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SUMMARY:データベースの複雑性と立ち向かう現場の話
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73185
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n肥大化、複
 雑化するデータベースとどう立ち向かうか？\n\nほぼど
 んなサービス、プロダクトにもそのデータを蓄積して
 いくデータベースは存在します。\nプログラムと同じ
 でデータベースもプロダクトの成長と共にその構造は
 変化していきます。\n\nその変化にすばやく対応できる
 かが開発チームの腕の見せどころであり、事業の成長
 スピードに関係してきます。\n\n一方、いろいろな事情
 によってデータベースが構造がそのボトルネックにな
 っているプロダクトもあります。\n今回はそのような
 データベースを立ち向かっている現場の話を聞いてみ
 ようと思います。\n\nunsplash-logoStephen Dawson\n\nこんな方
 はぜひお越しください\n\n1：データベースがプロダク
 トの成長のボトルネックになって困っている方\n2：デ
 ータベースのリファクタリングについてヒントをもら
 いたい方\n\n少しでも興味をお持ちいただければ、ご参
 加ください！\n\nコンテンツ(予定)\n\n<コンテンツ>\n1：
 セッション：RDBアンチパターンリファクタリング\n<話
 し手>曽根 壮大(@soudai1025)\n\n\n株式会社オミカレ副社長
 兼CTO。数々の業務システム、Webサービスなどの開発・
 運用を担当し、2017年に株式会社はてなでサービス監視
 サービス「Mackerel」のCRE（Customer Reliability Engineer）を経
 て現職。 コミュニティでは、Microsoft MVPをはじめ、日
 本PostgreSQLユーザ会の理事として勉強会の開催を担当し
 、各地で登壇している。 builderscon 2017、YAPC::Kansaiなど
 のイベントでベストスピーカーを受賞し、分かりやす
 く実践的な内容のトークに定評がある。 他に、岡山Pyt
 hon勉強会を主催し、オープンラボ備後にも所属。著書
 に『Software Design』誌で、データベースに関する連載「R
 DBアンチパターン」をまとめた『失敗から学ぶRDBの正
 しい歩き方』を執筆。\nblog：そーだいなるらくがき帳\
 n\n<概要>\nどんなシステムを作るときでも今や必ずRDBを
 使うと言っても過言ではありません。\nしかしRDBは便
 利な半面、リファクタリングが難しく、レガシィシス
 テムの中心として手を付けれない状況になっていませ
 んか？\nRDBアンチパターンにハマるとアプリケーショ
 ンへの影響も大きく、パフォーマンスやコードの品質
 にダイレクトに影響します。\n\nそこで今回は\n\n\nRDBア
 ンチパターンの紹介\nRDBアンチパターンが引き起こす
 問題\n如何にRDBアンチパターンをリファクタリングす
 るか\n明日からDBリファクタリングするために必要な事
 \n\n\nをお話したいと思います。\n既存システムに棲み
 つくRDBアンチパターンを如何に攻略していくか…\nそ
 んな明日から役に立つ物語を皆様にお届けします。\n\n
 2：ダイアログ\n数人のグループで、話し手が語ったキ
 ーワードなどをインプットに話し合います。\n\n今回の
 テーマの対象領域\n\nデータベース\n\n受付開始\n\n19時
 からです。\n\nスタッフ\n\n中村 洋（@yohhatu）\n\nハッシ
 ュタグ\n\nDevKan\n\n\n※イベントの情報については、DevLOV
 EなMLでも案内します。\nこれを機会に是非、MLへのご参
 加下さい。\nDevLOVE LINK\n\n問い合わせ、ご連絡は以下で
 お気軽にどうぞ。\n1：ハッシュタグ #DevKan を付けてつ
 ぶやいていただく\n2：右上の「主催者にお問い合わせ
 」からメールを送る\n\nDevLOVE関西のFacebookグループはコ
 チラ！ぜひご参加下さい。\nDevLOVE関西
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 ハービスOSAKA 6F
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