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X-WR-CALDESC:【TECH×GAME COLLEGE#20】正しいゲーミング Web サー
 バーの作り方
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SUMMARY:【TECH×GAME COLLEGE#20】正しいゲーミング Web サーバ
 ーの作り方
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/72966
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nゲー
 ムエンジニアに特化した勉強会「TECH x GAME COLLEGE」に、
 gumi Inc. CTO の幾田雅仁氏が登壇します！\n【TECH×GAME COLL
 EGE＃20】正しいゲーミング Web サーバーの作り方\n今回
 は、ソーシャルゲーム開発・運営において重要な要素
 となる「高速化」「メンテナンス性」「安全性」のバ
 ランスについてお話しします。\n数多くのゲーム開発
 に携わってきた中で、処理速度の高速化だけを目指し
 た結果、データの安全性やメンテナンス性が疎かにな
 る例を多く見てきました。一口に「高速化」と言って
 も、誤った知識をもとにした高速化は、期待した効果
 を発揮しないどころか、その後の運営におけるメンテ
 ナンス性、データやシステムの安全性という点におい
 ても深刻な影響を及ぼします。\nそのためには「正し
 い設計知識」を身につけて、正しいゲーミング Web サ
 ーバーの作り方を学ぶ必要があると考えています。\n
 この TECH x GAME COLLEGE では、駆け足ではありますが「正
 しい設計知識」を学べる勉強会にしたいと考えていま
 す。\n＜こんなことについて解説します＞\n※内容は予
 定です。変更する可能性がありますことご了承くださ
 い。\n\nサービスの構成: モノリシック、マイクロ\n共
 有データストア: RDBMS、NoSQL\n道具の選択: クラウドイン
 フラ、開発言語\n\nサービスの構成: モノリシック、マ
 イクロ\nサービスの構成を設計する際、マイクロサー
 ビスで設計する事例が徐々に増えている。\nしかし、
 適切に設計できないと、データの整合性が崩れ、応答
 速度が落ち、運用難易度が上がり、デメリットがメリ
 ットを上回る。\nゲーミング Web サーバを設計する際、
 これらのデメリットを避けつつ、マイクロサービスの
 メリットを享受する方法を解説する。\n共有データス
 トア: RDBMS、NoSQL\n一般的に RDBMS は応答が遅と認識され
 ており、別のストアへクエリの結果をキャッシング、
 そもそも RDBMS の利用を止めるなどの事例が多い。\nし
 かし、RDBMS、NoSQL 各製品ごとに得意と不得意があり、
 それらを正しく理解しないまま NoSQL 製品をサービスに
 組み込むと、前述のマイクロサービスの適用と同じく
 、データの整合性が崩れ、応答速度が落ち、運用難易
 度が上がある。\nそれぞれの正しい特性を解説し、RDBMS
 、NoSQL 各製品のメリットを享受する方法を解説する。\
 n道具の選択: クラウドインフラ、開発言語など\n話者
 は AWS と Elixir などが専門ではあるが、今回は固有の道
 具自体の紹介は行わず、道具の選定基準や、選定後の
 付き合い方などを解説する。\n登壇者紹介（敬称略）\n
 幾田 雅仁\n株式会社 gumi CTO\nURL:http://gu3.co.jp\nTwitter：@co
 oldaemon\nGithub：　cooldaemon\n予定スケジュール\n18：50　受
 付開始\n19：15　オープニング\n19：20　勉強会\n20：10　
 質疑応答\n20：25　アンケート記入、主催テクロスから
 のご案内\n20：30　meet up\n21：00　終了\nこの勉強会の対
 象者（ぜひ参加していただきたい人）\n下記のテーマ
 に興味がある方\n\nゲームインフラ自動化 (AWS特化)\n複
 数ゲーム共通の認証/課金マイクロサービス\n複数ゲー
 ム開発を支えるマイクロサービスのパターン\nゲーム
 基盤組織の作り方\n関数型 or OO で設計するゲームサー
 バ\nErlang で作るリアルタイムバトルサーバ\nなぜ、Elixi
 r でゲームサーバを作るべきか\nゲームサーバ開発時の
  RDBMS と NoSQL の組み合わせパターン\n\nその他下記のよ
 うな方も是非お越しください\n\n今ゲーム業界で働いて
 いるエンジニア\nこれからゲーム業界で働きたいエン
 ジニア\nゲーム開発に興味のあるエンジニア\n\nTECH x GAM
 E COLLEGE とは\nTECH x GAME COLLEGE（テック ゲーム カレッジ
 ）は「渋谷でちょっといい人呼んでゲーム勉強会」を
 テーマに、エンジニアのための活動しています。\n\n主
 催者は株式会社テクロスです。\n少人数制のmeet up\n勉
 強会のこだわりは【少人数制】で、登壇者と参加者が
 じっくりコミュニケーションをとり、「ここだけの話
 」や「もっとマニアックに」情報交換ができるように
 工夫しています。勉強会後のmeet upもぜひ楽しみにご参
 加ください。\nTech×Game Collegeメンバー\n勉強会書き起こ
 し記事配信について\n各勉強会では、ログミー（エン
 ジニア向け勉強会の書き起こしメディア）で後日配信
 しています。\n過去の記事\n\n\nTECH×GAME COLLEGE#1\n3つのキ
 ーワードで学ぶ、ドメイン駆動設計の基礎知識\n\n\nTECH
 ×GAME COLLEGE＃2\nサーバレスか、コンテナか　歴史とと
 もに振り返る、仮想化の次に来るもの\n\n\nTECH×GAME COLLE
 GE#5\nよくわかるUnityアニメーション系機能～エヴァン
 ジェリストが教える正しい使い方～\n\n\nイベントでの
 撮影・取材のご協力\n\n当日の様子のお写真をウェブサ
 イトやSNSで公開する可能性があります。\n　※撮影不
 可の場合は、受付でお伝えください。\n\nその他の 注
 意事項\n\nナレッジの共有や、参加者同士の交流を目的
 としない参加はお断りしております。\n参加目的が不
 適切だと判断される場合、運営側で参加をキャンセル
 させていただきます。\n会場内は禁煙となっておりま
 す喫煙は建物外の喫煙所をご利用ください。\n\n2019.4.26
  Update
LOCATION:みんなの会議室　渋谷宮益坂 東京都渋谷区渋谷1
 丁目8番地3号ＴＯＣ第１ビル３階
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