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SUMMARY:japan.ex #1：国内の各地域Elixirコミュニティ集合！
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73188
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n全国の各地
 域からElixirコミュニティが集まる、Elixirスペシャル祭
 典！！\njapan.ex#1：japan.ex #1：国内の各地域Elixirコミュ
 ニティ集合！\n立ち上げ時：tokyo.ex#11 ＋ fukuoka.ex#24 ＋ S
 hinjuku.ex#13\n新たに参戦：akiba.ex + kochi.ex + KYOTOEX + hibikino
 .ex + α…\n今年、tokyo.ex／fukuoka.ex／shinjuku.exの合同イベ
 ントが遂に実現します！\n更に、akiba.ex／kochi.exも、新
 たに参戦！\n開催日程も、6/1（土）の「Erlang & Elixir Fest
  2019」の「後夜祭」として、翌日6/2（日）に設定され
 ましたので、公式イベント参加のために東京にいらっ
 しゃる方でも、参加しやすいイベントになっています\
 nElixir好きやElixirに興味があれば、どなたでも参加OKで
 す\nLT参加枠もありますので、普段、Elixir活動をされて
 いる方（業務、趣味は問わず）は、ぜひトライしてみ
 てください\nご近所や遠くのコミュニティの様子をい
 っせいに見られる、滅多にないチャンスですので、既
 に各地の各Elixirコミュニティに参加されている方も、
 未だコミュニティに参加されていない方も、一緒にワ
 イワイ楽しみましょう\nなお、会の後（15:15～）には、
 懇親会も開催しますので、各セッションのパーソナリ
 ティに質問したり、普段の業務では出会えないElixirに
 関心高いエンジニアとの交流をお楽しみください（も
 ちろん、会のみの参加もOKです）\n※他地域のElixirコミ
 ュでご参加希望時は、最下からフィードでコメント下
 さい\n開催：2019年 6月 2日 (日) 13:00〜15:15（12:30 受付開
 始）\n■会場：株式会社ドリコム様 （最寄駅：目黒駅
 ）\n■住所：東京都目黒区下目黒1丁目8-1 アルコタワー
 17F\n■会場までの道のり\n\nAmazon様の入口のある「アル
 コタワーANEX」ではなく「アルコタワー」です（お気を
 つけてください）\n目黒駅からお越しになる場合は、
 「大円寺」というお寺がある「行人坂」を下っていた
 だくと、間違え難いかと思います\nアルコタワーに入
 館した後、ファミリーマート向かって右側にある高層
 階用のエレベータに乗って17Fで降りてください\n会場
 までの詳細な道のりは、コチラをご覧ください\n\n今回
 、参加の各地域Elixirコミュニティご紹介\n東京Elixirコ
 ミュニティ「tokyo.ex」\n「tokyo.ex」は、「プログラミン
 グ言語Elixirの日本最大のユーザーグループ」の1つとし
 て、国内でのElixir及びPhoenixの普及のために、東京都内
 でミートアップイベントを実施しています\nconnpassのグ
 ループページからご参加いただけます\n\n福岡Elixirコミ
 ュニティ「fukuoka.ex」\n「fukuoka.ex」は、福岡／北九州を
 中心に、大量アクセスのあるWeb・APIサーバ構築や、ビ
 ッグデータ分析／AI・機械学習向けデータ加工といっ
 た、「膨大なアクセスやデータの高速処理／安定運用
 」と「高い開発効率」を両立できるプログラミング言
 語「Elixir」と、そのWebフレームワーク「Phoenix」を広め
 、ワイワイと盛り上げていくコミュニティです\nSI経験
 に裏付けられたプロダクション開発ノウハウ、大規模
 インフラでも通用するスケーラビリティといった実践
 的なElixir活用と、GPU／FPGA活用、より軽量なプロセスラ
 イブラリ実装、ElixirによるElixirコンパイラ開発といっ
 た、先端領域でのElixir研究・活用も、今まさに熱く展
 開しています\nconnpassのグループページからご参加いた
 だけます　※コミュニティ特設ポータルもあります\n\n
 新宿Elixirコミュニティ「Shinjuku.ex」\n新宿近辺(半径10km
 ぐらい) で Elixir を勉強したりもくもくしたりするコミ
 ュニティです\nconnpassのグループページからご参加いた
 だけます\n\n秋葉原Elixirコミュニティ「akiba.ex」\n秋葉
 原中心にElixirでもくもくしたり、ワイワイする会です\
 n初心者からベテランまで参加するコミュニティです\nc
 onnpassのグループページからご参加いただけます\n\n高
