BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:大成建設様講演、組織のリスク管理の観点か
 ら見たセキュリティ運用のポイント
X-WR-CALNAME:大成建設様講演、組織のリスク管理の観点か
 ら見たセキュリティ運用のポイント
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:729702@techplay.jp
SUMMARY:大成建設様講演、組織のリスク管理の観点から見
 たセキュリティ運用のポイント
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190614T143000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190614T172000
DTSTAMP:20260512T104217Z
CREATED:20190426T142736Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/72970
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\nお申込・ご来場ありがとうご
 ざいました。\n当セミナーの資料の公開予定はござい
 ません。ご了承くださいませ。\n当イベントのマジセ
 ミ枠は 15名ですが、connpassからは若干名を募集します
 。\n本セミナーは、株式会社マイナビ マイナビニュー
 スセミナー運営事務局が主催するセミナー「ターゲッ
 トを知り、策を練る標的型攻撃の「標的」を探るサイ
 バーセキュリティセミナー」のご紹介です。\nマジセ
 ミでは特別に、15名をご招待します。  \n標的型攻撃の
 「標的」を探る\nあとを絶たないサイバー攻撃の猛威
 は、被害に遭った企業の信用失墜、果ては倒産など、
 ときにその企業の存続をも窮地に陥れる重大なリスク
 であることはすでにご存じのことでしょう。   \n本セ
 ミナーでは、近年特に被害が拡大している標的型攻撃
 をはじめとした攻撃傾向、またその対策におけるトレ
 ンドを解説。   \n基調講演には大成建設株式会社 社長
 室情報企画部の北村 達也氏を招へいし、 同社のTaisei-S
 IRTの取り組みから今後、企業が執るべきセキュリティ
 対策のポイントをご紹介します。  \n当日プログラム\n1
 4:00～14:30　受付\n14:30～15:20　【基調講演】組織におけ
 る効果的な「セキュリティ運用」のポイント ～ 組織
 内CSIRTの視点から ～\n登壇者\n北村 達也氏  \n大成建設
 株式会社  \n社長室情報企画部  \n専任部長／Taisei-SIRTリ
 ーダー  \n1981年、大成建設に入社。ICT部門にてスーパ
 ーコンピュータやメインフレーム、オープン系サーバ
 、ネットワークなどICTインフラ全般の標準化、構築・
 運用を幅広く担当する一方で、支店総務やセキュリテ
 ィポリシー策定、Office365導入による働き方改革を経験
 する。\n2013年1月にTaisei-SIRTを設置し、その構築、運用
 のチームリーダとしてインシデント対応やセキュリテ
 ィ環境整備を担当する。  \n講演サマリー  \n昨今、国
 内外のサービスから流出した数十億件単位のアカウン
 ト情報がインターネット上にさらされ、それらの情報
 を利用したと思われる「ばらまき型」のメール攻撃が
 頻発している。その一方で、正規Webサイト改ざんによ
 る不正プログラムの拡散やWebサイトそのものが標的と
 して攻撃されるなど、サイバー空間の脅威は非常に深
 刻になっている。  \nこのようななかで、企業がセキュ
 リティを担保するためにはNISTの「Cyber Security Framework」
 に合わせて「特定」「防御」「検知」「対応」「復旧
 」の5つのプロセスを整備していくことが有効であるが
 、特に攻撃の兆候や侵入を検知し、対応するというイ
 ンシデント発生時の緊急時対応体制が重要になる。  \n
 ここでは、大成建設の組織内CSIRTの検知、対応の取り
 組みを取り上げ、組織のリスク管理の観点から見たセ
 キュリティ運用のポイントについて紹介する。  \n15:20
 ～16:20　超標的型攻撃時代に最適な”人”を守るメー
 ルセキュリティ強化策 ピープル・セントリック・セキ
 ュリティ\n登壇者  \nMaiwand Youssofzay氏  \n日本プルーフポ
 イント株式会社  \nEnterprise Sales Dept. Asia Pacific & Japan Regi
 on  \nSecurity Awareness Specialist  \nProofpointが持つセキュリテ
 ィ意識向上のための教育ソリューションのチャンピオ
 ンとして、日本を含むアジア太平洋地域を担当。エン
 タープライズセキュリティ市場の市場での10年の経験
 を活かし、PSATプルーフポイント・セキュリティアウェ
 アネス・トレーニングソリューションの啓蒙活動、顧
 客との直接の会話を通じて得た要望を製品に反映させ
