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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73011
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n■ 参加者の
 皆さんへのお知らせ\n\nイベント終了後に懇親会「NaITE 
 Night vol.9 in Nagasaki」を開催します。\n\n懇親会にご参加
 希望の方は、別途こちらよりお申し込み下さい！https:/
 /nagasaki-it-engineers.connpass.com/event/136632/\n◆開催概要\n　
 今年も長崎でアジャいろう！！\n　2017年に初回開催し
 たAgile Japan 長崎サテライト は長崎内外から、アジャイ
 ル開発に関心を持つ技術者が集まり、大変な盛り上が
 りを見せました。参加者の中からは、このイベントで
 おおいに刺激を受けて、実際の業務にアジャイル開発
 やアジャイルプラクティスを取り入れるなどの動きも
 出ています。まさに長崎におけるアジャイル開発の適
 用や導入、技術発展を駆動するイベントとなってきま
 した。\n\n　そんな長崎サテライトですが、参加者から
 の来年も！という声をうけて、この2019年も開催するこ
 とになりました！\n今年で第４回となる長崎でのAgile Ja
 pan サテライトですが、例年に負けず劣らず充実したプ
 ログラムで開催します！\n\n　当日はAgile Japan 2019 の招
 待講演をビデオ上映するほか、AgileJapan2019参加者によ
 るレポートセッションにて当日の熱気ををお届けしま
 す！\n　加えて、Agile Japan 2015～2017の実行委員長の和田
  憲明 氏 による特別招待講演「アジャイルの現在過去
 未来。そしてアジャイルを進化させる「ムダ」とは。
 」を企画、日本国内におけるアジャイルの黎明期から
 長年にわたりアジャイルの導入や普及啓発に努めてこ
 られた和田氏にショートワークも交えながらたっぷり
 と語っていただきます！\n\n　そのほか、事例セッショ
 ン2件やライトニングトークスも予定しております！\n\
 n　また、先着でAgile新聞 vol.4 を20部、無料配布します
 ！\n　長崎では入手が難しい貴重な新聞をゲットする
 チャンスです！\n\n　今や取り組んでいないと世の中か
 ら置いていかれるといっても過言ではないアジャイル
 開発について、第一線の実践者を交えて、長崎で学べ
 る＆議論できる＆情報交換できる貴重な機会となりま
 す。\n\n　長崎内外からの多数のご参加を、実行委員一
 同お待ちしております！\n\n開催情報\n日時・場所\n日
 時：2019年7月27日（土） 12:45 ～ 18:30\n場所：CO-DEJIMA（長
 崎市）\n主催：NaITE（長崎ＩＴ技術者会）\n後援：公益
 財団法人長崎県産業振興財団\n参加資格\n\n”長崎”と
 ついていますが，イベント内容にご興味ある方であれ
 ばどなたでもご参加いただけます。\n\n参加費について
 \n\n参加費は公平分担の観点から 発表者・参加者・NaITE
 スタッフ全員を対象とします\n参加費は当日受付にて
 お支払い下さい（領収書をご希望の方には当日受け付
 け時に発行いたしますのでお申し出下さい）\n参加費
 はイベント開催における各種運営費用に充当します\n**
 もし余剰が生じた場合は次回以降のイベント等、NaITE
 の活動へ繰り越しいたします\n\n事前準備\n\n特にあり
 ません。\n\n◆注意事項\n\n勉強会の内容は講演者や主
 催者の都合により予告なく変更する場合があります\n
 参加者による撮影や録音は禁止いたします\n勉強会開
 催記録として勉強会の様子を写真撮影いたします。撮
 影した写真などは勉強会レポート等に掲載することが
 あります。（なるだけお顔が判別できないように配慮
 いたします）\n理由がありキャンセルする場合はお早
 めに処理をお願いします（補欠者含む。※当日キャン
 セルが多いと勉強会の開催維持も困難になります）\n
