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X-WR-CALDESC: 大成建設様講演、組織のリスク管理の観点か
 ら見たセキュリティ運用のポイント （標的型攻撃の「
 標的」を探るサイバーセキュリティセミナー）
X-WR-CALNAME: 大成建設様講演、組織のリスク管理の観点か
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 標的」を探るサイバーセキュリティセミナー）
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SUMMARY: 大成建設様講演、組織のリスク管理の観点から見
 たセキュリティ運用のポイント （標的型攻撃の「標的
 」を探るサイバーセキュリティセミナー）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/72965
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\nお申込・ご来場ありがとうご
 ざいました。\n\n当セミナーの資料の公開予定はござい
 ません。ご了承くださいませ。\n\n\n\n\n\n\n\n本セミナー
 は、株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営
 事務局が主催するセミナー「ターゲットを知り、策を
 練る標的型攻撃の「標的」を探るサイバーセキュリテ
 ィセミナー」のご紹介です。\n\nマジセミでは特別に、
 15名をご招待します。  \n\n標的型攻撃の「標的」を探
 る\n\nあとを絶たないサイバー攻撃の猛威は、被害に遭
 った企業の信用失墜、果ては倒産など、ときにその企
 業の存続をも窮地に陥れる重大なリスクであることは
 すでにご存じのことでしょう。   \n\n本セミナーでは、
 近年特に被害が拡大している標的型攻撃をはじめとし
 た攻撃傾向、またその対策におけるトレンドを解説。 
   \n\n基調講演には大成建設株式会社 社長室情報企画部
 の北村 達也氏を招へいし、 同社のTaisei-SIRTの取り組み
 から今後、企業が執るべきセキュリティ対策のポイン
 トをご紹介します。  \n\n当日プログラム\n\n14:00～14:30
 　受付\n\n14:30～15:20　【基調講演】組織における効果
 的な「セキュリティ運用」のポイント ～ 組織内CSIRTの
 視点から ～\n\n登壇者\n\n北村 達也氏  \n\n大成建設株式
 会社  \n\n社長室情報企画部  \n\n専任部長／Taisei-SIRTリ
 ーダー  \n\n1981年、大成建設に入社。ICT部門にてスーパ
 ーコンピュータやメインフレーム、オープン系サーバ
 、ネットワークなどICTインフラ全般の標準化、構築・
 運用を幅広く担当する一方で、支店総務やセキュリテ
 ィポリシー策定、Office365導入による働き方改革を経験
 する。\n\n2013年1月にTaisei-SIRTを設置し、その構築、運
 用のチームリーダとしてインシデント対応やセキュリ
 ティ環境整備を担当する。  \n\n講演サマリー  \n\n昨今
 、国内外のサービスから流出した数十億件単位のアカ
 ウント情報がインターネット上にさらされ、それらの
 情報を利用したと思われる「ばらまき型」のメール攻
 撃が頻発している。その一方で、正規Webサイト改ざん
 による不正プログラムの拡散やWebサイトそのものが標
 的として攻撃されるなど、サイバー空間の脅威は非常
 に深刻になっている。  \n\nこのようななかで、企業が
 セキュリティを担保するためにはNISTの「Cyber Security Fra
 mework」に合わせて「特定」「防御」「検知」「対応」
 「復旧」の5つのプロセスを整備していくことが有効で
 あるが、特に攻撃の兆候や侵入を検知し、対応すると
 いうインシデント発生時の緊急時対応体制が重要にな
 る。  \n\nここでは、大成建設の組織内CSIRTの検知、対
 応の取り組みを取り上げ、組織のリスク管理の観点か
 ら見たセキュリティ運用のポイントについて紹介する
 。  \n\n15:20～16:20　超標的型攻撃時代に最適な”人”を
 守るメールセキュリティ強化策 ピープル・セントリッ
 ク・セキュリティ\n\n登壇者  \n\nMaiwand Youssofzay氏  \n\n日
 本プルーフポイント株式会社  \n\nEnterprise Sales Dept. Asia 
 Pacific & Japan Region  \n\nSecurity Awareness Specialist  \n\nProofpoint
 が持つセキュリティ意識向上のための教育ソリューシ
 ョンのチャンピオンとして、日本を含むアジア太平洋
 地域を担当。エンタープライズセキュリティ市場の市
 場での10年の経験を活かし、PSATプルーフポイント・セ
 キュリティアウェアネス・トレーニングソリューショ
 ンの啓蒙活動、顧客との直接の会話を通じて得た要望