 るためのフィードバックを継続的に行う。Proofpoint以前
 は、Symantec、Telstra(オーストラリア最大の通信 会社)で
 主にセキュリティ製品の販売に携わる。  \n講演サマリ
 ー  \nBECをはじめ、巧妙に“人の脆弱性”を突いてくる
 昨今の標的型攻撃。本講演では、メールセキュリティ
 市場で世界的リーダーポジションにあるプルーフポイ
 ントが、独自のインテリジェンスにより、組織内で最
 も攻撃される人VAP=Very Attacked Person™を重点的にセキュ
 リティ強化する方法を解説します。VAPを守る主な対策
 として、プルーフポイントのサイバーセキュリティ教
 育ソリューションをご紹介します。  \n16:20～16:30　休
 憩\n16:30～17:10　セキュリティ最後の砦！AIを活用した
 データアクセスUBAとRASP(Runtime Application Self-Protection)に
 よる最新の自己保護セキュリティ\n登壇者  \n福田 一夫
 氏  \n株式会社 Imperva Japan  \n1999年CTC伊藤忠テクノソリ
 ューションズに入社。以来、テレコムキャリア、ISP向
 け大規模ネットワークの設計、構築業務に従事。\nそ
 の後、電力会社、運輸会社、製造業向けなどITインフ
 ラ次期ネットワーク、セキュリティ構想のコンサルテ
 ィング業務を経て、現在Imperva Japan SEマネージャーとし
 て勤務。  \n講演サマリー  \n日々進化するサイバー攻
 撃に対応するため、企業では様々なセキュリティ製品
 の導入、検討がなされていると思います。一方で、仮
 想化・コンテナ化による開発環境の変化や、過剰なセ
 キュリティ投資、煩雑化する運用など新たな問題も発
 生しております。\nImpervaからは従来のセキュリティ対
 策とは異なる最新のアプローチである、データ中心の
 保護「データアクセスUBA」と、アプリケーションにビ
 ルトインされたリアルタイムの検知/自己保護「RASP(Runt
 ime Application Self-Protection)」をご紹介いたします。  \n17:1
 0～17:20　アンケート記入・質疑応答\n主催\n株式会社マ
 イナビ マイナビニュースセミナー運営事務局  \n協賛\n
 日本プルーフポイント株式会社　株式会社 Imperva Japan  
 \n※同業他社、システムインテグレーター、学生の方
 は参加をご遠慮いただく場合がございますのであらか
 じめご了承ください。  \n※お申し込みが定員に達した
 場合は、抽選により参加をご遠慮ただく場合がござい
 ますので、あらかじめご了承ください。  \n当日会場ア
 クセスに関するお問合せ\n株式会社マイナビ ニュース
 メディア事業部 マイナビニュースセミナー運営事務局
  03-6267-4336\nセミナー事務局\nマジセミ株式会社\n\n※当
 日は名刺を2枚お持ち下さい。\n※競合もしくは競合に
 なる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当
 社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了
 承下さい。\n※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご
 提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し
 、マジセミ株式会社／オープンソース活用研究所 およ
 び主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させ
 て頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式
 会社／株式会社オープンソース活用研究所および主催
 ・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サ
 ービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使
 用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていた
 だきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づ
 いた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があっ
 た場合を除き、第三者には提供致しません。\n〔お問
 合せ先　及び　個人情報保護管理者〕　株式会社オー
 プンソース活用研究所 個人情報保護管理者　連絡先：
 03-6809-1257
LOCATION:JR新宿ミライナタワー 12F マイナビルームB 東京都
 新宿区新宿4丁目1番6号　JR新宿ミライナタワー 12F
URL:https://techplay.jp/event/729702?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
