BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:PythonによるRNN・LSTM入門
X-WR-CALNAME:PythonによるRNN・LSTM入門
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:729548@techplay.jp
SUMMARY:PythonによるRNN・LSTM入門
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190512T100000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190512T130000
DTSTAMP:20260424T002742Z
CREATED:20190426T042243Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/72954
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nPythonによるR
 NN・LSTM入門\n\n概要\n\n本講座のテーマはRNN・LSTM（再帰
 型ニューラルネットワーク）です。講座内では、RNNやL
 STMのメカニズムを解説しながらKerasを用いた実装をハ
 ンズオン形式で行います。\n\n現在RNNは時系列データの
 解析や自然言語処理の手法として使用され、機械翻訳
 などにおいて大きな成果をあげています。また、自然
 言語処理においては音声認識技術と合わせて音声によ
 る指示や会話など、多くの用途に応用されています。\
 n\n本講座ではRNNの基礎をわかりやすく解説し、実際にK
 erasで実装することでその威力を体験していただきます
 。受講後は、理論ベースでRNN・LSTMの仕組みを理解し、
 実装も可能になっていることを目指します。\n\n※本講
 座は、動画復習対応講座でございます。受講した翌日
 から3日間、動画を公開いたします。聞き逃してしまっ
 た箇所の補填やより深い理解のためにお役立ていただ
 けると幸いです！\n\n【参加条件】\n\nPython3の基本文法
 を理解している方\nKerasで単純なニューラルネットワー
 ク（多層パーセプトロン）を写経でも構築したことが
 ある方\n\n\n上記の条件を満たしていない方は以下の講
 座を合わせて受講していただくことをこ検討ください
 。\n\nPython3の基本文法に不安のある方は、Python入門講
 座\ntensorflowを用いたニューラルネットワーク構築のハ
 ンズオンを体験したい方は、【tensorflowで学ぶ】ディー
 プラーニング実装入門\nニューラルネットワークの基
 本原理を学びたい方は、\n【ゼロから学ぶ】ディープ
 ラーニング理論入門\n\n\nこの講座で得られること\n\n\nR
 NN・LSTMの基本的なメカニズムとkerasによる実装方法の
 習得\nRNNで何ができるか俯瞰的に捉えられる\n\n\nカリ
 キュラム\n\n\n系列データ\nRNNの概要・応用例\nSimpleRNN\nL
 STM\nKerasによる実装\nRNNの発展\n\n\n※内容は一部変更に
 なることがございます。\n\n講座一覧のフローチャート
 \n\nどの講座から受講したら良いのかわからないという
 ような方は、下記のフローチャートを参考にしていた
 だければと思います。\n\n\n\n事前準備・持ち物\n\nPython3
 をインストールしたPCの持参をお願いいたします．\n\n
 また以下のライブラリをインストールするようにお願
 いいたします。\n\n\njupyter notebook\nnumpy\nkeras\nmatplotlib\n\n
 \nまた，講義はJupyter Notebookを用いて行いますので，イ
 ンストール頂いたほうがスムーズに講座を受けること
 が可能です．\n※インストールでお困りの方はinfo@to-kei
 .netまでご連絡いただければ、可能な範囲で対応致しま
 す。\n\nこんな人におすすめ\n\n\n最短ルートでRNNやLSTM
 を学びたい方\n自然言語処理や時系列のデータを扱い
 たい方\n人工知能を利用した事業などに興味がある方\n
 \n\n講師\n\n渡邉雅也\n東京理科大学経営工学科にて経済
 ファイナンス時系列データに関する研究に従事。統計
 学、情報工学、最適化の理論などに精通。大手証券会
 社にて機械学習に関する技術を用いた分析を行った経
 験を活かし、kaggleなどのコンペティションにも参加。\
 n\n\n\n領収書\n\n【Stripeで事前決済の方】\nクレジットカ
 ード会社が発行する明細を領収書の代わりとしてご利
 用ください。\n\n【Paypalの方】\n決済処理後にPaypalから
 送付されるメール内容、またはPaypalの取引履歴から該
 当項目を確認の上、「詳細」をご覧ください。それら
 が領収書の代わりとなります。また、クレジットカー
 ド会社発行の利用明細書も領収書としてご利用いただ
 けます。\n\n【別途領収書発行が必要な方】\n別途発行
 手数料として1000円頂きます。必要な方は、以下のフォ
 ームよりご申請ください。領収書発行手数料と受講料
 金を合算した金額で発行いたします。\n全人類がわか
 る統計学 領収書発行フォーム\n\n受付・入場時間\n\n開
 始の15分前から\n\n問い合わせ\n\n・メールでのお問い合
 わせは、info@to-kei.net　までご連絡ください。\n・こち
 らで⇨LINE＠からもお問い合わせいただけます。（推奨
 ）\n\n注意事項\n\n\n講義のコンテンツは全て「全人類が
 わかる統計学」に帰属していますので、複製はご遠慮
 ください。\n個人ブログへの講義コンテンツの掲載は
 ご遠慮ください。\nリクルーティング、勧誘、採用活
 動など、目的に沿わない行為につきまして、主催者が
 相応しくないと判断した場合は即刻退出処分とします
 。全員が気持ちよく過ごすことが出来るよう、ご協力
 をお願い致します。\n最小遂行人数は「3名」です。開
 催日の前日までにこの人数に達しない場合は中止とな
 ります。ただし、複数の媒体で募集を行っているので
 、本サイトの申込者数が最小遂行人数に達しない場合
 でも開催になる場合がございます。もし、中止が決定
 した場合はその時点で「全額返金」し、登録している
 メールアドレスにご連絡させていただきます。\n\n\n全
 人類がわかる統計学とは\n\n株式会社AVILENが運営するサ
 ービスです。統計学・機械学習の学習用サイト全人類
 がわかる統計学を運営、管理するほか、社会人向けのA
 I人材やデータサイエンティスト育成のための教育事業
 を行なっております。\n統計学や機械学習を、出来る
 だけわかりやすく多くの人々に届けるということを目
 指して活動しています。\n
LOCATION:秋葉原駅徒歩5分 東京都台東区台東１丁目11番4号 
 誠心Oビル 3階
URL:https://techplay.jp/event/729548?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
