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X-WR-CALDESC:DevSecOpsの実装：SAST、SCA、IASTツールを活用して
 DevOpsをセキュアに
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/72884
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nDevSecOpsの実
 装SAST、SCA、IASTツールを活用してDevOpsをセキュアに\n\n
 概要\n\nDevOpsの考え方やコンテナ、CIなどのツール/プロ
 セス実装も盛んに進み、ソフトウェア開発はますます
 スマートなものに進化しています。ですが、バグ・脆
 弱性の検知や修正といったセキュリティ面から見てみ
 ると、専門的な知識が必要だったり折角ツールを使っ
 ても誤検知が多い、テストをしても修正の時間まで十
 分に確保できないなど、課題も多いのが現実です。\n\n
 解析に時間がかかる上に検知能力が不十分\nツールの
 誤検知が多い\n検知結果が開発者にとってわかりづら
 い\nSAST、SCAやIASTなどの最新のテスト手法やツール、ま
 たDevOpsの環境を活用して、精緻なテストを自動化させ
 、開発者にわかりやすくフィードバックするプロセス
 を回すことで、DevOpsにセキュリティを組み込むDevSecOps
 が実現できます。\nDevSecOpsで実施すべきテストと実装
 を阻害する課題を整理し、どの様な解決方法があるか
 を紹介するセミナーを開催します。高品質・セキュア
 で、よりスピーディなソフトウェア開発のためにぜひ
 このセミナーをご活用ください。\n\n内容\n\n\nDevSecOps実
 装の阻害要因\nDevSecOpsで実施すべきセキュリティ・テ
 スト\n最新のテストツールで課題をどこまで解決でき
 るか\nデモ\nQ&A\n\n※ 当日予告なく内容が変更になる可
 能性がございます。\n\n\n\n参加対象\n\n\nソフトウェア
 開発に携わる方\nソフトウェアの品質・セキュリティ
 向上に課題をお持ちの方\nテストや修正のための十分
 な時間やリソースの確保に課題をお持ちの方\n\n\n※ 欠
 席される場合は、お手数ですが速やかにキャンセル処
 理をお願い致します。\n\n持ち物\n\n名刺2枚\n※ 受付時
 にお渡し下さい。\n\n参加費\n\n無料\n\nハッシュタグ\n\n
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 ペンテスト\n
LOCATION:日本シノプシス セミナールーム (二子玉川) 東京
 都世田谷区玉川2-21-1 二子玉川ライズ オフィス15F
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