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X-WR-CALDESC:IoT寺子屋改_Arduino&Processing入門１　有線IoT：セ
 ンサとサーボモータを操ろう
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 ンサとサーボモータを操ろう
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SUMMARY:IoT寺子屋改_Arduino&Processing入門１　有線IoT：センサ
 とサーボモータを操ろう
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/72999
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nIoT寺子屋改
 　Arduino &Processingによる光測距センサーとサーボモータ
 によるIoTハンズオン\n【参加費・開催条件に関する注
 意】\n部品代を外してあります。\nマイコンボードなど
 すでにお持ちの方にこちらから差し上げないでより安
 く参加いただければと考えての配慮です。\n部品をす
 べてIoT寺子屋からご提供することもできます。\n半田
 付け済の状態で今回のものすべてを部品購入だと＋３
 ０００円となります。（下に内訳あり）\nよろしくご
 検討お願いします。\n部品の購入までなるとどうして
 も高額になりますが、内容からは格安だと思います\n\n
 \n場所代など考慮し、開催条件として参加者５人以上
 で実施します。\n部品などのリスクもあるので安易な
 キャンセルのない方のみご参加願います。\nこれまで
 ブラックリスト化などしてませんでしたが、過去、他
 の勉強会にもキャンセルが多い方が\nこちらIoT寺子屋
 で事情のわからないキャンセルをした場合ブラックリ
 スト登録をさせてもらう可能性がありますので\nよろ
 しくお願いします。\n\n【本ハンズオンのテーマ】\nレ
 ーザー光で距離を測るセンサとサーボモータを使って
 周囲の壁を検知するレーダーを作ります。\nパソコン
 の画面でセンサーデータを可視化する方法のハンズオ
 ンです。\nセンサーとモータの使い方、パソコン画面
 上での情報可視化を一気に学べます。\nIoT寺子屋2018/8/1
 9及び2018/9/23の勉強会と内容は酷似しており、かぶりま
 すので過去参加された方はご注意ください\n\nすべて実
 地でハンズオン体験します。\n※IoTの全体像をわかり
 やすく理解させながら進めます\n（習得スキル）\n・Ard
 uinoIDEの開発環境の使い方\n・センサーとマイコンの通
 信\n・マイコンからパソコンにデータを取り込んでビ
 ジュアルに見せる技術(Processing)\n・角度制御のモータ
 （サーボモータ）を使う基礎知識\n　（ホビーロボッ
 トの関節などメカトロを理解するきっかけになります
 ）\n\n※言語はc言語（Arduino標準）です。ソースコード
 の意味もきちんと解説します。\n（サンプルをとにか
 くコンパイルさせられて終わる・・・ということはあ
 りません）\n\n【ハンズオンの説明/実習アジェンダ】\n
 ■場所　銀座線田原町至近（浅草エリア）のレンタル
 スペース　なごむ\n■Timeスケジュール\n\n\n\n時間\n内容
 \n\n\n\n\n11:00 - 11:30\n受付\n\n\n11:30 - 11:35\n主催者＆参加者
 の自己紹介\n\n\n11:35 - 12:30\n本日の講座のカバー範囲の
 説明・ProcessingによるＰＣグラフィクス練習・ブレッド
 ボードと結線の説明・センサー一般の説明（SPI/I2Cとい
 う一般的なセンサーの接続規格をご説明）・光測距セ
 ンサーデータ読み取り\n\n\n12:30 - 13:30\nお昼休憩　近く
 で食べてこられても、お持ち込みお弁当などもOK\n\n\n13
 :30 - 16:00\nPWM信号とサーボモータの使い方講習・モータ
 ドライバの扱い説明・ArduinoとPCアプリ（Processing）の通
 信実装・レーダー実装・コーディングポイント解説\n\n
 \n\n※なお１７時まで延長が可能なように場所は借りて
 います。追加ご質問などはお受けできますし、疑問を
