BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:U30限定！駆け出しエンジニアMeet Up！#1
X-WR-CALNAME:U30限定！駆け出しエンジニアMeet Up！#1
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:729368@techplay.jp
SUMMARY:U30限定！駆け出しエンジニアMeet Up！#1
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190626T193000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190626T220000
DTSTAMP:20260416T191207Z
CREATED:20190424T142654Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/72936
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n<イベント概
 要>\nU30限定！駆け出しエンジニアの方に向けたLTイベ
 ントを開催します！\n駆け出しエンジニアとしてのこ
 れまでの活動や勉強法、実際に作ってみたものや駆け
 出しエンジニアと実際につながった話などを共有する
 イベントです。\nみなさんもご存知のTwitterハッシュタ
 グ「#駆け出しエンジニアと繋がりたい」を作った伊藤
 智彦さんやそのハッシュタグを初期から有効活用され
 てきた松野真子さんにも登壇していただきます！\n懇
 親会も用意しているので、#駆け出しエンジニアと繋が
 りたい 方は是非ご参加くださいませ。\n\nエンジニア
 歴1年未満の方（新卒、学生、未経験大歓迎！）\nU30の
 方\n駆け出しエンジニアとの繋がりを増やしたい方\nこ
 れからエンジニアになりたい方\n\nは必見のイベントで
 す！\nLT枠もご用意しております！\n駆け出しエンジニ
 ア同士だからこそ気軽に発表出来る機会を提供いたし
 ます！まだLTとして登壇されたことがない方、是非こ
 の機会にお申し込みください！\n<登壇者紹介> ※随時
 更新\n株式会社GIG 竹内 諒（たけうち りょう）\nサーバ
 ーサイドエンジニア。大学時代、教育メディアの会社
 でインターンなどを行う。卒業後は大手企業向けソフ
 トウェアメーカーに営業として入社するも、Web開発を
 したいとの想いからジョブチェンジ。2019年2月GIGに入
 社。\n株式会社GIG 仁井田 輝 (にいだ ひかる)\nエンジニ
 ア。大学時代、画像認識を対象にした機械学習の研究
 やISP企業でネットワークエンジニアの仕事に携わる。
 卒業後、システムエンジニアとして、常駐先のシステ
 ム開発を行う。Webサービスへの興味が高まり、2019年3
 月GIGにジョイン。\n株式会社GIG 揚原 博志（あげはら 
 ひろし）\nフロントエンドエンジニア。大学時代は地
 域経済学を学び、卒業後は空調設備のサブコンに入社
 。見積や施工管理を担当する。「自分で考え、作り、
 なおす仕事」がしたいと思い、独学でプログラミング
 を学ぶ。2018年11月GIGにジョイン。\n伊藤 智彦（いとう 
 ともひこ）\n「#駆け出しエンジニアと繋がりたい」ハ
 ッシュタグを最初に作成。\n大学ではコンピューター
 サイエンスを学び、無事に卒業する。\n機械学習の中
 でも特に自然言語処理に興味があり、文章のカテゴリ
 ー分類やベクトル化、ディープラーニングを使った文
 章の自然生成などに取り組んできた。\n現在はネット
 ワーク情報処理研究室でIoTネットワークについて研究
 室つ3社で機械学習をしている。最近は強化学習も始め
 た。\nイギリスが好き。\n松野 真子（まつの まこ）\n
 「#駆け出しエンジニアと繋がりたい」ハッシュタグを
 有効活用し、エンジニアとの交流を活発に行う。\n2018
 年6月中旬よりHTML/CSSに触れ、７月末から都内スタート
 アップでエンジニアインターン開始。現在はデザイナ
 ー兼フロントエンドエンジニアとして、プログラミン
 グ学習の手助けするサービスとスキンケアに関連する
 サービスでリモートワークしている。デザインは2019年
