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X-WR-CALDESC:PyTorchのハンズオンで学ぶ物体検出(Object Detectio
 n) #2　学習編
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SUMMARY:PyTorchのハンズオンで学ぶ物体検出(Object Detection) #2
 　学習編
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73059
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n内容概要\n\n
 最近TensorFlowやKerasに追随する形でPyTorchが勢いがあるよ
 うなので、\nハンズオンを行います。題材としては、
 なかなか複雑で解説されることの\n少ない物体検出(Obje
 ct Detection)のSSDモデルを取り扱います。\n\n第1回の推論
 に続いて、第2回では物体検出の新規モデル学習に取り
 組みます。\n\n\n開催日時\n\n5/18（土）\n受付： 12:50〜13:
 00\n講義： 13:00〜16:00\n\n※\n途中10分ほどの休憩を数回
 設ける予定です。\n\n\n第2回アジェンダ\n\n1. 物体検出
 のネットワークの学習の概要(60分)\n    1-1. 物体検出と
 は\n    1-2. 物体検出モデルSSDの推論の仕組みの振り返
 り\n    1-3. ネットワークの中の更新対象のパラメータ\n
     1-4. データセットPascal VOCの説明\n    1-5. SSDネットワ
 ークの推論結果のTensor\n    1-6. デフォルトボックスと
 正解座標のマッチング \n    1-7. SSD損失関数（位置誤差
 ＋分類誤差）の理解\n\n2. 実装の予備知識(60分)\n    2-1. 
 環境設定(Google Colaboratory)\n    2-2. SSDサンプルプログラ
 ムのダウンロードとColabへのアップロード\n    2-3. PyTorc
 hの自動微分の基本操作\n    2-4. PyTorchのcifar10を使った
 ネットワークMLPの学習\n\n3. 実装(60分)\n    3-1. データセ
 ットPascal VOCのダウンロード\n    3-2. Pascal VOCを用いた学
 習の実行と新規モデルの作成\n    3-3. 新規モデルを用
 いたバウンディングボックスの表示\n    3-4. 新規モデ
 ルのロードと学習の再開\n    3-5. 学習実行section7_4.ipynb
 、損失関数multibox_loss.py、デフォルトボックスを絞り込
 むbox_utils.pyのプログラム処理概要を解説\n\n※\n第3回で
 はSSDモデルのPascal VOC以外の新規モデルを学習するハン
 ズオンを考えています。\nhttps://github.com/Shenggan/BCCD_Datas
 et\n\n\n会場\n\n水道橋駅、神保町駅、九段下駅周辺\n千
 代田区西神田2-7-14 YS西神田ビル2F\n\n\n対象者\n\n・SSDモ
 デルの学習の仕組みを理解したい方\n・新規モデルを
 使って、物体検出を動かして画像にバウンディングボ
 ックスを表示してみたい方\n\n※\n対象レベルとしては
 ，他のフレームワークを使ってMNISTなどの画像分類の
 経験がある人を想定しています。\nPythonの経験は必要
 ですが、PyTorchの経験はなくても問題ありません。\n\n
 第1回「SSDモデルの推論のハンズオン」の受講後が望ま
 しいですが、最初に推論の振り返りをするので、第2回
 からでも参加可能です。\n\n\n講師プロフィール\n\n名前
 ：毛利拓也\n学生時代は東京理科大学の連携大学院を
 利用し、NTT研究所で量子ビットの理論モデルの論文を
 執筆し修士号を取得。\nhttps://arxiv.org/abs/cond-mat/0501581\n
 その後、アビームコンサルティングで基幹システム（E
 RP）導入プロジェクトをリード。\nその後、東京大学の
 社会人講座でディープラーニングを学び、\n下記リン
 ク先の『PyTorchニューラルネットワーク実装ハンドブッ
 ク』の物体検出の章を執筆。\nhttps://www.shuwasystem.co.jp/bo
 ok/9784798055473.html\n\n\n当日の持ち物\n\nPC（Python環境はご
 自身で予めご用意ください）\nGoogleアカウントの作成
 （Colabのログイン時にアカウントを使用します）\nGoogle
  Driveの1.5GBの空き容量（学習に使用するデータセットVO
 Cのダウンロードは約1GBの容量が必要です。）\n\n※\n物
 体検出の学習はGPUが必要なため、ColabのGPUを使用しま
 す。（CPUだとパワー不足で学習できません。）\n\n\n費
 用\n\n6\,000円 (3時間)\n\n※\n・領収書発行の際は事務手
 数料として追加1\,000円のお支払いをよろしくお願いい
 たします\n\n\n定員\n\n6名（人数に合わせて調整します
 、別媒体でも募集していますので申し込み人数は当日
 参加者数を反映しません）\n\n\n備考\n\nhttps://www.slideshar
 e.net/TakuyaMouri/yolo-v1\n↑上記が講師が作成したYOLO_v1論文
 を解説したスライドになりますので、参考にしていた
 だけたらと思います！！\n\n\nご参加にあたってのお願
 い\n\n無断欠席や前日以降のキャンセルに関しては当日
 人数読めなくなり非常に迷惑なので\n基本的に行わな
 いようにお願いします。（直前参加は定員的に問題な
 ければ歓迎です！）\n体調不良、職務都合、ご家庭の
 事情などどうしてものケースは別途ご連絡いただくか
 、\nイベントへのお問い合わせよりご連絡いただけま
 すと嬉しいです。\n上記がひどいアカウントに関して
 はブラックリスト処理を行い以後の参加をお断りさせ
 て\nいただきますので、その点だけ予めご了承くださ
 い。\n（7割以上来れる前提でのお申し込みと前日以降
 のキャンセルはメッセージでのご連絡を\nいただくと
 いうことだけ気をつけていただければ大丈夫だと思い
 ます）\n\nモチベーションの高い参加者の方を重視する
 運営としていきたいと考えています。\nご協力のほど
 、よろしくお願いいたします。\n\n
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