BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:実習編 JavaScriptで学ぶ プログラミング入門丸
 一日コース 5月12日@connp
X-WR-CALNAME:実習編 JavaScriptで学ぶ プログラミング入門丸
 一日コース 5月12日@connp
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:728806@techplay.jp
SUMMARY:実習編 JavaScriptで学ぶ プログラミング入門丸一日
 コース 5月12日@connp
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190512T094000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190512T161000
DTSTAMP:20260407T193204Z
CREATED:20190421T142036Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/72880
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n他言語使い
 歓迎！ 実習中心のJavaScript入門　ES2015対応！\n概要\n実
 習をとおしてJavaScriptのプログラミングの基本テクニッ
 クを習得していただきます。解説編（JavaScriptで学ぶ　
 プログラミング入門丸一日コース）の受講者、およびP
 HP、Java、Python、C++などほかのプログラミング言語をご
 存じの方が対象のコースです。このコースから受講い
 ただくことで、JavaScriptで何ができるのか、基本を身に
 つけていただけます。大幅に機能アップしたJavaScriptの
 新標準ES2015（ES6）に対応した内容です。\nまず、基本
 的な概念やテクニックを「解説編」を復習する形で解
 説し、つづいてそうした概念やテクニックを利用する
 プログラム作成にトライしていただきます。\n講師が
 皆さんお一人お一人の席をまわりながら、ヒントを差
 し上げたり、質問にお答えしながら進めていきます。\
 nなお、HTMLとCSSの基本的な知識（HTMLの基本構造、画像
 やリンク関連のタグの意味やサイズや色などの指定方
 法）は前提とさせていただきます。\n開催予定\n関連講
 座の今後の開催予定はこちらをごらんください。\n講
 師紹介\n武舎広幸（むしゃ ひろゆき）\nマーリンアー
 ムズ株式会社代表取締役。書籍の翻訳、プログラミン
 グや翻訳の講座の運営、辞書サイト「辞遊人（DictJuggle
 r.net）」や翻訳ソフトの開発を行っている。『はじめ
 てのJavaScript』『インタフェースデザインの心理学』な
 ど数十冊の訳書がある。情報処理振興機構（IPA）の「
 未踏ソフトウェア創造事業」に2年連続して採択。\n高
 校時代に理系か文系か迷った末に国際基督教大学（ICU
 ）語学科に入学したが、一般教養の授業をきっかけに
 専攻を数学に変える。5年次に履修したプログラミング
 に心を奪われ、山梨大学大学院でソフトウェア工学を
 専攻。修了後入った会社で出会った翻訳ソフトの開発
 は「天職」と思ったが、大学で研究したくなり東京工
 業大学大学院博士課程入学。米国オハイオ州立大、カ
 ーネギーメロン大に留学後、大学に残ることは頭から
 消え、博士課程を満期退学後、会社設立。\n腰痛に長
 年悩まされたのをきっかけに東洋医学に興味をもち、
 気功師の免状も持つ。\n個人ウェブページはこちら。\n
 当日の流れとタイムスケジュール\nJavaScriptの基本を説
 明しながら、実際に動作するプログラムを作っていき
 ます。\nPart 1　基礎編\nまず、変数、関数、繰り返し、
 分岐、配列などプログラミングの基本的な概念につい
 て、とくに他のプログラミング言語との違いに重点を
 おいて簡単に解説し、続いて、実際に動作するプログ
 ラム作成にチャレンジしていただきます。\nプログラ
 ムを作成している間、講師が皆さんの席を回り、ヒン
 トを差し上げたり、質問にお答えしたりします。\n簡
 単な課題から難しい課題までたくさん用意しますので
 、各自の知識に合った課題を解いて、着実に技術を身
 につけられます。\nまた、演習問題を複数セット用意
 していますので、複数回受講していただくことができ
 ます。\nPart 2　応用編\nイベント、タイマー、画像など
 を、JavaScriptを使って処理する方法を説明し、実際に動
 作するプログラムの作成していただきます。デバッグ
 の方法（プログラムがうまく動かないときの対処法）
 についても説明します。\n途中、短めの休憩2、3回と長
 めの休憩1回（朝からの講座の場合はお昼休みも）がは
 いります。\n2回目以降の方は、練習問題を解いていた
 だきます。\nご参加ください\n\n解説編を受講なさった
 方、あるいは\nPHP、Java、Cなど、JavaScript以外のプログ
 ラミング言語でプログラム作成の経験がある方（HTMLと
 CSSの基本と、変数、関数、繰り返し、分岐、配列など
 のプログラミングの基本的な概念をご存じの方）。\n
 複数回受講していただくことができます。\n\nご注意\n\
 n会場等に関する詳細は、参加者の方に前日の午前中ま
 でに直接ご連絡いたします。万が一、届かない場合は
 お問い合わせください。\n解説編を受講なさった方、
 あるいはPHPやJavaなどほかのプログラミング言語をご存
 じの方が対象です（HTMLやCSSはプログラミング言語では
 ありません）。また、HTMLとCSSの基本的な知識（HTMLの
 基本構造、画像やリンク関連のタグの意味や、サイズ
 や色などの指定方法）は前提とさせていただきます。\
 n筆記具とパソコンをご持参ください。ご持参いただく
 パソコンで、HTMLファイルの編集に慣れておいてくださ
 い。 Google Chrome（バージョン56以降）が動作するパソコ
 ンでしたら、パソコンの機種は問いません。\n日頃お
 使いでないパソコンをお持ちいただく場合は、そのパ
 ソコンでのHTMLファイルの編集に慣れておいてください
 。\nHTMLとCSSの基本に関する知識は前提とさせていただ
 きます（主要なHTMLタグ（div\, p\, img\, spanなど）と、CSS
 の概要（色やフォントサイズ、画像などの大きさの指
 定方法）をご存じならば大丈夫です）。\n領収証はPayPa
 l等のお支払先にご請求ください。もし、弊社の領収書
 をご希望の場合は、お申し込みの 前に ご連絡くださ
 い。\n他サイトでも募集しております。全体で最高二
 十人程度の予定です。他サイトでの予約状況により募
 集人数が変更になる場合があります。\n\nなお、ノート
 パソコンをお持ちでない方、先着1名の方にノートパソ
 コンをお貸しできます（有料。古い機種ですので実行
 速度は速くはありませんが、当日の実習には使えます
 ）。お申し込みの前に、「講座の日付」をご連絡くだ
 さい。講師から確認のお返事を差し上げます。\n受講
 生の声\n（20代男性）他言語からjavascriptを学びたい人
 にもオススメ出来る講座でした。\n講師の人がただ単
 にスクリプトの説明を話すのではなく実際に手を動か
 して学べることが魅力です！\nしかも疑問点があれば
 すぐに講師の方に質問出来たりエラーで詰まっている
 時に一緒に考えて下さったりと親身に対応して下さる
 のも魅力の1つです(ﾟ▽ﾟ)\n（30代女性）実習編はもく
 もく作業の時間が多いです。\n自分で手を動かしてコ
 ードを書いて、わからないことはその場で質問できる
 ので、しっかり身につきます。\n私は基本的なことか
 ら学びたかったので解説編を受講してからこちらを受
 けました。\n初心者の方は両方受けた方がより身にな
 ると思います！\n（40代男性）JavaScriptを通じて、プロ
 グラミングの考え方を教えていただきました。もっと
 やろうという勇気が持てました。
LOCATION:武蔵野公会堂 東京都武蔵野市吉祥寺南町１丁目
 ６番２２号
URL:https://techplay.jp/event/728806?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
