BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:“アーキテクチャとファシリテーション”ミ
 ニ解説&対話の会
X-WR-CALNAME:“アーキテクチャとファシリテーション”ミ
 ニ解説&対話の会
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:730121@techplay.jp
SUMMARY:“アーキテクチャとファシリテーション”ミニ解
 説&対話の会
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190710T200000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190710T220000
DTSTAMP:20260510T104739Z
CREATED:20190430T212758Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73012
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n“アーキテ
 クチャとファシリテーション”ミニ解説&対話の会\n\n20
 17年のノーベル経済学賞受賞者、リチャード・セイラ
 ー氏の提唱概念「ナッジ」とその関係概念「アーキテ
 クチャ」を、それぞれファシリテーションの文脈で講
 義後、集ったみなさんと共にこのテーマについて語ら
 う会です。\n\n会の内容\n\n自己紹介など\n「アーキテク
 チャとファシリテーション」のミニ解説\nフリーダイ
 アログ\n\n\n解説及び進行\n小寺康史（株式会社リセッ
 ケイ 代表取締役／ワークショップ設計所 主宰）\n関西
 学院大学総合政策学部メディア情報学科卒。数名から1
 \,000名規模まで多彩なワークショップの設計・運営・
 ファシリテーター人材育成を手がける。鉄鋼系専門商
 社の法人営業からスカウトを経て組織コンサルティン
 グ系企業へ。大手上場企業のリーダーシップ研修等の
 講師を務めつつ自組織においては経営改善を通じ業績
 のV字回復を主導、役員を経て社長に就任。2018年に株
 式会社リセッケイを設立。\n\n対象者\n\nワークショッ
 プ設計やファシリテーションに関する学習意欲のある
 方\nファシリテーターが事前準備で考える選択肢やそ
 の取捨選択について興味がある方\n\n\nテーマ：アーキ
 テクチャとファシリテーション\n下記よりポイントを
 抜き出して解説します。\n\n\nファシリテーターが中立
 でいられる工夫\n\n中立であること\n中立ではいられな
 いこと\n中立でいられる工夫\n\n\n\nナッジ理論を用いた
 ファシリテーターの環境づくり\n\nナッジ理論とは\nフ
 ァシリテーションはつまり小さなナッジ群\nナッジは
 選択者の自由を守るものではなければならない\n\n\n\n
 アーキテクチャ（あるいは環境管理型権力）によるフ
 ァシリテーションの検討\n\nファシリテーターがつくる
 アーキテクチャ\nオンラインファシリテーションとア
 ーキテクチャ\nアーキテクチャとナッジの間に見える
 ファシリテーターの中立性\n\n\n\n環境管理型権力の功
 罪とファシリテーションへの応用\n\n意識の煩わしさ、
 自己責任からの解放\n話や問いかけのテンポ感による
 環境管理\n設置済みアーキテクチャとファシリテータ
 ーのケア\n\n\n\nリバタリアン・パターナリズムを超え
 て\n\n内面化した規範からの解放、そして再内面化\nナ
 ッジされない参加者の歓迎\n多様なファシリテーター
 育成が急務\n\n\n\n\nオンラインで開催する趣旨\nリモー
 トワークや働き方改革の流れもあり、これから一層、
 オンラインの話し合いは増加するでしょう。オンライ
 ンでのファシリテーションは、独特の制限や留意点は
 ありますが、この構造だからこそ可能な、新しい発見
 や期待に満ちています。オフラインでのファシリテー
 ション技術を磨くときと同様、オンラインの話し合い
 もまず慣れること、参加経験を積むことが大事である
 と考え、この会を企画いたしました。ワークショップ
 活用に関わる者同士、知見を積み上げていければと思
 います。\n\n\nオンライン対話に使用するツールについ
 て\n『ZOOM（ズーム）』というツールを使用します。\n
 会が始まる時間になりましたら、あらかじめ事務局よ
 りお知らせいたしますURLをクリックするだけで、オン
 ライン会議室へ入室できます。\n\nインターネットに繋
 がる環境とカメラがあれば、スマートフォンからも参
 加可能です。（スマートフォンから参加の場合は専用
 アプリのインストールが必要となります。）\nZOOMのシ
 ステム面や使用機器、ネットワーク等の不具合につき
 まして当事務局は責任を負いかねます。（なお、ZOOMを
 使用した経験をお持ちでない方は事前にお知らせくだ
 さい。スタートの30分前に入室いただき、可能な範囲
 でサポートをいたします）\n\n\n\nキャンセルポリシー
 、その他留意事項\n\n主催者の都合による中止の場合を
 除き、購入済のチケットのキャンセルはいたしかねま
 す。\n本会の資料や記録は、個人の学習の範囲でご活
 用ください。\n当日／後日に関わりなく、公衆送信（
 ブログやSNSでの発信、メディアへの掲載等）を行いた
 い方はお手数ですが別途ご相談ください。\n領収書の
 発行は行っておりません。お支払い後PayPalにログイン
 の上、マイアカウントページの「取引履歴」より該当
 項目を確認いただき「詳細」をご覧ください。領収書
 の代わりとしてご利用いただけます。\n\n\n\nその他の
 お知らせ\n<受付終了>ワークショップ設計図ひもとき会
  ～ファシリテーターの事前準備とブラッシュアップの
 視点を知る～（次回は5/11土 10：30～12：30）\n本会は実
 施済のワークショップ事例を学習素材とし、ワークシ
 ョップを設計する際のポイントやその改善の方向性、
 当日起こった現象をファシリテーターがどのように受
 け止めれば良いのか等について、参加者同士で学びあ
 い、ワークショップ実践力を向上させることを目的と
 した会です。\n\nオンライン談話会\n隔月で開催してい
 る対話会です。オンラインミーティングツール「Zoom」
 を使用します。\n詳細・お申込は下記をご覧ください
 。\nhttps://ws-plan.pro/coffee-lounge/\n\nワークショップ設計所
 の連載読みもの\n\nWeb会議のファシリテーション\nグラ
 フィックレコーディングと呼ばれる技法（あるいはフ
 ァシリテーショングラフィックと呼ばれる技法）につ
 いて\nティール組織(Teal Organization)について\n
LOCATION:オンライン会議室「ZOOM」
URL:https://techplay.jp/event/730121?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
