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X-WR-CALDESC:KDDI 学生向けハッカソン 2019 SUMMER　"IoTで家で
 の生活をワクワクさせよう"
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 の生活をワクワクさせよう"
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SUMMARY:KDDI 学生向けハッカソン 2019 SUMMER　"IoTで家での生
 活をワクワクさせよう"
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/72847
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n\n昨年の雰
 囲気となります概要KDDI DIGITAL GATE HACKS(KDG HACKS)は、KDDI
 が提供するIoTハッカソンです。これからの未来を切り
 拓く学生の皆さんを対象とした共創の場です。KDDIのワ
 クワク感、グループ全体の技術力を体感することがで
 きるイベント内容となっています。エネルギッシュな
 学生のみなさんの創造性と至上性に溢れたアイデアの
 創出と実装、そしてデモンストレーション、プレゼン
 テーションに挑戦していただきます。\n\n\n初めて会っ
 た仲間とコミュニケーションを楽しくとりながらお互
 いを刺激しつつ理解しあい、友達の輪を広げるチャン
 スにもなります。本イベントでの「経験」と「絆」は
 、これからの皆さんのイノベーション活動の糧となる
 ことでしょう。自分のスキルを試したい、新しい技術
 を身に付けたい、プログラミングが好き、興味をもっ
 ているデジタル技術がある皆さんからの応募を待ちし
 ております。\n\n\nテーマは”IoTで家での生活をワクワ
 クさせよう”です。\nIoT/5Gが本格化する時代において
 、新しい体験価値の創出は重要なテーマです。KDDIは、
 ユーザーの目線に立ち価値ある物を素早く提供できる
 ように、アイデアや仮説の具体化から検証・改善まで
 のプロセスを繰り返す「リーンスタートアップ、アジ
 ャイル開発」を導入しております。2016年にアジャイル
 開発センター、2018年にKDDI DIGITAL GATEを開設しておりま
 す。今回のハッカソンは、実際にIoTサービスを開発し
 ているメンバー（アジャイル開発センター、DIGITAL GATE
 メンバー）がチューターとしてフォローする予定でお
 ります。ぜひこの機会に多くの事を得ていただければ
 と思います。ぜひ応募してください。デバイスにWio LTE
 及び様々なGROVEセンサーを、サーバにAWS、通信にSORACOM
 を利用するので簡単にIoTの仕組みを構築いただけます
 。また、ハッカソン期間中に無料で利用できるAPIを使
 うと、センサーをトリガーに様々なサービスを連携で
 きます（例えば赤外線リモコンAPIを利用するとTV/照明/
 エアコンを操作できます）みなさんのアイデアで"ワク
 ワクするような生活"を生み出してください。\n\n\n\n\n\n
 \n\nまた今回は、アイデアソンについてZEPPELIN社のご協
 力をいただけることになりました。ZEPPELIN社は、「人
 々の感情の繋がりをデザインする」という理念のもと
 、“企業と顧客”、”人と人”を有機的につなぐイン
 ターフェーステクノロジー開発に携わってきました。
 昨今、企業に求められるデジタルプロダクトのUI・UXの
 設計をはじめとし、どのようにすればユーザーに強く
 求められる製品が開発できるのか？という視点でワー
 クショップ(アイデアソン)していただきます。ぜひ楽
 しみにしてください。株式会社 ZEPPELIN｜ http://www.zeppeli
 n.co.jp/開催日時/場所●日時：1日目　6月29日(土)9:00～19:
 30（受付開始8:30）            2日目　6月30日(日)9:00～18:30
 ●場所：KDDI DIGITAL GATE●アクセス虎ノ門駅　徒歩7分 (
 出口番号2または3)賞金 / 商品\n\n最優秀賞：amazonギフト
 券　10万円\n特別賞 1：amazonギフト券　5万円\n特別賞 2
 ：amazonギフト券　5万円参加賞：ノベルティ（オリジナ
 ルノート、ペン等）\n\n※チームへの副賞となります。
 また本内容は予定となります。※本イベントは、個人
 での応募となります。チーム構成は参加メンバーから
 事務局によって構成されます。タイムスケジュール\n
 ※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性が
 ございます。※ ランチ、ドリンク、コーヒー、お菓子
 、軽食など事務局にて準備させていただきます。\n\n参
 加対象\n\n    大学生/大学院生および高専生\n\n※ リク
 ルーティング、勧誘など、採用目的でのイベント参加
 はお断りしております。\n※ 飲食のみを目的としたご
 応募・ご来場はご遠慮ください。\n※ 補欠者の方は、
 ご来場いただいてもご入場いただくことが出来ません
 のでご了承ください。\n※ 欠席される場合は、お手数
 ですが速やかにキャンセル処理をお願い致します。\n\n
 持ち物\nノートPC　(必須)\n\n参加費\n参加費無料会場ま
 での交通費支給宿泊費も弊社規定の対象者に支給抽選
 フロー1.本サイトにて申し込み↓2.メールにてアンケー
 ト/プログラミング試験のご案内   ＊アンケート/プロ
 グラミング試験実施後、正式エントリーとなります。
 ↓3.抽選↓4.参加者当選通知：電話/メール↓5.参加者用
 の詳細情報ご案内：メール公式サイトhttps://www.kdghacks.c
 om\n\nよくあるご質問Q1 : どのようなプログラミング知
 識が必要でしょうか？A1：デバイスとして利用予定のWi
 oLTEは、C言語ベースとなります。基本的なセンサーか
 らサーバまでのコードはサンプルとして用意いたしま
 す。また、サーバ側についてはAWS利用などを想定して
 おりますので、Lambda等利用する場合は、Node.js (JavaScript
 )、Python、Java (Java 8 互換)、C# (.NET Core)、および Go で記
 述されたコードがサポートされています。またチュー
 ターもフォローいたしますので、ぜひチャレンジして
 みてください。Q2: 前回ハッカソンではどのような学生
 が参加されましたか？A2：様々な専攻の大学生が参加
 されておりました。以下の役割を担う方が多い印象で
 した。チーム内でスキルも分散しますのでお互い助け
 合いながらハッカソン楽しんでおりました。インフラ
 エンジニア（AWS、linux系）サーバーサイドエンジニア
 フロントエンドエンジニア(WEB、モバイル)UI/UXデザイナ
 ーハードウェア・モジュールエンジニア　等Q3 : 遠方
 からの参加ですが、交通費や宿泊費はどのような扱い
 でしょうか。A3 : 交通費、宿泊費支給させていただき
 ます。宿泊ホテルなども運営側にて用意することも可
 能です。       前回も全国各地の大学から参加いただい
 ております。ぜひ応募してみてください。Q4 : どのよ
 うなセンサーが利用できますか？A4 : 以下のセンサー
 など準備予定です。GSR 皮膚の電気伝導度  ->　睡眠の
 質などI2C カラーセンサ   ->　環境光の色度、色を検出
 光センサ v1.2  ->　光量ダストセンサ  ->　大気中のほこ
 りを検知シリアルカメラモジュールキット  ->　カメラ
 PIRモーションセンサ I2C タッチセンサ  水センサ 温湿
 度センサ 3軸加速度センサー ブザー(出力装置)ボタン(P
 ) (入力装置) 磁気スイッチデジタル温度・湿度センサGP
 S	GPS超音波距離センサモジュール発話認識モジュール
 　等ハッシュタグ準備中
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