BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:BPStudy#141〜DDD(Domain Driven Design)実践の現場
X-WR-CALNAME:BPStudy#141〜DDD(Domain Driven Design)実践の現場
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:731108@techplay.jp
SUMMARY:BPStudy#141〜DDD(Domain Driven Design)実践の現場
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190529T193000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190529T213000
DTSTAMP:20260425T205610Z
CREATED:20190509T061742Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73110
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n会場スポン
 サー： pixiv株式会社様\n変更点\n※ 場所\npixiv社5階に変
 更です。\n最寄り駅: JR千駄ヶ谷駅(徒歩5分)、JR代々木
 駅(徒歩7分)\n※もともとは代々木の会場でした。\npixiv
 社地図\n会場入場について\n\nフロアは5Fです。直接ビ
 ルに入ってエレベータで5Fまでお上がりください\n20:30
 以後は入り口が施錠され、退出のみ可能です(20:30まで
 に入場ください)\n\n開始時間\n19:30開始 です(19:00受付開
 始)。\n※もともと19時開始でした。\nイベント概要\nビ
 ジネスは長期にわたり、持続性のあるかたちで発展さ
 せる必要があります。\nビジネスを考えるときに、ITが
 根幹になることが増えました。\nそのためITシステムは
 持続性・発展性があるアーキテクチャーで設計する必
 要があります。\n持続性・発展性があるアーキテクチ
 ャーで設計し、チームが一体となって動くためには、
 チームの知識を共通認識としてひとつにまとめる手法
 が必要です。\nDDD(Domain Driven Design:ドメイン駆動設計)は
 、プロジェクトチーム全体の知識、共通認識をひとつ
 にまとめ、高品質のソフトウェアを設計するための手
 法です。\n今回のBPStudyは、2013年9月以来、5年半ぶりにD
 DDをテーマに開催します。\n第1部では、現場で役立つ
 システム設計の原則 の著者で、DDDを日々現場で実践し
 、啓蒙を続けている増田亨さんに「ドメイン駆動設計
 の正しい歩き方の正しい歩き方」というテーマで、DDD
 のエッセンスについてお話しいただきます。\n第2部は
 、DDD、モデル駆動開発の実践事例として、株式会社ア
 クティアの高崎健太郎さんにお話しいただきます。\n
 アクティアは、増田亨さんとも一緒にプロジェクトで
 開発をされていますので、DDDが実開発にどのような価
 値、効果をもたらすのかという現場からの声もお話頂
 けると思います。\nDDD懇親会あります。\n第1部 ドメイ
 ン駆動設計の正しい歩き方～どこに焦点をあわせ、ど
 う実践するか\n(19:30-20:45)\n増田亨 氏（Twitter: @masuda220）
 \nドメイン駆動設計は「ソフトウェアの核心にある複
 雑さ」に立ち向かう設計アプローチです。\n\nソフトウ
 ェアの核心にある複雑さとは具体的に何なのか？\nそ
 の複雑さにどう立ち向かうのか？\nドメイン駆動設計
 でつくることで、どんなソフトウェアが手に入るか？\
 n\n書籍「エヴァンスのドメイン駆動設計」の要点に触
 れながら、現場での実践経験をご紹介します。\n自己
 紹介\n増田亨\n業務アプリケーションのアーキテクト。
 \nビジネスの関心事を正しく理解し、顧客に価値ある
 ソフトウェアを届けるために、日々「ドメイン駆動設
 計」を実践しています。\n全体と部分、短期と長期、
 論理と感覚、理論と実践。それぞれの視点をバランス
 よく組み合わせることを大切にしています。\n得意分
 野\n\nドメイン駆動設計\n型指向のプログラミング\n\n著
 書「現場で役立つシステム設計の原則」\n第2部 モデル
 駆動型開発によるビジネスをソフトウェアに落し込む
 １つのやり方\n(20:50-21:30)\n株式会社アクティア 高崎健
 太郎 氏（Twitter: @ken_takasaki）\n最近、ドメイン駆動設計
 を活用して開発を実施されている所が増えているので
 はないかと思いますが、まだまだ事例等の情報が少な
 いと思います。\n株式会社アクティア は、「モデル駆
 動開発でソフトウェア開発を効率化しよう！」 をキー
 ワードにモデリングを活用したソフトウェア開発を実
 現させようという企業です。\n我々は、モデル駆動開
 発を進めていく中で、ドメイン駆動設計や増田さんに
 出会いました。\n現在、我々の開発方法の中にはドメ
 イン駆動設計の考え方が組み込まれ、活用しながら日
 々ソフトウェア開発を実施していま\nす。\nドメイン駆
 動設計の実践例として、我々のやり方が１つの参考に
 なればと思いますので、ご紹介いたします。\n自己紹
 介\n高崎健太郎\n株式会社アクティア COO。\nDDD Alliance 
 というドメイン駆動設計のコミュニティの主催メンバ
 ーとして、ドメイン駆動設計を普及させるためワーク
 ショップ等を実施しています。\nまた、モデリングと
 いった文脈では、ビジネス価値をモデリングする匠Meth
 od を学ぶ場である 匠塾 の塾長や、世界の動向を含め
 たモデル駆動開発を追いかけている モデルベースソフ
 トウェア開発コミュニティ の主催メンバーとして、日
 々モデリングをビジネスや開発に活用するべく邁進し
 ています。\nちなみに、社長と僕の推し球団の影響で
 ロゴマークカラーがオレンジな弊社自社サービス 営業
 支援サービス かけるくん もドメイン駆動設計で開発
 しています。\nDDD懇親会\n懇親会はこちらから。飲みま
 しょう！！\n会場入場について、その他\n\n喫煙所はあ
 りません\n飲食は、飲み物のみ可です\nフロアに飲み物
 の自販機があります\n執務スペース側については立ち
 入り、ものにふれること、撮影はご遠慮ください\n\nマ
 ッサージ枠について\nゴッドハンドの女性マッサージ
 師が、勉強会に参加しているあなたの頭、首、肩をほ
 ぐします。話を聞きながら、マッサージを受けるのは
 いかがでしょうか（一石二鳥！）。\n1枠20分3000円（参
 加費1000円は別）です。２枠以上（40分以上)を申し込ま
 れる方は参加時のコメント欄に記入をお願いします。\
 n参加枠で５人分を用意していますが、枠がすべてなく
 なった段階（20分×５=100分）で受付終了となりますの
 でご了承ください。\nまた、１９時以前にお越しいた
 だければ、先にマッサージを受けることも可能です。
 参加時のコメント欄に記載をお願いします。\n※マッ
 サージをしていただく方に、会場にお越しいただいて
 いるので、当日のキャンセルは避けてください。※
LOCATION:pixiv東京オフィス 東京都渋谷区千駄ヶ谷4-23-5(JPR
 千駄ヶ谷ビル5F)
URL:https://techplay.jp/event/731108?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
