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X-WR-CALDESC:心理学×テクノロジーでデジタルマーケティン
 グ戦略をデザインする Merc #2
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SUMMARY:心理学×テクノロジーでデジタルマーケティング
 戦略をデザインする Merc #2
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/72867
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n＜自分の仕
 事は本当にお客様に価値を届けられているか悩んでい
 る全ての人へ＞\n\n●独学でデジタルマーケティングを
 経験してきたが、未だにマーケターがどんなスキルを
 持つべきなのか明確ではない。基礎の全体像を確認し
 たい！\n\n●施策の運用はできるが、戦略のデザインと
 なるとどうしていいか分からない！\n\n●社内で教わっ
 たマーケティング手法を試しているが成果が思うよう
 に出ない。頭打ちになった。\n\n●マーケティング予算
 が少ないため、やれることが少なくて施策を打ち出せ
 ないでいる。\n\n●マーケターではないが、テクニック
 だけでは今の仕事の成果に行き詰まりを感じている。\
 n\n＜このセミナーでは人間の潜在的な本質に基づいて
 価値を伝えるマーケティングの基本を伝えます！＞\n\n
 技術や数字の話だけでは、事業の本質的なマーケティ
 ング課題は発見、解決できません。\n\nマーケティング
 において重要なスキルは、人間の本質とテクノロジー
 を理解することです。\n\n今、人間の「無意識」を理解
 する心理学的アプローチと、デジタルマーケティング
 技術の2軸を組み合わせることで、新しい戦略をデザイ
 ンすることが求められています。\n\n方法論や手段のテ
 クノロジーが日々革新する今だからこそ、マーケティ
 ングの本質に回帰したプランニングを学ぶことに価値
 があります。\n\n本セミナーでは、大手企業向け研修や
 新人研修も手がける、(株)オモロワークスCEOの福田正
 義が講師としてお話します！\n\n＜あなたの仕事を本当
 に価値あるものにするマーケティングの全体像を得る
 ことができます！＞\n\n●自分が関わるプロジェクトの
 マーケティング課題を正確に把握し、解決するプロセ
 スを理解できます！\n\n●自分のサービスの価値や魅力
 を本当に人間に伝えるプロセスを学べます！\n\n●何も
 知らない初心者でも、事業推進において必要とされる
 デジタルマーケティング人材になれるスキルの全体像
 が分かります！\n\n●将来海外で仕事をしてみたい人は
 、世界と戦えるマーケティングスキルを体得できるチ
 ャンス！\n\n▼開催概要\n\n日程：5月11日（土）\n\n開場
 　16:45\n\n開講　17:00\n\n終了　20:00（懇親会込み）\n\n場
 所：東京都千代田区麹町3丁目 10-8　cooee麹町3F\n\n参加
 費：1000円（懇親会費込み）\n\n申込方法：↓peatixより
 チケットをご購入ください↓\n\nhttps://peatix.com/event/64218
 1/\n\n定員：20人（先着順）\n\n注意事項：キャンセル待
 ちの人のためにも、当日の無断欠席はご遠慮ください
 。\n\n▼当日のタイムテーブル\n\n16：45～ 開場・受付開
 始\n\n17：00～ 事務局スタッフ粕谷よりご挨拶「何度で
 もマーケティングの基本を学ぶことの価値」\n\n17：05
 ～ CEO・講師　福田正義「人間の"心理"を理解するアプ
 ローチとデジタルマーケティング"技術"を学ぶ重要性
 」\n\n18：30～ 「マーケティングの疑問に何でも正直に
 答えちゃう」懇親会（途中退場可）\n\n20：00　終了・
 解散\n\n▼講師プロフィール\n\nデジタルマーケター育
 成機関「Merc Education」CEO\n\n福田正義\n\n2005年：派遣の
 コールセンタースタッフとしてオーバーチュアに入社\
 n\n2006年：Topスタッフとして表彰され社員登用\n\n2007年1
 0月：広告コンサルティングチーム立ち上げに参画　コ
 ンサルティング手法の開発に従事\n\n2008年4月：オーバ
 ーチュアがYahoo!株式会社に買収され、そのまま転籍\n\n
 2008年7月：コンサルティングチームマネージャーに就
