム11分)\n「大きな声」で、「自信
 を持って」発表してください\n\n最速のプログラミング
 学習法\n\n最速の学習方法は「実際に何かを作ってみる
 こと」\n「これを作りたい！」という強烈なエンジン(
 モチベーション)を作動させるには、人の前で高らかに
 宣言すること\n言葉にしてアウトプットすることで深
 層意識まで浸透する\n学習の動機付けをしよう。作り
 たいものはどんなにショボいのでもok!!\n現役エンジニ
 アから作り方のアドバイスをもらう！←超重要\nお金
 になるかどうかなどは気にしない、「作りたい」とい
 うモチベーションが湧いてくるものを作る\n\n例えば\n\
 n好きなアーティストの画像を自動収集するツールを作
 りたい  \n1000いいね以上のツイートだけをリストアッ
 プするツールを作りたい  \n手作業の集計を自動化した
 い  \nタイピングゲームを作る  \n職場のランチタイム
 を楽しくするために、オススメの飲食店をpickupしてく
 れるサービスを作る  \n\nなどなど、発表したいことを
 当日までにスライド1枚からでokですのでご用意くださ
 い\n当日その場で作ってもok!!\n宣言枠詳細\n開発したい
 サービス宣言枠\n\n持ち時間：4分\nアドバイス時間：11
 分\n宣言内容例\nプログラミング勉強を始めた動機·き
 っかけ\nどんなサービスを作りたいのか\nそのサービス
 を作るためにどのようなロードマップを描いているか\
 n一人で作れるのか？作れない場合はどうするのか？\n\
 n※必ずしも上記に沿って宣言していただく必要はあり
 ません。あくまで例として考えてみてください。\nタ
 イムテーブル\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n15:15\n開場＆受付
 開始\n\n\n15:30\n開会\n\n\n15:37\n株式会社X-HACK代表 松田信
 介挨拶\n\n\n15:45\nエンジニアアドバイザーご紹介\n\n\n16:
 00\nX-Hackプチスクール発表 1人目~4人目\n\n\n16:45\n休憩（1
 0分程度)\n\n\n16:55\nX-Hackプチスクール発表 5人目~8人目：
 宣言＆アドバイスタイム\n\n\n17:40\n休憩（10分程度)\n\n\n
 17:50\n作りたいサービス宣言枠1人目~4人目：宣言＆アド
 バイスタイム\n\n\n18:35\n休憩（10分程度)\n\n\n18:45\n現役
 エンジニア達によるトークショー\n\n\n19:30\n(自由参加) 
 二次会へGO!\n\n\n\n株式会社X-HACKについて\nプログラミン
 グ初心者向けに毎週イベントを開催しています\nhttps://
 x-hack.connpass.com/\nエンジニアを増やしたい\n社会が抱え
 る「エンジニアリングで解決できるはずの課題」をエ
 ンジニアを増やして爆速で解決したいと思っています
 。\n今の日本にはソフトウェアエンジニアも、システ
 ムを使って仕組みを作る人材も、全く足りていません
 。\nちょっとしたツールを作ったり、既存のサービス
 を組み合わせたりすることで解決できる課題も山ほど
 あるはずです。\nエンジニア以外の職種でプログラミ
 ングが本分でなくても良いのです。\nプログラミング
 のためのプログラミングではなく、問題解決のための
 プログラミング\n社会の課題を解決できる人材を生み
 出すためにプログラミングの楽しさ・便利さを啓蒙す
 る活動をしています！\nまた、勉強会を一緒に運営し
 てくれる仲間も募集しています！\nご興味があれば smat
 suda@x-hack.jp まで！\nお気軽にメールをください！！ツ
 イッターでもokです！  \n\n株式会社X-HACKをフォローす
 る
LOCATION:Impact HUB Tokyo  東京都目黒区目黒２丁目１１−３
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