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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73012
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n「み
 んなのPython勉強会」では、Pythonを中心としてプログラ
 ミングを仕事、研究、趣味など様々なシーンに生かす
 方法を一緒に学びます。プログラマ、WEBエンジニアに
 限らず、初心者からマスターまで様々なレベルの、い
 ろいろな分野の人が集まるので、「みんな」の勉強会
 です。お気軽にご参加ください。\nイベント要領\n日時
 ：　2019月7月10日（水）\n　　　受付：18:30〜19:00\n　　
 　勉強会：19:00〜21:00\n　　　懇親会：21:00〜22:00\n会費
 ：\n　・一般　1\,000円（懇親会費込み）\n　・学生　無
 料（先着20名）※受付時に学生証を提示してください\n
 　※関係者以外の方は「スタッフ・講師」枠を選択し
 ないでください。\n持ち物：\n　・名刺（受付の際に１
 枚、ご提供ください）\n　・受付票（本サイト右側の
 「受付票を見る」から印刷してください）\n対象者：\n
 　・Pythonに関心のある方\n　・プログラミングに関心
 のある方\n会場：\n　　株式会社クリーク・アンド・リ
 バー社／株式会社リーディング・エッジ社\n　　〒105-0
 004 東京都港区新橋4-1-1 新虎通りCORE 5Fカンファレンス
 ホール\n　　https://goo.gl/maps/e6GLq2g7TxP2　\n⇒【！お知ら
 せ！】従来開催しておりました半蔵門から移転してい
 ます！ご注意ください。\n　　⇒エスカレーターで２F
 オフィスロビーのエレベーターホールまで上がってい
 ただき、\n　　　エレベーターで5Fまでお越しください
 。\n　　　５Fエレベーターホールから向かって右側が
 カンファレンスホールです。\n協賛：　リーディング
 ・エッジ社\n\n勉強会プログラム\n「SciPyからSciPy Japanへ
 」髙味 空也（Enthought）\nSciPyはPythonのための科学を支
 えるオープンソースライブラリであり、2000年初めにも
 ともとコアな開発者のワークショップとして始まった
 集まりでしたが、今では1\,000人近い参加者を集めるSciP
 yカンファレンスとなりました。SciPyカンファレンスは
 アメリカ、ヨーロッパなどで毎年開催されていますが
 、今年から日本でも恒例のカンファレンスとしてSciPy J
 apanが開催されることになりました。SciPyの歴史とこれ
 からについて簡単に説明します。\n「データを可視化
 して数学の理解を助ける」辻 真吾（Start Python Club）\n
 データを可視化すると理解の助けになることは多くあ
 ります。Pythonで可視化と言えばMatplotlibが有名ですが、
 今回は3次元での可視化に注目します。Pythonにもいくつ
 かライブラリがありますが、そのなかからMayaviを紹介
 します。Mayaviがどんなものなのか簡単に説明したあと
 、線形回帰の中で出てくる数式を、具体的なデータを
 使って可視化し、数学の理解を助けてみようと思いま
 す。\n「単位円上のポアソン方程式を解いてみた」小
 山 哲央（株式会社アーク情報システム）\n構造物や機
 械の設計現場では、有限要素法という手法を用いてそ
 の挙動がシュミレーションされています。本発表では
 、有限要素法の問題のひとつ「単位円上のポアソン方
 程式」を解くことによりその計算の流れについてご説
 明します。計算の際にはPythonの有限要素法ライブラリG
 etFEM++を使用し、そのオブジェクトやメソッドについて
 ご説明します。\n「生物化学者がPythonユーザーになる
 メリット」三木　卓幸（東京工業大学）\n生物化学者
 にとっても、研究で扱うデータ量は数年前と比べて格
 段に多くなりました。それに伴って、様々な解析ツー
 ルを使う必要性があり、多くの研究室では有料のソフ
 トを購入しています。しかし、これらは機能が不十分
 であったり、大量に解析できない等、欠点も多いのが
 現状です。私は幸いにPythonを学ぶ機会がありましたの
 で、その過程と利用例を紹介いたします。\n\n懇親会（
 ビアバッシュ）\n会場にてビアバッシュ。\nLT（ライト
 ニングトーク）のネタがある方はぜひどうぞ。
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