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X-WR-CALDESC:月と、人狼。 第10回「ギルドワークスとして
 の2019年度はどんなことしていくの？」
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SUMMARY:月と、人狼。 第10回「ギルドワークスとしての2019
 年度はどんなことしていくの？」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73067
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n「月と、人
 狼。」 では、「仮説検証によるサービス・事業の立ち
 上げ」や「開発現場・組織カイゼンに取り組む」 市谷
 と中村洋 の2人が、毎回テーマを決めて語り合う場で
 す。現場で遭遇する状況や課題、実践していること、
 取り組み、学んだことなどを取扱ます。世の中の他の
 モノづくりや組織ではどんなことが起きているの？と
 いう方、耳を傾けてみてください。\n\n予定している内
 容\n\n第10回 「ギルドワークスとしての2019年度はどん
 なことしていくの？」\n\n\nギルドワークスとしての2019
 年度はどんなことしていくの？\n仮説検証は2019年度は
 どんなことしていくの？\n現場コーチは2019年度はどん
 なことしていくの？\n\n\n会の進め方\n\n\n 7時30分 より
 開始します。所要時間は 45分 です。\n本会は「全員Zoom
 参加」になります(話す人2人もzoom)。 ZoomのイベントURL
 を参加者にメールで送りますので、Zoomで参加してくだ
 さい。なお、通信の不具合などで当日配信できない場
 合もあります。ご承知おき下さい。\n開催のタイムボ
 ックスは、いまはまだ決めていませんが、定期化する
 予定です。\n\n\n話す人\n\n市谷 聡啓 ( @papanda )\n\n\n＜プ
 ロフィール＞\nギルドワークス株式会社 代表\n株式会
 社エナジャイル 代表\nDevLOVE オーガナイザー\nサービス
 や事業についてのアイデア段階の構想から、コンセプ
 トを練り上げていく仮説検証とアジャイル開発の運営
 について経験が厚い。プログラマーからキャリアをス
 タートし、SIerでのプロジェクトマネジメント、大規模
 インターネットサービスのプロデューサー、アジャイ
 ル開発の実践を経て、ギルドワークスを立ち上げる。
 それぞれの局面から得られた実践知で、ソフトウェア
 の共創に辿り着くべく越境し続けている。著書に「カ
 イゼン・ジャーニー」がある。訳書に「リーン開発の
 現場」がある。\n\n中村 洋 ( @yohhatu )\n\n\n＜プロフィー
 ル＞\nギルドワークス株式会社 現場コーチ\n「お客様
 含めたチームがより良い仕事をできるように」を第一
 に考え、チームビルディングやファシリテーション、
 アジャイル開発のマネジメントを得意としています。
 様々な規模の SIer、事業会社でのシステム開発を経て
 現職へ。\n「それをなぜするのか？」という Why の探究
 心と、「ええと思うなら、やったらよろしいやん」と
 いう越境することを口癖に、昨日より少しでも良い仕
 事ができることを大切にしています。\n\nなぜ、「月と
 人狼」？\n\n月とは「理想」を指し、人狼は「越境」を
 示します。詳しくは、こちら。\n\n過去回\n\n\n第1回：
 「ギルドワークスとアジャイル」(ログ)\n第2回：「こ
 れまでタフだった価値探索、コーチそれぞれの現場」(
 ログ)\n第3回：「小さく実験して学ぶにはどうするか？
 」(ログ)\n第4回：「越境のやり方〜クライアントと共
 に進む〜」\n第5回：「アジャイルソフトウェア開発宣
 言の4つの価値、12の原則」\n第6回：「所属から提供へ
 という"複業"時代の働き方」\n第7回：「チーム作りの
 四方山」(ログ)\n第8回：「チーム作りの四方山」(続編)
 \n第9回： 「ギルドワークスとしての2018年度のふりか
 えり」\n
LOCATION:Zoom のみ (開催前日に連絡します)
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