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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/72807
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nスクラムで
 改善をはじめよう\nスクラムを導入しようと考えてい
 る方のために、スクラムの基本やその背景にある考え
 方を、体験を通して丸１日かけて学んでいただけるイ
 ベントです。\n\nスクラムを導入したいので詳しく知り
 たい\nスクラムを始めてみたがピンときてない\n開発チ
 ームのやる気を引き出す改善できる枠組みを作りたい\
 n\nこのような課題を感じている方々のために、取り組
 みのヒントを得ていただくことを目的にしています。\
 n知識のための座学よりも、ワークショップ形式での実
 体験による気づきを重視した構成になっています。\n
 スクラムを利活用することで、どのように複雑で変化
 の激しい問題に対処していくのか、そして、チームや
 関わる人々の間でどういった関係を作り上げるのか、
 といったことを考えていただけるよう工夫しています
 。\n職場で新しいことをはじめるとき、同じ思いを持
 つ仲間ほど心強いものはありません。Scrum Boot Camp OSAKA 
 はそのような仲間つくりにも最適な場です。\nスクラ
 ム道関西では、このScrum BootCamp OSAKA を通して、チーム
 活動の活性化と改善に取り組む組織が増えるようお手
 伝いしたいと考えています。\n過去の風景写真は以下
 に掲載しています。\nfacebookコミュニティページ\n参加
 対象\n\n専門的なトレーニングを受けたことがない方\n\
 nご参加にあたって、 事前に『スクラムガイド』(こち
 ら)を読んでおいてください。\n開発技術者だけでなく
 、マネージャやIT戦略に携わる方にも参加いただける
 内容です。\n初学者を対象としているため、これまで
 に認定トレーニングや他のスクラム研修、当スクラム
 道関西主催の『Scrum Boot Camp OSAKA』を受けたことがある
 方はご遠慮ください。\n時間\n\n受付：9:15から\n本編：9
 :30 - 17:00\nビアバッシュ：18:30 くらいまで\n(会場内で軽
 い飲食をしながら、スタッフや参加者同士で聞きそび
 れた話や情報交換などにご活用ください)\n\n\n途中参加
 ・途中退出は、やむを得ない場合を除き、ご遠慮くだ
 さい。\n円滑な進行のため、できるだけ遅刻のないよ
 うにお願いします。万が一、遅れる場合は、当ページ
 のメニュー「イベントへのお問い合わせ」からメッセ
 ージ送信してください。\n\n参加費について\n参加費は
 昼食のお弁当、ビアバッシュ、文房具などの雑費とコ
 ミュニティ運営費に使用させていただきます。\n昼食
 および懇親会のご用意\nお弁当およびビアバッシュの
 飲食代が参加費に含まれています。\n当イベントで参
 加者のみなさんができるだけ交流でき、より深い情報
 交換をしていただく一環として、食事をご一緒にして
 いただくことにしています。\n食べられないもの(アレ
 ルギー等)のある方は考慮いたしますので、参加申込時
 にその旨を記載してください。\n講師、スタッフ\n\n\n
 講師 :\n\n田口 昌宏\n山根 英次\n秋元 利春\n和田 友助\n
 増田 謙太郎\n松尾 浩志\n森田 和則\n\n\n\n運営スタッフ:
  \n\n山本 雄一郎\n開原 隆弘\n川辺 卓矢\n\n\n\n田口 昌宏\
 n1995年にゲーム業界に飛び込み、プログラマとして奮
 闘。もっと良いプロダクトを作りたくて自分のプログ
 ラミングスキルを磨くも、個人のスキルアップよりチ
 ーム力を向上した方が良いプロダクトが作れることに
 気付き、アジャイル開発の導入に取り組む。 幅広い分
 野の開発を経験し、ハイエンド開発にてテクニカルデ
 ィレクタを担当したのち、開発現場の支援を中心に活
 動。現在、株式会社ヘキサドライブ所属。認定スクラ
 ムマスター(CSM)、認定スクラムプロフェッショナル(CSP-
 SM)。CEDEC運営委員、ゲームクリエイターズカンファレ
 ンス実行委員。\n山根 英次\n株式会社ラフダイアモン
 ド代表取締役。認定スクラムマスター、認定スクラム
 プロダクトオーナー。\n1993年に業界入り。2000年くらい
 からアジャイルに入門。主に業務系プロジェクトの現
 場でスクラムマスター/アジャイルコーチをしています
 。\nプログラマーが楽しくお仕事出来るよういろいろ
 お手伝いしています。\n秋元 利春\nCatalyst.\nチーム活動
 改善サポートや組織変革サポート、ふりかえり支援、
 チームコーチやパーソナルコーチとして活動しながら
 、スクラム道関西、スクラムフェス大阪などの運営や
 神戸.rb など技術系コミュニティも運営。\nコミュニテ
 ィ活動を通して「よりよいプロダクトづくりと楽しく
 学習できる場や組織作り」を目指す。\nCSP®-SM\, CSP®-PO\
 , LEGO® SERIOUS PLAY® メソッドと教材活用トレーニング修
 了認定ファシリテータ\, Management 3.0 認定ファシリテー
 タ\n和田 友助\n株式会社リアズ所属。認定スクラムマ
 スター。\nWebディレクターから転身して、自社Webサー
 ビスの刷新プロジェクトなど3年ほどスクラムマスター
 を担当。\n開発ファシリテーターとしてチームリーダ
 ーとして「ビジネスを伸ばすエンジニアリング組織」
 を目指して試行錯誤しています。\n増田 謙太郎\nエム
 オーテックス株式会社所属。認定スクラムマスター。\
 nWebサービスの開発において、スクラムマスターを約3
 年間担当。\n現在は、開発プロセスや開発組織の改善
 のため、日々アジャイルなプラクティスを導入できな
 いかを奮闘中。\n松尾 浩志\n株式会社タンバリン所属
 。認定スクラムマスター。スクラムフェス大阪 実行委
 員。\n元SIer のプログラマからWeb系に転身し、株式会社
 TAMのCTOを経て、現在はTAMグループ企業のタンバリン所
 属。\n会社には週3日出社しつつ、フリーランス・複業
 としても技術相談やコーチ業などを行っています。\n
 森田 和則\n株式会社ヘキサドライブ所属。認定スクラ
 ムマスター(CSM)。スクラムフェス大阪実行委委員。\n200
 5年ゲーム会社へプログラマとして就職。リードプログ
 ラマー/マネージャーを経て、現在はQAエンジニアとし
 て品質に関連する業務であればなんでも！と奮闘中。
 部署やプロジェクトを超え、チームビルディングやコ
 ラボレーションのサポートを行っています。\n山本 雄
 一郎\n開原 隆弘\n川辺 卓矢\n協賛\n\n会場提供 株式会社
 Aiming様  \n\n\n\n最低催行人数\n8人\nこれに満たず中止す
 る場合は、前日までにお申し込みのメールアドレスに
 連絡いたします。\n問い合わせ\n当ページのメニュー「
 イベントへのお問い合わせ」から送信してください
LOCATION:株式会社Aiming 大阪支社 530-0011 大阪府大阪市北区
 大深町３−１ グランフロント大阪 タワーＢ  18階
URL:https://techplay.jp/event/728078?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
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