 4月から。最近は英語やデザインに関すること、component
 を先につくり実装することを勉強してます。Twitterとニ
 コ動が好き。\n<当日お持ちいただくもの>\nある方はお
 名刺(1枚)\n受付番号\n<参加資格>\n駆け出しエンジニア
 （エンジニア歴1年未満の方｜新卒、学生大歓迎！）\n<
 注意事項>\n\nこのイベントはU30限定となっております
 。\nイベントの様子をGIGのメディア Workship MAGAZINE  にて
 公開いたします。予めご了承ください。\n当日の内容
 は予告なしに変更となる場合がございます。\nお申し
 込み時のお客様情報に虚偽が発覚した場合、応募が無
 効となる場合がございます。\n会場内でのリクルーテ
 ィング活動はご遠慮ください。\n懇親会での営業活動
 はご遠慮ください。\n\n<当日の詳細>\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n主
 催\n\n\n\n日時\n6月26(水) 20:00-22:00 (19:30開場)\n\n\n場所\n株
 式会社GIG\n\n\n最寄り駅\n東日本橋、人形町、浜町、馬
 喰横山\n\n\n参加費\n無料\n\n\n\n<開催場所>\n株式会社GIG\n
 〒103-0007　東京都中央区日本橋浜町1-11-8\nパークレック
 ス日本橋浜町ビル 4F\n<懇親会>\n軽食をお出しします。\
 n<タイムスケジュール>\n\n\n\n時間\n登壇者\n\n\n\n\n19:30\n
 受付開始\n\n\n20:00\n開会の挨拶\n\n\n\nGIG 竹内 諒\n\n\n\nGIG
   仁井田 輝\n\n\n\nGIG 揚原 博志\n\n\n\n伊藤 智彦さん\n\n\n
 \n松野 真子さん\n\n\n\nchankoさん\n\n\n\nhoshiさん\n\n\n21:00\n
 懇談会\n\n\n22:00\n解散\n\n\n\n<主催者>\n株式会社GIG\n「テ
 クノロジーとクリエイティブでセカイをより良くする
 」をコンセプトに組織づくりを進めています。WEBサイ
 トやメディアサイトの企画・制作・運用、WEBマーケテ
 ィング、システム開発、体制構築、及び人工知能をか
 け合わせたライフスタイル領域のサービスを開発して
 います。https://giginc.co.jp/service/\n直接イベントに来られ
 ない人も、GIGのメディア Workship MAGAZINE で公開されるイ
 ベントレポートで様子をご覧いただけます。\n<協賛企
 業枠について>\n現在こちらのイベントを共同開催して
 くださる企業様を募集しています。\nご希望があれば
 サービス紹介などの時間を取ることも可能です。\nエ
 ンジニアの採用、サービスの認知向上などにご興味を
 お持ちいただき一緒にコラボイベントを開催してくだ
 さる企業様は下記までご連絡をいただけますと幸いで
 す。\n担当尾崎：ozaki_rio@giginc.co.jp\n< Produced by Workship >\n
 プロフェッショナルフリーランスネットワーク /  Worksh
 ip\nエンジニア、デザイナー、ディレクター、マーケタ
 ー、人事、広報、ファイナンスなどのハイレベルなス
 キルホルダーのためのプロジェクトマッチングサイト
 です。\n紹介案件はプロジェクト単位で携わるものば
 かりです。週1や週末だけ関わるフレキシブルな案件も
 あり、高度なスキル、実績を持つフリーランスの方と
 、スタートアップ企業、大企業の新規事業チームなど
 とのマッチングをおこなっています。\nフリーランス
 としてご登録頂くには、書類審査の上、全てのメンバ
 ーにご面談をさせて頂き、信頼できるデザイナー、エ
 ンジニア、広報、人事などのネットワークを増やして
 います。\n<イベントに関するお問い合わせ>\n株式会社G
 IG（担当：尾崎）\nMail：ozaki_rio@giginc.co.jp\nご不明点が
 ございましたら、担当までご連絡ください。
LOCATION:株式会社GIG 東京都中央区日本橋浜町１丁目１１
 −８ パークレックス日本橋浜町ビル４F
URL:https://techplay.jp/event/729368?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
