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SUMMARY:Coderetreat for Girls #3
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73011
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント趣
 旨\n成長分野を支える情報技術人材の育成拠点の形成
 （enPiT2）事業の女性部会WiTでは、情報系学部に所属し
 たりIT技術者を目指す女子学生のための横のつながり
 と技術力向上を目的に、Coderetreat for Girlsを開催するこ
 ととしました。\n募集するのはIT技術者を目指す女子学
 生と、サポートしてくださるファシリテーターです。 
  \n参加枠について\n女子学生についてはenPiT受講生に限
 りません。\n女子学生以外の一般参加につきましては
 学生・社会人・男女の別は問いませんが、参加者を"ガ
 イド" するファシリテーターとしての役割も担ってい
 ただけるプログラミング経験のある方に限らせていた
 だきます。Coderetreatに参加した経験のある方や、TDDの
 知識経験のある方を特に歓迎します。とはいえ他の参
 加者と同様にセッションに参加して楽しんでいただき
 、できる限りで相手の方をガイドしてくださる方を募
 集します。  \nCoderetreatとは\nCoderetreat（コードリトリー
 ト）は、ソフトウェアの開発と設計の基本に焦点を当
 てて集中的に練習をするための、プログラマのための
 終日イベントです。2009年に米国で発祥し、今や世界中
 の各地で開催されており、毎年秋にはGlobal Day of Coderetr
 eatが世界中で一斉に開催されます。\n開発者はCoderetreat
 に参加することで、「完成させなきゃ」という圧力か
 ら引き離され、練習に集中できます。 \nCoderetreatでは
 ライフゲームといった単純なお題に、45分のセッショ
 ンを繰り返し取り組みます。すべてのセッションはペ
 アプログラミングやモブプログラミングで行われ、セ
 ッションごとに新しい人と組み直します。書いたコー
 ドもセッションごとにすべて消します。\n各セッショ
 ンでは、アクティビティを設定して実践します。アク
 ティビティにはこのようなものがあります。紹介しき
 れないものはこちらにあります。  \n\nピンポン（TDD）\
 nマウスを使わない\nIDEを使わない\nループ禁止\n条件文
 禁止\n1メソッド4行以内\n\nこのCoderetreatの形式は、スキ
 ルを向上させる非常に有効な手段であることが証明さ
 れています。モジュラープログラミングやオブジェク
 ト指向設計の基本原則を実践することで、だんだんと
 、変化のコストを最小限に抑えるコードを書けるよう
 になっていきます。\nタイムテーブル\n\n09:00 - 09:30 開
 場\n09:30 - 10:00 趣旨説明、準備\n10:00 - 11:00 セッション#1
 \n11:00 - 12:00 セッション#2\n12:00 - 13:00 ランチ\n13:00 - 14:00
  セッション#3\n14:00 - 15:00 セッション#4\n15:00 - 15:30 おや
 つ\n15:30 - 16:30 セッション#5\n16:30 - 17:30 セッション#6\n17
 :30 - 18:00 クロージング\n\n※ 1セッションは、45分でコ
 ードを書く、15分で休憩＋ペア替え＋ふりかえりで構
 成されています。\n※ 終日イベントでヘトヘトになる
 はずですのでオフィシャルな懇親会はありません。\n
 使用するプログラミング言語や開発環境について\nラ
 イフゲームの概念やアイデアは言語に依存しません。
 新しいプログラミング言語に挑戦するもよし、使い慣
 れた言語で新しいアクティビティの練習をするのでも
 構いません。\n開発環境にはcyber-dojo.orgを推奨していま
 す。使用言語によってはコンパイルが遅いので、自前
 の開発環境を持ち込むと良いかもしれません。現時点
 でScalaはとても遅いことが確認されています。\n持ち物
 について\n\n何かしらのソフトウェア開発が可能な環境
 のセットアップされたPC  \nプロジェクタに投影するた
 めのアダプタ（投影したい場合）\n\nBYOD (Bring Your Own Dev
 ice) が基本です。\nサポートについて\nスポンサー募集\
 nCoderetreatのガイドラインに従い、参加は無償です。本
 イベントを開催するにあたり、本イベントの趣旨にご
 賛同いただき、下記にご協力いただけるスポンサーを
 募集しています。\n\n飲み物（200円@1人）\nランチ（1\,20
 0円＠1人）\nおやつ（400円@1人）\n\n※  スポンサー募集
 は終了しました！ ありがとうございました。  \nスポ
 ンサー特典\n\nファシリテーターとして貴社のエンジニ
 アにご協力いただける場合、2名まで優先的に本イベン
 トにご参加いただけます。\n本ページ上で、また当日
 スライドで参加者に感謝とともに紹介いたします。\n
 ランチタイムに5〜10分程度のミニトークをしていただ
 くことができます。\n\n飲み物\n株式会社ねこじゃらし
 様のスポンサーにより提供されます。\nランチ\n株式会
 社クラウドネイティブ様のスポンサーにより提供され
 ます。\nおやつ\nサイボウズ株式会社様のスポンサーに
 より提供されます。\nお願い\n研究へのご協力のお願い
 \n本イベントは成長分野を支える情報技術人材の育成
 拠点の形成(enPiT2)女性部会WiTの主催によるものです。
 イベントのアウトプットは、個人情報を除いて、高度I
 T人材の育成に関わる研究に活用させていただく場合が
 あります。ご理解ご協力をお願いします。\nアンチハ
 ラスメントポリシー\nハラスメントとは、性差、性同
 一性と表現、性的指向、障害、外見や身体的特徴、人
 種、宗教、公共な場での性的な画像や類する表現、脅
 迫、ストーカ、望まない写真撮影や録音・録画、不適
 切な接触、およびそれらに関連した不快な言動が含ま
 れます。技術的優位性を利用したパワハラや利用技術
 の押し付けなど、テクノロジーハラスメントも含まれ
 ます。また、本イベントの特性上、企業の立場を利用
 した学生へのパワハラや望まないリクルーティング、
 リクルーティングイベントへの勧誘等も含まれます。\
 n参加者が安心してイベントに集中できるよう、これら
 のハラスメント行為が行われないようにしてください
 。\n私たちは、参加者へのハラスメント行為はいかな
 る形であれ容認しません。この原則に違反した参加者
 は、主催者の裁量により退場させられるものとします
 。また今後の参加が拒否される可能性があります。\n
 これらの行為は、当日だけでなく、ブログによる記事
 公開、SNSへの投稿、コメント等すべてにおいて認めら
 れないものとします。\nこれらのハラスメント行為を
 目撃したり耳にした場合は主催者までご連絡ください
 。\n私たちはすべての人が気持ちよく参加できるよう
 、尽力します。\n皆様のご協力をお願いします。\n催行
 について\nスポンサーが集まらない場合、主たる参加
 者である女子学生の参加者数が十分でないと主催者が
 判断した場合は、イベントはキャンセルされる可能性
 があります。\n過去の開催\n第2回\n\nイベントページ\n
 開催報告\n\n第1回\n\nイベントページ\n開催報告\n
LOCATION:お茶の水女子大学 理学部3号館 2F会議室 東京都文
 京区大塚2-1-1
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