BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【初心者向け】高校数学の演習とスクラッチ
 実装で理解する決定木・ランダムフォレスト
X-WR-CALNAME:【初心者向け】高校数学の演習とスクラッチ
 実装で理解する決定木・ランダムフォレスト
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:729656@techplay.jp
SUMMARY:【初心者向け】高校数学の演習とスクラッチ実装
 で理解する決定木・ランダムフォレスト
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190505T160000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190505T190000
DTSTAMP:20260521T233630Z
CREATED:20190426T141722Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/72965
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n内容概要\n\n
 機械学習を理解するにあたって数学は必要かという質
 問はよく聞かれます。\n程度にもよりますが最低限は
 必要だと答えるようにしています。最低限というのも\
 nいろいろありますが、ここでは高校数学～大学の教養
 課程の導入レベルを最低限\nとしています。というの
 もそのレベルは把握していないと直感的なイメージす
 ら\n湧かないので良くないからです。\n\nとはいえ、闇
 雲に数学に手を出そうにもなかなか学習時間が取れず
 大変だと思います。\n今回はそれを受けまして、決定
 木とランダムフォレストの理論面の理解にあたって\n
 高校数学レベルの演習を通して理解ができるように問
 題演習を行えればと思います。\n\nまた、後ろの1時間
 はPythonを使って実際にアルゴリズムを実装したりscikit-
 learnの\nパッケージを実データに試してみたりを行えれ
 ばと思います。\n\nこれを機に理論と数学と実装を紐づ
 けて理解しましょう！！\n\n\n開催日程\n\n5/5（日）　\n\
 n受付　　　　　：15:50〜16:00\n講義＆問題演習：16:00〜1
 8:00\nハンズオン　　：18:00〜19:00\n\n※\n途中適宜休憩を
 設けます。\n\n\nアジェンダ\n\n◆ 例題の解き方の解説\n
 ・例題① 微分を用いた最小値問題\n・例題② 増減表\n
 ・例題③ 二項定理と二項係数\n・例題④ 予測の独立性
 と多数決\n・例題⑤ ジニ係数の増減表\n・例題⑥ 情報
 エントロピーの増減表\n\n◆ 機械学習文脈からの例題
 の解釈\n・決定木の仕組み\n・アンサンブル学習\n・ラ
 ンダムフォレスト\n・ランダムフォレストにおいてい
 かに相関の低い分類器を構築するか\n\n◆ ハンズオン\n
 Pythonを用いてハンズオンを行います。\n\n\n会場\n\n水道
 橋駅、神保町駅、九段下駅周辺\n千代田区西神田2-7-14 Y
 S西神田ビル2F\n\n\n対象者\n\n・ 決定木・ランダムフォ
 レストについて勉強したいけど高校数学が怪しい・苦
 手な方\n・ 機械学習関係の本を読みたいけど数学の記
 述でアレルギーが出る・よくわからなくなってしまう
 方\n・ 参考資料を自分で読むのが難しい方\n・ 数学の
 復習をしたいけど一人だと演習するモチベーションが
 上がらない方\n\n\n当日のお持物\n\n・演習のためのノー
 トやメモ帳\n・ノートPC（Jupyterとscikit-learnが使えるよ
 うにしてきてください）\n\n\n費用\n\n・5\,000円（3時間
 ）\n\n※ 領収書発行の際は事務手数料として（法人料
 金も兼ねてます）追加1\,000円いただきます。\n\n\n定員\
 n\n6名（人数に合わせて調整します、別媒体でも募集し
 ていますので申し込み人数は当日参加者数を反映しま
 せん）\n\n\n講師プロフィール\n\n東大工学部卒。\nデー
 タ分析/AI開発の仕事の経験は7年ほどで、理論/開発/ビ
 ジネスのどれも経験があり強い。\n多くの業界のプロ
 ジェクトに関わったためドメイン知識も豊富。\n初心
 者向けの指導実績も多く、1\,000名近い。\n\n※\n問題演
 習とハンズオンは担当が変わる可能性がありますが、
 進行上問題ないかと思われます。\n\n\n参考資料\n\n下記
 記事をベースに進めます（随時更新します）\nhttps://lib
 -arts.hatenablog.com/entry/math_rf1\nhttps://lib-arts.hatenablog.com/entr
 y/math_rf2\nhttps://lib-arts.hatenablog.com/entry/math_rf3\n\n下記は
 ニューラルネットワーク版です。\nhttps://lib-arts.hatenablo
 g.com/entry/math_nn1\nhttps://lib-arts.hatenablog.com/entry/math_nn2\nhtt
 ps://lib-arts.hatenablog.com/entry/math_nn3\nhttps://lib-arts.hatenablog.
 com/entry/math_nn4\nhttps://lib-arts.hatenablog.com/entry/math_nn5\nhttps
 ://lib-arts.hatenablog.com/entry/math_nn6\nhttps://lib-arts.hatenablog.co
 m/entry/math_nn7\nhttps://lib-arts.hatenablog.com/entry/math_nn8\n\n\nご
 参加にあたってのお願い\n\n無断欠席や前日以降のキャ
 ンセルに関しては当日人数読めなくなり非常に迷惑な
 ので\n基本的に行わないようにお願いします。（直前
 参加は定員的に問題なければ歓迎です！）\n体調不良
 、職務都合、ご家庭の事情などどうしてものケースは
 別途ご連絡いただくか、\nイベントへのお問い合わせ
 よりご連絡いただけますと嬉しいです。\n上記がひど
 いアカウントに関してはブラックリスト処理を行い以
 後の参加をお断りさせて\nいただきますので、その点
 だけ予めご了承ください\n（7割以上来れる前提でのお
 申し込みと前日以降のキャンセルはメッセージでのご
 連絡を\nいただくということだけ気をつけていただけ
 れば大丈夫だと思います）\n\nモチベーションの高い参
 加者の方を重視する運営としていきたいと考えていま
 す。\nご協力のほど、よろしくお願いいたします。\n\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/729656?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