 参加される方は，参加申込み完了時点で本注意事項に
 ご了承いただいたものといたします。\n\nプログラム（
 予定）\n以下のプログラムは予告なく変更が生じる場
 合があります。\n\n\n\n#\n時間\nタイトル・アブストラク
 ト\n発表者\n\n\n\n\n-\n12:30～12:45\n受付\n-\n\n\n1\n12:45～13:00
 \nオープニングセッション　Agile Japan 2019 実行委員長か
 ら開会のご挨拶を申し上げます。\n池田 暁 氏（日立オ
 ートモーティブシステムズ）\n\n\n2\n13:00～13:15\nアイス
 ブレイクセッション　セッションを始めるにあたって
 、一日がモチベーション高く過ごせるように、アイス
 ブレイクします。本日参加した動機を参加者同士でシ
 ェアいただきます！\n池田 暁 氏（日立オートモーティ
 ブシステムズ）\n\n\n3\n13:15～14:00\n■Agile Japan 2019 基調
 講演「マネージャー不在の洞窟型組織」（録画上映）
 　イノベーティブなプロダクト作りに組織の壁、マネ
 ージャーは不要である。多くの日本の企業から、新規
 事業の立ち上げがうまくいかないという事例を聞きま
 す。それは、会社が悪いわけでも、経営陣が悪いわけ
 でも、担当者が悪いわけでも、国民性が悪いわけでも
 ありません。多くの人の責任感の結果、起こるべくし
 て起きているのです。大企業でものづくりを行ってき
 た経験から、”常識に反する真理”を実現させる組織
 とイノベーションを維持するための取り組みについて
 お話しします。※詳しくはAgile japan 2019 ページをご参
 照下さい。\n林 要 氏(GROOVE X )\n\n\n-\n10分\n休憩\n-\n\n\n4\n
 14:10～15:00\n■Agile Japan 2019 特別講演「”Agility-Native”を
 実現するITマネージメント」（録画上映）　損保ジャ
 パンでは、来るべきDXの時代に備え、2014年よりビジネ
 ス部門と共同でシステム部門改革を計画し、順次推進
 している。 その骨子は、 １．システムアーキテクチ
 ャ戦略 ２．アジャイルワークスタイルの全社導入 ３
 ．リソースマネジメント計画 ４．人材育成計画 など
 からなる。現在、最大懸案のアジャイルワークスタイ
 ルを、2年でシステム子会社に全社導入するプロジェク
 トに着手した。 金融機関という伝統的な業界でのチャ
 レンジであり、その概要をお伝えしたい。※詳しくはA
 gile japan 2019 ページをご参照下さい。\n浦川 伸一 氏(SOMP
 Oシステムズ)\n\n\n-\n10分\n休憩\n-\n\n\n5\n15:10～15:30\n■レ
 ポートセッション「Agile Japan 2019 参加レポート」　本
 セッションでは、Agile Japan 2019 の当日の様子や参加し
 たセッションについてレポートします。講演者が感じ
 たあれこれについてお話しするとともに、本会に参加
 できなかった方々に当日の熱気を感じていただきます
 ！\n角田 俊 氏(NaITE)\n\n\n6\n15:30～15:45\n■テクニカルセ
 ッション「始めよう、ニコカレ！」　皆さん、アジャ
 イルしてますか？　現在のソフトウェア開発において
 、可視化をしていこうという流れが高まっています。
 仕事の進捗はカンバンなどを使って可視化しているこ
 とと思います。しかし、個人個人のキモチはどうでし
 ょうか？　よいチーム開発を実現するためには進捗と
 同様、モチベーションを可視化することが大切です。
 　このセッションでは、メンバーの”キモチ”を可視
 化するためのプラクティス「ニコカレ」と、個人でニ
 コカレアプリを作るに至った経緯、実際運用してみた
 感想、今後の展望などを15分に凝縮してお話しします
 ！\n手島 尚人 氏(GMOペパボ)\n\n\n7\n15:45～16:00\n■テクニ
 カルセッション「カンバンでテスト活動アジャイル化
 ！」　本セッションでは、アジャイル開発で利用され
 る管理手法のひとつ「カンバンシステム」を使ってテ
 ストチームまわりのプロセスをアジャイル化してみた
 事例についてお話しします。　開発者より人数が少な
