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X-WR-CALDESC:【東京6月開催】03：ユーザーのニーズとリテ
 ラシーを基準に考える〜UIデザイン
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SUMMARY:【東京6月開催】03：ユーザーのニーズとリテラシ
 ーを基準に考える〜UIデザイン
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/72996
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n\nUIデザイ
 ンに最も大切なユーザーリテラシーを見据えたコンテ
 ンツ企画と、ユーザーを正しく見据えるためのニーズ
 の捉え方を学ぶ3時間です。\n\n＜知ってると知らない
 では、実力に大きな差がつくUIデザインの基礎を本気
 で学んでみませんか？＞\n\nWebデザインを制作する際に
 、デザインの格好良さだけに固執せず、『サイトを利
 用するユーザーが、どのような目的で利用しているの
 か？ どんな情報を探しているのか？』ということを、
 皆さんはちゃんと考えていますか？\n\n著名サイトで表
 現されているデザインやインタフェースは参考事例と
 して注目を集めますが、そのユーザビリティ性能を分
 析していくと、実はユーザーにとっては使いにくい理
 由が、数多く浮かび上がってきます！\n新しくリニュ
 ーアルしたこの講座では、読み手となるユーザーのリ
 テラシーや知りたいことが考慮されずに、作り手が主
 体になったコンテンツ設計になっている現代のWebの作
 り方に一石を投じ、UIデザインの落とし穴と呼ぶべき
 盲点から、本来あるべきユーザビリティ性能とは何か
 をたっぷりと学ぶ3時間です。\n\n▼サンプル動画\n\nユ
 ーザーの知りたい度を考える\n\nタイトルとリードで伝
 わる情報デザイン\n\n▼講義内容\n\n【リテラシーに寄
 り添うコンテンツ編集】\n\n・ターゲットのリテラシー
 を考えたコンテンツテーマと専門性\n・もっとも欲し
 い情報にリーチすることこそUXだ。\n・タイトルとリー
 ドで伝わる情報デザイン\n\n【ユーザーとの接点を大切
 にするための考え方】\n\n・UIデザインはWEBサイトのお
 もてなし\n・検索窓を使わなくても、だれにでも使え
 る検索機能\n・ユーザーのニーズを捉えるサイト設計
 の考え方\n・ユーザーニーズを捉える製品開発から見
 た市場の価値\n・WEB戦略に基づくターゲットユーザー
 とそのユーザーニーズ\n・女性向け生活総合雑誌が実
 現したターゲットシフトによる成功例\n\n▼他にもUIデ
 ザインに関する基礎編・応用編・実戦編があります。\
 n　くわしくは下記よりご確認ください。\nhttps://continue
 .doorkeeper.jp/events/upcoming
LOCATION:エッサム神田ホール 1号館 東京都千代田区神田鍛
 冶町3-2-2 
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