 任　50名以上のコンサルタントを育成。\n\n2010年7月：
 営業企画戦略チームを設立し、マネージャーに就任\n\n
 2012年11月：合同会社オモロワークス設立。\n\n2013年1月
 ：Yahoo!株式会社退社\n\n2018年4月：マーベリック株式会
 社 執行役員就任\n\n「全ての若者にマーケティングの
 基盤を築く」デジタルマーケティング塾Merc in Tokyo開講
 ！\n\n「2018年、世界のデジタル広告は、テレビ広告を
 超えて59兆円市場となるー」\n\nマーケティングテクノ
 ロジーの急激な成長により、モノを売る手段やテクニ
 ックは日々進化しています。\n\nしかし、一方で日本の
 学校や企業では「小手先のテクニックではなく、人間
 の本質を理解したデジタルマーケティングの全体像」
 を学ぶ環境が整備されておらず、\n\n問題を本質的に解
 決できるデジタルマーケティング人材は常に不足して
 いるのが実情です。\n\n私たちは「10年後に人の"こころ
 "を動かすマーケターをいっぱい輩出する」ことを目標
 に、これまで多くの広告代理店様で実施してきたマー
 ケティングトレーニングをリアレンジし、一般の若者
 向けに実施する教育機関を立ち上げました！\n\n★塾設
 立の背景\n\n某外資系の大手ソフトウェア会社でバリバ
 リマーケティングやっている方と飲んでいるときにそ
 の担当者がおっしゃっていた一言。\n\nこれを解消した
 い！と思って当塾を立ち上げました。\n\n「表層だけを
 謳うWebマーケティング会社が増えている。」\n\n「最近
 の代理店はやれ『リスティング』とか、やれ『DSP』と
 かしか言ってこない」\n\n「小手先テクニックの提案ば
 っかりで、こちらが本質の問題なに？って聞いたら問
 題解決の手法全然知らなくてつじつま合わせの回答し
 かしてこない」\n\n「それってマーケティングプランナ
 ーというよりはマーケティング作業者だね！」\n\nいろ
 んなご意見はあると思います。\n\n私もオーバーチュア
 というリスティングの会社にいましたので、断片的な
 マーケティングを現場で見てきた人間の一人でもあり
 ます。\n\nただ、コンサルタントとして事業会社の人と
 話したり、実際に代理店さんと仕事をする中でいろん
 なことが見えてきました。\n\n★教育の現場の実際\n\n
 代理店をはじめとするデジタルマーケティングの教育
 の現場では、「広告の運用方法」「CPAを下げるテクニ
 ック」等、スキルに寄った教育がなされている現状を
 目の当たりにしました。\n\nこれらに触れるにつれ、「
 デジタルマーケター」ではなく、各広告運用メニュー
 単位の「運用技術者」を育成しているに過ぎないとい
 う危機感が高まってきました。\n\n一方で広告主側は会
 社の販売目標達成のために、代理店にはCPAを厳しく追
 及します。\nすると、代理店のミッションは如何にCPA
 を下げるか、という事に意識が集中せざるを得なくな
 ります。\nそうすると、CPAを下げる手法を理解させる
 ことにのみフォーカスが当たるスキル教育がなされて
 しまいます。\n\nこういったサイクルが実際に今デジタ
 ルマーケティングに関わっている人たちがおかれてい
 る現状で、僕はこの問題を解決したいと思って塾を立
 ち上げるに至りました。\n\nもちろんスキルを学ぶこと
 は重要な要素ではありますが、顧客が求めているのは
 「リスティングやDSPで売り上げを上げたい」わけでは
 なく、「ものを売りたい」という事実でしかないとい
 うことをあらためて考えたうえで、「マーケティング
 」というものに向き合ってもらう機会を作っていけれ
 ばと思っています。\n\n本教育プログラムの目的\n\n１
 ．全体を俯瞰して顧客の広告プロモーションに従事で
 きるマーケターを増やす\n\n２．全体を俯瞰して顧客の
 広告プロモーションに従事できるマーケターネットワ
 ークを構築する\n\n３．マーケターのスキルアップの場
 を提供する。\n\n結構きれいごと言っている気もします
 。\n\nでも、マーケティングのコンサルティングをする
 ときは、いつも「このクライアントさんのサービスは
 何の課題を解決しようとしているのか？」というマー
 ケティングの原点に立ち戻って\nいる自分がいます。\n
 \n手段が目的化しないための、きれいごとだけど実務
 に生かすことを主眼に置いた塾なので、興味がある人
 がいたらぜひお声がけいただければ嬉しいです！！\n
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