 残さないようにしておかえりいただけます。\n場所は
 銀座線田原町駅の目の前、浅草めぐりを兼ねていらっ
 しゃいませんか＾＾\n【本ハンズオンの対象者】\n•IoT
 に関心のある方\n•IoTの技術をつかったモノづくりを
 始めてみたい方\n•IoTのしくみを知りたい方\n•電子工
 作やプログラミングに興味のある方\n•フィジカルコ
 ンピューティングを始めてみたい方\n※電子工作やプ
 ログラミングの経験は問いません。\n※ブレッドボー
 ドなども知らない前提で説明します\n【配布物・販売
 部品】\n■書籍　IoT入門　ArduinoIDEでWi-FiマイコンESP32を
 操ろう！　（ただし、持参される割引枠の方には配り
 ません。）\n■電子工作部品（参加費と別に必要な方
 には販売します。アンケートで必要なものをチェック
 してください。）\n\n\n\n部品\n価格\n\n\n\n\nArduino互換マ
 イコンボード\n５００円\n\n\nminiUSBコード20cm\n１５０円\
 n\n\nサーボモータSG90\n５００円\n\n\n光測距TOFセンサー
 （VL53L0X）半田付け済\n１６００円\n\n\nジャンパワイヤ
 必要分（オスオス）\n１００円\n\n\nブレッドボード１
 ７０穴\n１５０円\n\n\n\nトータルで３０００円してしま
 いますので、お持ちの部品あればお持ちください。光
 測距センサーは一般にどこから買っても半田付けが必
 要ですのでお持ちの場合は半田付けのすんでいるもの
 をお持ちください。当方で販売するのものは手数料追
 加しております。\n今回、この部品の要否を確認する
 ためちょっと参加申し込み時のアンケートが面倒です
 がご容赦ください。＝安く開催し、かつ必要な人にの
 み必要な部品をご準備するために必要でした。\n【参
 加者にお持ちいただくもの】\n•WINDOWS8以降が走るノー
 トパソコンまたはマッキントッシュパソコン\n　こち
 らにArduinoの開発環境IDEをインストールしてハンズオン
 していただきます。\n　Macの方はドライバなど自在に
 入れられる技量を持っての参加でお願いします。（＞
 ＜）\n•割引枠の場合すでに購入いただいた教科書「Io
 T入門　ArduinoIDEでWi-FiマイコンESP32を操ろう！」の本\n
 •部品をお持ちの場合該当する部品（必要な半田付け
 が済んでる状態）。\n　なお、部品は例えばArduinoマイ
 コンボードであれば純正品と互換なものをお願いしま
 す。\n　中国製のArduinoなどはOKですが、インテルのエ
 ディソンとかルネサスさんのマイコンボードで仕様が
 ぜんぜんArduinoでないものなどは困ります。ESP32はこん
 かいの本で違いが書かれていますが、勉強会の趣旨か
 らかなりはずれるので普通のArduinoでお願いします。\n
 　部品の型番はチェックお願いします。例えば測距セ
 ンサーVL53L0Xは同じ型番が数社から出てますのでどこか
 らお買い求めでも構いません\n　\n【本ハンズオンの教
 材について】\nIoT寺子屋は本を出しております。\n「IoT
 入門　ArduinoIDEでWi-FiマイコンESP32を操ろう！」という
 書籍です。\n技術書典５及び技術書典６、ALGYAN、など
 などのイベントで累計２８０部流通してまして\nIoT寺
 子屋に参加している方にはお持ちの方たくさんいらっ
 しゃると思います。\n\n「買ったのにうまく読みこなせ
 ないぞー」という人もいらっしゃるかもしれませんね
 。\nひょっとしたら部品を買うとこでつまずいてる方
 も・・・・いたらそれはかわいそう・・・\nせっかく
 こんな本を書いて、買ってくれた人も300人近くいるの
 に\nなぜそれを使わないんだ・・・・と思いまして、
 この書籍を教材にして\nArduinoを使い倒すための会をや
 ってみます。\nよくあるLチカの一歩先を・・・という
 のをぶっ通り越して１０歩くらい超えてみます。\n\nこ
 の本を持ってる方はご持参ください＝本の代金だけ安
 くなります。\nまた出版時には書けていなかったソー
 スコード間の関係などを図解したシートをお配りしま
 すので\n持っててすでに読みこなしてる方もお立ち寄
 りいただければそのシートをお渡しできます（受講し
 なくても構いません）\n\n本に従って部品を買ってみた