 を製品に反映させるためのフィードバックを継続的に
 行う。Proofpoint以前は、Symantec、Telstra(オーストラリア
 最大の通信 会社)で主にセキュリティ製品の販売に携
 わる。  \n\n講演サマリー  \n\nBECをはじめ、巧妙に“人
 の脆弱性”を突いてくる昨今の標的型攻撃。本講演で
 は、メールセキュリティ市場で世界的リーダーポジシ
 ョンにあるプルーフポイントが、独自のインテリジェ
 ンスにより、組織内で最も攻撃される人VAP=Very Attacked P
 erson™を重点的にセキュリティ強化する方法を解説し
 ます。VAPを守る主な対策として、プルーフポイントの
 サイバーセキュリティ教育ソリューションをご紹介し
 ます。  \n\n16:20～16:30　休憩\n\n16:30～17:10　セキュリテ
 ィ最後の砦！AIを活用したデータアクセスUBAとRASP(Runtim
 e Application Self-Protection)による最新の自己保護セキュリ
 ティ\n\n登壇者  \n\n福田 一夫氏  \n\n株式会社 Imperva Japan
   \n\n1999年CTC伊藤忠テクノソリューションズに入社。以
 来、テレコムキャリア、ISP向け大規模ネットワークの
 設計、構築業務に従事。\n\nその後、電力会社、運輸会
 社、製造業向けなどITインフラ次期ネットワーク、セ
 キュリティ構想のコンサルティング業務を経て、現在I
 mperva Japan SEマネージャーとして勤務。  \n\n講演サマリ
 ー  \n\n日々進化するサイバー攻撃に対応するため、企
 業では様々なセキュリティ製品の導入、検討がなされ
 ていると思います。一方で、仮想化・コンテナ化によ
 る開発環境の変化や、過剰なセキュリティ投資、煩雑
 化する運用など新たな問題も発生しております。\n\nImp
 ervaからは従来のセキュリティ対策とは異なる最新のア
 プローチである、データ中心の保護「データアクセスU
 BA」と、アプリケーションにビルトインされたリアル
 タイムの検知/自己保護「RASP(Runtime Application Self-Protectio
 n)」をご紹介いたします。  \n\n17:10～17:20　アンケート
 記入・質疑応答\n\n主催\n\n株式会社マイナビ マイナビ
 ニュースセミナー運営事務局  \n\n協賛\n\n日本プルーフ
 ポイント株式会社　株式会社 Imperva Japan  \n\n※同業他
 社、システムインテグレーター、学生の方は参加をご
 遠慮いただく場合がございますのであらかじめご了承
 ください。\n\n※お申し込みが定員に達した場合は、抽
 選により参加をご遠慮ただく場合がございますので、
 あらかじめご了承ください。  \n\n当日会場アクセスに
 関するお問合せ\n\n株式会社マイナビ ニュースメディ
 ア事業部 マイナビニュースセミナー運営事務局 03-6267-
 4336\n\nセミナー事務局\n\nマジセミ株式会社\n\n\n\n※当
 日は名刺を2枚お持ち下さい。\n\n※競合もしくは競合
 になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、
 当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご
 了承下さい。\n\n※ご記載頂いた内容、及び当日受付で
 ご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集
 し、マジセミ株式会社／オープンソース活用研究所 お
 よび主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供さ
 せて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株
 式会社／株式会社オープンソース活用研究所および主
 催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、
 サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に
 使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させてい
 ただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基
 づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があ
 った場合を除き、第三者には提供致しません。\n\n〔お
 問合せ先　及び　個人情報保護管理者〕　株式会社オ
 ープンソース活用研究所 個人情報保護管理者　連絡先
 ：03-6809-1257
LOCATION:JR新宿ミライナタワー 12F マイナビルームB 東京都
 新宿区新宿4丁目1番6号　JR新宿ミライナタワー 12F
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