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X-WR-CALDESC:POStudyナイト#03 ～プロダクト責任者への道 2019
 ～ バックログについて、プロダクト責任者視点で考え
 よう【2019/06/28(金)】
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SUMMARY:POStudyナイト#03 ～プロダクト責任者への道 2019～ 
 バックログについて、プロダクト責任者視点で考えよ
 う【2019/06/28(金)】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/72820
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n■ POStudyナ
 イト ～プロダクト責任者への道 2019～ とは\n\n※ プロ
 ダクト責任者とは、ここでは、一般的なプロダクトマ
 ネージャーやアジャイルソフトウェア開発のプロダク
 トオーナーの両方を含みます。\nプロダクト責任者と
 してスタート地点に立つためのエッセンスを、1年かけ
 て学べる勉強会です。\n\nプロダクト責任者というロー
 ルについて、体系的に学びたい方から現役プロダクト
 責任者の方まで、アジャイルなアプローチに対する高
 い意欲をお持ちの方のご参加を、心よりお待ちしてお
 ります。  \n\n\n\n\n\n\n■ バックログについて、プロダ
 クト責任者視点で考えよう\n\n今回はバックログをテー
 マに、開催いたします。\n\n■ 年間スケジュール\n\nPOSt
 udy ナイト ～プロダクト責任者への道 2019～ \n\n※Google 
 カレンダーに追加したい方はこちらにアクセス後、画
 面右下の Google カレンダーに追加をクリックしてくだ
 さい。\n\n\n\nNo\n日時\nテーマ\n\n\n\n#01\n2019/04/22(月) 20:00-
 \nアジャイルソフトウェア開発宣言をプロダクト責任
 者視点でふりかえろう\n\n\n#02\n2019/05/31(金) 20:00-\nプロ
 ダクト責任者・スキルマップをつくろう\n\n\n#03\n2019/06/
 28(金) 20:00-\nバックログについて、プロダクト責任者視
 点で考えよう \n\n\n#04\n2019/07/26(金) 20:00-\nプロダクトの
 価値について、プロダクト責任者視点で考えよう \n\n\n
 #05\n2019/08/23(金) 20:00-\nプロダクト戦略とチームの関係
 について、プロダクト責任者視点で考えよう \n\n\n#06\n2
 019/09/27(金) 20:00-\nプロダクトのアウトカムとチームの
 アウトプットのギャップについて、プロダクト責任者
 視点で考えよう\n\n\n#07\n2019/10/25(金) 20:00-\nプロダクト
 品質とバックログの関係について、プロダクト責任者
 視点で考えよう\n\n\n#08\n2019/11/22(金) 20:00-\nチームやス
 テークホルダーとの関係について、プロダクト責任者
 視点で考えよう\n\n\n#09\n2020/01/24(金) 20:00-\nSociety 4.0 情
 報社会における課題解決×価値創造について、プロダ
 クト責任者視点で考えよう\n\n\n#10\n2020/02/28(金) 20:00-\nSo
 ciety 5.0 創造社会における課題解決×価値創造について
 、プロダクト責任者視点で考えよう\n\n\n#11\n2020/03/27(金
 ) 20:00-\nプロダクトの成長を支えるコミュニティとフィ
 ードバックサイクルについて、プロダクト責任者視点
 で考えよう\n\n\n\n\n\n■ タイムテーブル\n\n\n時間セミナ
 ールーム\nハッシュタグ#postudy\n19:00 - 19:30設営※設営に
 ご協力いただける方、開始までの時間を潰したい方は
 、お越しください\n19:30 - 20:00受付※開演までの時間、
 軽食を取りながらネットワーキングをお楽しみくださ
 い \n20:00 - 20:05[#A1]『開会のご挨拶／開催趣旨』（5分）
 関 満徳 氏POStudy 主宰\n20:05 - 21:50[グループワークショ
 ップ][#A2]『バックログについて、プロダクト責任者視
 点で考えよう』（105分）関 満徳 氏POStudy 主宰\n21:45 - 21
 :55[個人ワークショップ][#A3]『ふりかえり』（10分）関 
 満徳 氏POStudy 主宰\n22:00 - 23:00懇親会＆ネットワーキン
 グ \n23:00完全撤収 \n\n\n■ お願い事項\n\n\nイベント申込
 者に送られるDoorkeeperのチケットメールには、QRコード
 が記載されています。イベント当日は、事前登録した
 スマートフォンでそのQRコードをスキャンすることで
 、参加者のチェックインができます。スマートフォン
 によるQRコード表示にご協力をお願いいたします。\n会
 場払いを選択された方は、当日スタッフに1\,500円をお
 支払いください。 \n懇親会＆ネットワーキングでは、
 軽食とドリンク（アルコール含む）をご提供予定です
 。\n大きなシャッター音は、スピーカーの話に集中す
 る環境を壊しがちのため、禁止といたします。撮影す
 る場合は無音カメラを使うなど、周囲への配慮をお願
 いいたします。 \n喫煙所はセキュリティエリア内にあ
 るため、会場提供会社の関係者以外はご利用いただけ
 ません。\n\n\n■ 領収証について\n\n\n受付時に領収証を
 お渡しいたします。\n\n\n■ ファシリテーター\n\n関 満
 徳 氏グロース・アーキテクチャ＆チームス株式会社プ
 ロダクトオーナー支援スペシャリストMicrosoft MVP for Deve
 lopment Technologiesプロダクトマネージャー・カンファレ
 ンス実行委員長ITサービス開発のコンサルティング、
 開発、運用を一貫して手掛けながら、「顧客価値の創
 造」と「持続可能な仕組み創り」をテーマとしたアジ
 ャイル・プロダクトマネジメントのワークショップデ
 ザインを数多く実施。全国各地でファシリテーターと
 しても活躍。\n\n■ POStudy ～アジャイル・プロダクトマ
 ネジメント研究会～ のご紹介\n\nアジャイルやDevOpsの
 時代の流れを汲んだプロダクトマネジメントについて
 、\nもっと探究したいプロダクトオーナー／プロダク
 トマネージャーの為のコミュニティです。\n\n\n\nチャ
 ネル\nURL\n\n\n\n公式サイト\nhttp://www.postudy.com/ 過去の資
 料や今後の予定等を公開しています。\n\n\nSlack\nhttps://p
 ostudyslack.herokuapp.com/POStudy ～アジャイル・プロダクトマ
 ネジメント研究会～ の Slack です。\n\n\nFacebookページ\nh
 ttps://www.facebook.com/postudy/ 今後の予定等を公開していま
 す。\n\n\nFacebookグループ\nhttps://www.facebook.com/groups/postudy
 / 勉強会の参加者との交流の場を提供しています。\n\n\
 nTwitter\nhttps://twitter.com/postudysmile/\n\n\nハッシュタグ\n#pos
 tudy\n\n\nGoogleカレンダー\nhttps://calendar.google.com/calendar/emb
 ed?src=vpk4435l58ap36bjbhp8c80vgs%40group.calendar.google.com&ctz=Asia/To
 kyo\n\n\n\n■ 問い合わせ先\n\nPOStudy 主宰 ： 関 満徳 （@fu
 llvirtue）\n連絡先 ： fullvirtue@vivaceplus.com\n\n■ 入館方法
 について\n\n\nメソニック39MTビル 12F まで、エレベータ
 ーでお上がりください。 \nエレベーターを出て左手に
 お進みください。 \n
LOCATION:株式会社SHIFT 12F カフェ 東京都港区麻布台2-4-5 (メ
 ソニック39MTビル 12F)
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