 方＝ご持参ください。\n\nそしてはじめてこういう工作
 を始めるので部品も売ってください・・・という方\n
 受講料に追加いただきますがエントリーのアンケート
 みて（それぞれ代金書いてあります）追加を注文して
 ください\n\nこの会は連続させるつもりです。まずは有
 線のIoT（USBコードがつながってるセンサーとモータの
 動かし方）を学びます\n\nそして次回からこれを無線化
 していきます。\n\n【テーマ選定のポリシー】\nどこか
 のIT企業が自社の開発環境のユーザーを増やすために\n
 宣伝を兼ねて実施するみたいなハンズオンはやりたく
 ありません。\n個人で電子工作etcのモノづくりをする
 場合、\n個人では買えないような開発環境でやるハン
 ズオンは\nいくら簡単に開発できようが、無料だろう
 が何の意味もないからです。 \n一過性の技術よりも長
 く存続する技術を、しっかりお伝えすることを狙いに
 して\nIoTの教材として、Arduinoを選びました。\n初めて
 の方には少しもりだくさんかもしれませんが費用に見
 合うように\nしっかり理解していただくことを意図し
 ています。\nよそのハンズオンでいまいち原理がわか
 らなかったという方もぜひお尋ねください。\nTopの写
 真のようにわきあいあいと座談形式で講師があなたの
 横でソースコードみながら教えます\n講師はみなさん
 のPCを覗き込みながら目標を一緒に目指します。だか
 らITに自信ない人も落ちこぼれません。\nIoT寺子屋に来
 ればC言語初めての人が電子部品初めて触ってセンサー
 のデータ読み取りまくります＾＾＝マジです。\nダウ
 ンロードとコンパイルの連続・・・ではありません。\
 n【Arduinoについて】\nArduinoはハードの設計仕様がOpenに
 なっていて\nどのマイコンメーカでも自由に作ってい
 い規格です。\nこの規格にのっとるとすべて同じArduino
 の開発環境でアプリケーションが組めます。\n\nArduino
 社以外にも対応するマイコンを作って売る会社が大変
 多くあります。\n高価格すぎて使う気しませんがIntelの
 Edisonのような挑戦的なマイコンも\nArduinoの開発環境に
 対応しました。\n\nこれからのIoT時代を支えるマイコン
 が必ずArduino環境で開発できるように作られることは明
 らかです。\nこれを覚えておくと今後出てくるほとん
 どのマイコンの開発ができるようになると思います。\
 n\nまた、ほとんどどんな電子部品でもインターネット
 にArduinoで動作させるための\nサンプルプログラムが転
 がっていますのでArduinoを知っておけば\nあらゆる主要
 電子部品の使い方がソースコードとして読めるという
 ことになります。\nだから本ハンズオンではArduino環境
 による開発を採用します。これはラズパイを使う人に
 も役立つ知識です。\n\n【講師自己紹介】\n大邦将猛（
 おおくにまさたけ）　生産管理/在庫管理コンサルタン
 ト。技術士（経営工学）。\n\n京都大学大学院工学研究
 科卒業。（原子核工学専攻）\n大手製造業で生産工程
 の研究員５年　ベンチャーITベンダー６年（半年スウ
 ェーデン在住勤務）　\nコンサルティングファーム３
 年（一年オランダ在住勤務）　大手ITベンダー１０年
 勤務\n現在機械学習アプリケーションのソフトウェア
 ベンダーで製造業担当のプリセールス\n\nIoTは儲からな
 い・・・。会社で上の方の人がIoTでなんかやれって言
 うんだけどどうしていいかわからない。\nそんな声を
 よく聞きます。\nこのハンズオンではとても簡単にデ
 ータを取るとこまでやりますが、実はこの先のこと目
 指してもらえるようにハンズオンを設計してます。そ
 んなこと話せる仲間が欲しいなとも思ってます。\nま
 た特にビジネス系のIOTの話をするのでありませんが、
 技術者の方の素朴な疑問（あの会社ってどんなとこ？
 とか）\nに雑談ベースでよければお答えできることも
 あるかもしれません。\nぜひ遊びに来てください。\n【
 お問い合わせ】\n当ページの問い合わせ先リンクから
 お願いします。
LOCATION:レンタルスペース＆カフェ　なごむ 東京都台東
 区寿2丁目10番11号(仙石ビル3F)
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