 いテストチームが、開発から五月雨に降り注ぐテスト
 依頼に溺れそうだったのを何とか解決しようとカンバ
 ンを活用した経験を紹介いたします。　このお話の背
 景は開発プロセスのどのフェーズでも発生することで
 す。皆さんの開発のカイゼンの参考になれば幸いです
 。\n岡崎 晃伸 氏（レスコ）\n\n\n8\n16:00～16:30\n■ライト
 ニングトークス1件目「プロダクト開発での２つの難し
 さ」2件目「bocciの開発」3件目「PSP/Scrumに向けて - Agile
 な開発での個人プロセスとは? -」　ライトニングトー
 クスは7分のもち時間で自由に語っていただくセッショ
 ンです。マインドや開発ツール、プロセス、意気込み
 などアジャイルのキーワードがあればＯＫ！　発表資
 料が無くてもOKです！　ご応募、お待ちしています！
 ※ご応募について・発表希望者は申込時にご表明をお
 願いします・サービスやツールの宣伝などの色が強い
 営利活動としてのお申し込みはご遠慮しております\n
 たかく しゅういち 氏酒井宗一郎（bocci）日下部 茂 氏(
 長崎県立大学)\n\n\n-\n10分\n休憩\n-\n\n\n9\n16:40～18:10\n■Ag
 ile Japan 2019 長崎サテライト 招待招待講演「アジャイル
 の現在過去未来。そしてアジャイルを進化させる「ム
 ダ取り」とは。」　ＩＴベンダーに所属し、社内での
 現場支援活動／社外活動を通して、日本におけるアジ
 ャイルの動向を１５年以上見てきました。現在、過去
 最大の急激な変化が起こっていると実感しています。
 講演では、今感じていることを率直にお話しします。
 　それから、アジャイルの現場を進化させるために必
 要な「ムダ取り」について、簡単なワークを通してみ
 なさんに知っていただきたいと思います。\n和田 憲明 
 氏(富士通)\n\n\n10\n18:10～18:30\n■クロージング　Agile Japa
 n 2019 実行委員長から閉会のご挨拶を申し上げます。\n
 手島 尚人 氏（GMOペパボ）\n\n\n\n長崎サテライト 講演
 者プロフィール\n和田 憲明 氏\n\n富士通株式会社。ア
 ジャイルジャパン実行委員（2015-2017は実行委員長）。\
 n　2018-2019年はアジャイル新聞編集長として第１号～第
 ４号を発行。\n日本国内におけるアジャイル開発黎明
 期から今に至るまで多彩かつ積極的な活動を行ない、A
 gile開発技術の普及や発展に貢献。\nXPjugといったコミ
 ュニティをはじめ、XP祭りやAgileJapanといったアジャイ
 ルに関するイベントへの参画、ASTERやJaSSTといったソフ
 トウェアテスト関連分野など、幅広く活動。\nそのほ
 か、IPA/SECのIPA/SEC 非ウォーターフォール型開発WG委員
 として国内のアジャイル開発の導入状況の調査活動に
 取り組むなど、国策レベルでもアジャイル開発導入を
 牽引している。\n趣味はジャグリング。Agilerとのジャ
 グリンググループ「アジャグラー」も有名。\n角田 俊 
 氏\n\nソフトウェア開発者。\n　製造業某社に入社以後
 ，組込み系ソフトウェア開発を中心に様々な開発に従
 事。\n社外をコミュニティ中心に様々な勉強会に参加
 するなどスキルアップに励んでいる。アジャイル開発
 分野ではXP祭りでの発表を始め、過去のAgile Japan 長崎
 サテライトでもアジャイルプラクティス実践事例を発
 表している。その後もアジャイルのプラクティスを導
 入してソフトウェア開発を日々行っている。好きなプ
 ラクティスは、TDD（テスト駆動開発）とタスクかんば
 ん。\n本長崎サテライトにも2016の初開催から実行委員
 として参画。NaITE（長崎IT技術者会）運営委員、WACATE実
 行委員として活動中。\n手島 尚人 氏\n\nGMOペパボ株式
 会社\n昨年まで長崎の会社で社内SEとして勤務し、独学
 でPHPなどのWebアプリケーションをサーバーから構築し
 た経験を持つ。主にLaravelやRuby on Railsを中心に開発を
 行っている。インターネットの世界では"まおちゃ"と
 して活動していることが多い。好きなアジャイルプラ
