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X-WR-CALDESC:顧客体験をデザインする。#03　- ECに向き合う
 エンジニアが取り組む顧客体験のアップグレード -
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SUMMARY:顧客体験をデザインする。#03　- ECに向き合うエン
 ジニアが取り組む顧客体験のアップグレード -
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73063
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n	顧客体験を
 デザインする。#03- ECに向き合うエンジニアが取り組む
 顧客体験のアップグレード -\n\n概要\n「オンラインで
 の購入体験」は日常化され、その快適さはどんどん磨
 きがかかってきています。\nクイック購入、ツケ払い
 、当日配送、定期配送、ボイスコマースなど、購入体
 験の進化から目が離せません。\n裏側にはどんなテク
 ノロジーと、エンジニア組織の努力が隠れているので
 しょうか？\n\n今回は、別々の角度からECを扱っている3
 社（MonotaRO／ecbeing／楽天）をお招きし、EC関連システ
 ムの最新情報や変わりゆくトレンドに対応できるサイ
 ト開発の裏側についてお話しいただきます。\n\nEC開発
 に興味のあるエンジニアの方はぜひご参加ください！\
 n\nタイムスケジュール\n\n    \n        \n            時間\n   
          内容\n        \n        \n            19:00〜\n            
 受付開始\n        \n        \n            19:30〜19:35\n            
 オープニング\n        \n        \n            19:35〜20:00\n      
       \n                大規模B2B Eコマース "モノタロウ" に
 おけるテクノロジー - ECサイトから物流まで -\n          
       株式会社MonotaRO 執行役 データマーケティング部門
 長　久保 征人\n                MonotaRO(モノタロウ)は、主
 にインターネットにおいて間接資材の通信販売を行っ
 ており、その売上は2018年度実績で1\,095億円、2019年度
 計画は1\,362億円と、およそ3.3年で売上が2倍になるペー
 スで急成長している会社です。当社は、自社でECサイ
 ト開発・運用からマーケティング、商品採用や開発、
 物流やサプライチェーン、カスタマサポートまでを一
 挙に行う、"フルスタックEC"を行っています。本セッシ
 ョンでは、当社がテクノロジーを用いてどのように進
 化してきたかご紹介します。\n\n            \n        \n      
   \n            20:00〜20:25\n            \n                ショップ
 と顧客の絆を深める、デジタル＆リアルでデザインす
 るEコマース顧客体験\n                株式会社ecbeing 製品
 開発統括部 統括部長/執行役員　渡邊 健太\n              
   ECサイト構築パッケージ導入実績No.1のecbeingが、多く
 の有名ブランドのECサイトを構築していく中で顧客と
 ともに作り上げてきた最新の顧客体験と、これからの
 トレンド見通しをご紹介します。\n            \n        \n  
       \n            20:25〜20:35\n            休憩\n        \n        
 \n            20:35〜21:00\n            \n                楽天スー
 パーSaleの舞台裏 - お買い物カゴシステムの負荷対策\n 
                楽天株式会社 ECマーケットプレイス開発部 
 Marketplace Core Architect Section シニアマネージャー　橋山 
 牧人\n                今年で8年目に突入した「楽天スーパ
 ーSale」ですが、開催当初より様々なビジネス上・シス
 テム上の課題に直面してきました。\nその中でも最重
 要システムの1つであるお買い物カゴにフォーカスして
 、それぞれの課題をどのように乗り換えてきたのかを
 具体的な事例を交えながらご紹介します。\n\n            
 \n        \n        \n            21:00〜21:05\n            アンケー
 トタイム\n        \n        \n            21:05〜21:45\n            
 懇親会\n        \n    \n\n※ 当日予告なく時間配分・内容
 が変更になる可能性がございます。\n\n登壇者\n\n    \n  
       \n        \n            久保 征人\n                Twitter\n　
 　　　　　\n            株式会社MonotaRO執行役 データマ
 ーケティング部門長\n            モノタロウの企業理念
 である"資材調達ネットワークを変革する"ことを、CTO/C
 MOという立場で担当。ソフトウェアエンジニアとして 1
 社目で受託開発やセキュリティプロダクトの開発を行
 った後、楽天株式会社において大規模 EC サイト開発に
 関わる。その後デジタルマーケティング会社に転職し
 、レコメンドプロダクトの開発やデジタルマーケティ
 ングコンサルティングに関わる。2014 年に 現職である 
 MonotaRO に入社して以降、データサイエンス、デジタル
 マーケティング、EC サイト開発などの領域を担当。お
 客様との全てのタッチポイントに対してパーソナライ
 ズされた最適なユーザー体験の提供を実現することと
 、そのためのEC基盤作りに日々取り組んでいる。\n      
   \n    \n    \n        \n        \n            渡邊 健太\n          
   株式会社ecbeing製品開発統括部 統括部長/執行役員\n   
          2004年入社。大手レコード会社のECサイト開発の
 プロジェクトをSE、プロジェクトリーダーとして2年間
 担当。その後プロジェクトマネージャーとして、大手
 企業を中心にECサイトの新規構築プロジェクトを担当
 。成功も失敗も経験しながら、技術・知識・マネジメ
 ントスキルを磨く。2008年、製品開発部門責任者に就任
 。以降現在までecbeingのプロダクト開発を統括している
 。製品責任者就任後も、前衛的なプロジェクトでは上
 流工程を中心にプロジェクトマネージャー、アナリス
 ト、コーチとして参画し現場感覚を持つ製品開発を目
 指している。近年では組織マネジメント・チームビル
 ディングを通して、プロダクト強化と新規サービス開
 発を推進している。\n        \n    \n    \n        \n        \n  
           橋山 牧人\n                Twitter\n                GitHub\
 n            \n            楽天株式会社ECマーケットプレイ
 ス開発部 Marketplace Core Architect Section シニアマネージャ
 ー\n            2009年に新卒として楽天に入社。Webアプリ
 ケーションエンジニアとして、ユーザー向けサービス
 の開発・運用に従事。2012年より開始した楽天スーパー
 Saleでは、お買い物かごを中心としたバックエンドシス
 テムのパフォーマンスチューニング・負荷対応をリー
 ド。その後、楽天市場におけるWeb APIの開発戦略やフロ
 ントエンド開発のマネージャーを経て、2018年より現職
 。楽天市場のエンジニアがビジネスに最大限貢献でき
 るような環境を作るというミッションの元、技術や開
 発プロセス、アーキテクチャの標準化やエンジニアの
 採用・育成を担当。本業の傍ら、株式会社TENTOにて子
 供たちにプログラミングを教えている。2019年1月に翔
 泳社より「親子で一緒に作ろう！ micro:bitゲームプログ
 ラミング」を刊行。\n        \n    \n\n\n参加対象\nEC開発
 に興味のあるエンジニア\n\n持ち物\n名刺2枚\n※ 受付時
 にお渡しください。\n\n参加費\n無料\n\n
LOCATION:TECH PLAY SHIBUYA 東京都渋谷区宇田川町20-17 NMF渋谷公
 園通りビル 8F
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