 クティスは日本発祥のニコカレ（ニコニコカレンダー
 ）で、個人サービスとして開発を進めている。 現在
 はＧＭＯペパボにて、日々新しい技術と向き合いなが
 ら開発活動に取り組むほか、福岡中心にNaITEもくもく
 会を積極開催中。 NaITE（長崎IT技術者会）運営スタッ
 フ、Agile Japan 2019 長崎サテライト 共同実行委員長\n岡
 崎 晃伸 氏\n\n\n株式会社レスコ\n電子カルテシステムベ
 ンダーのシニアQAエンジニアとして品質保証業務と組
 織管理に従事。同社にて品質管理部の立ち上げをした
 経験をもつ。いつもYAGNIとKISSを胸に。カンバンシステ
 ムを好む。JaSST九州 実行委員、九州ソフトウェアテス
 ト勉強会 運営スタッフ、テスト開発方法論「VSTeP」ユ
 ーザーズグループ「VSTePpers」のFaceBookグループ管理人
 。NaITE（長崎IT技術者会）運営スタッフ、Agile Japan 2019 
 長崎サテライト 実行委員。\nAgile Japan 2019 長崎サテラ
 イト with NaITE イベントサポーター\n\nイベントサポータ
 ーを募集予定です\nイベントサポーターにご関心があ
 る方は、実行委員会までお問い合わせ下さい\n\n◆懇親
 会について\n\n同日に「NaITE Night vol.9 in Nagasaki」を開催
 します。\n懇親会にご参加希望の方は、別途こちらよ
 りお申し込み下さい。https://nagasaki-it-engineers.connpass.com/
 event/136632/\n\n◆Agile Japan 2019 長崎サテライト with NaITE 実
 行委員会\n共同実行委員長\n　　池田 暁（日立オート
 モーティブシステムズ）\n　　手島 尚人（GMOペパボ）\
 n実行委員\n　　大月 美佳（佐賀大学）\n　　岡崎 晃伸
 （レスコ）\n　　日下部 茂（長崎県立大学）\n　　ツ
 ノダ シュン（NaITE）\n当日会場スタッフ\n　　すずき 
 しょうご（NaITE）\n◆NaITEとは\nNaITE（長崎ＩＴ技術者会
 ）は，長崎出身者や在住，興味がある等，なんらかの
 関わりがあるメンバーで活動しているボランティアベ
 ースの非営利の技術コミュニティです。年に一度長崎
 市内でフラグシップイベントである長崎QDGを開催，メ
 ンバーによる全国各地で勉強会活動，SIG活動など実施
 しています。\n活動内容等については以下公式サイト
 からご参照下さい。\nNaITE（長崎ＩＴ技術者会公式）\n
 ◆関連リンク\n\nNaITE（長崎ＩＴ技術者会公式）\nAgile Ja
 pan 公式\nSlackコミュニティ\n\n◆過去の長崎QDGおよびAgil
 e Japan長崎サテライト\n\n2018/09/15：Agile Japan 2018 長崎サ
 テライト with NaITE\n2018/02/02：3rd 長崎 Software Quality and Dev
 elopment Gathering\n2017/07/01：Agile Japan 2017 長崎サテライト w
 ith NaITE\n2016/10/07：長崎 Software Quality and Development Gathering
  2016 \n2016/07/30：Agile Japan 2016　長崎サテライト with NaITE\
 n2015/08/12：https://nagasaki-it-engineers.connpass.com/event/17892/\n\n
 ◆今後の長崎QDGおよびAgile Japan長崎サテライト\n\n2019/10
 /25：4th 長崎 Software Quality and Development Gathering \n
LOCATION:CO-DEJIMA 長崎市出島町2-11
URL:https://techplay.jp/event/730117?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
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