 知Elixirコミュニティ「kochi.ex」\n高知で Elixir をベース
 に工業界に旋風を巻き起こすつもりのオープンな秘密
 集団\n高い志で低いスキルをなんとかしようとしてる
 コミュニティです\nconnpassのグループページからご参加
 いただけます\n\n京都Elixirコミュニティ「KYOTOEX」\n京都
 中心のElixir開発コミュニティを目指しています、勉強
 会、発表、もくもく会など色々やりましょう\nElixirを
 触ったことない方、プロダクションで使っている方、E
 rlangを使っている方、誰でも大歓迎です\n日本に住んで
 いる外国人と観光者が参加できるように日本語と英語
 で運営しています\nconnpassのグループページからご参加
 いただけます\n\nひびきのElixirコミュニティ「hibikino.ex
 」\n「hibikino.ex」は、北九州市立大学を中心とした、ア
 カデミックなコミュ二ティです\nElixirを通した研究の
 ために日々，学生のElixir力をガシガシ鍛えています\nfu
 kuoka.exの姉妹コミュニティですので、同じconnpassグルー
 プページにてご参加いただけます\n\nタイムテーブル\n\
 n\n\n時間\n発表者\n内容\n\n\n\n\n12:30-13:00\n-\n開場（受付
 開始）、懇親会費徴収\n\n\n13:00-13:10\nfukuoka.exビルダー
 ／司会shozo_koga\nはじめに\n\n\n13:10-13:15\n（全員）\n「30
 秒お互い、どこから来たの？」で場を暖めてー(^o^)\n\n\
 n13:15-13:25\nfukuoka.exキャストYOSUKE\nElixirをゲーミフィケ
 ーションで教育すると、どーなるか？\n\n\n13:25-13:35\ntec
 hno-tanoC\nphoenix_live_reloadのコードを読んでみた\n\n\n13:35-1
 3:45\nakiba.ex主催mocamocaland\nPhoenix から見るGraphQLとUnitTest
 の世界\n\n\n13:45-13:55\nhibikino.exhisaway\nElixirマクロを使っ
 たEnum関数の融合変換\n\n\n13:55-14:05\nkojikawakami\nPhoenixで
 簡単なCMSを作成してみた\n\n\n14:05-14:10\n（全員）\n記念
 撮影（座りながら集合写真）\n\n\n14:10-14:25\nShinjuku.ex主
 催tsuka\nShinjuku.exと見てきたElixir\n\n\n14:25-14:35\nkochi.ex主
 催kikuyuta\n梯子と雲との果てしない距離を Elixir で縮め
 たい\n\n\n14:35-14:45\nken_hamada\nWeb BluetoothとPhoenix LiveViewを
 混ぜてみた\n\n\n14:45-15:00\ntokyo.ex主催日本Elixir協会 理事
 ohrdev\nElixirプロセス入門\n\n\n15:05-15:05\nfukuoka.exキャスト
 koyo\n新卒から見たElixir\n\n\n15:05-15:15\nfukuoka.ex主催kokura.e
 x主催Elixirデータサイエンティストpiacere\nElixirで始める
 データサイエンス入門　～Elixir製データサイエンスプ
 ラットフォーム「Esuna」にて～\n\n\n15:15-17:00\n（参加希
 望者）\n♪～ 懇親会 ～♪ ※当日の飛び入りもOK\n\n\n-17
 :00\n-\n閉会\n\n\n\n持ち物\n特にありませんが、その場で
 発表内容を試したい方は、ノートPC等をお持ちになる
 と良いかと思います\n会場にはゲスト用Wi-Fiの用意がご
 ざいます\n電源タップをお持ちの方は持参されると助
 かります（会場には床埋め込み式の電源がありますが
 、MacのACアダプタはささりません）\nまた、名刺数枚と
 、PCをお持ちでなくとも、スマホ／タブレット等のTwitt
 er／Facebook／LINEができるデバイスがあると、登壇者や
 コミュニティ運営者、参加者の皆さまと、交流もしや
 すくなるかと思います\nイベントの受付方法及び補欠
 の扱いについて\n各Elixirイベントが「受付は特にしま
 せん」という、よい感じの緩さを持っており、そちら
 を踏襲し、受付はしない予定です\nドタキャンユーザ
 はブラックリストに入れるような運用もあるようです
 が、できるだけ性善説で運営したいと思っています\n
 そのため、参加者の方には下記についてご了承・ご協
 力いただけるようお願いします\n\n参加できないことが
 判明した時点でキャンセルの操作を行い、枠を他の方
 にお譲りください\n補欠の方は立ち見を覚悟していた
 だければご来場いただいてもかまいません\n（補欠参
 加ご希望の方は、セッション開始まで立ってお待ちい
 ただき、開始時座席に余裕がある場合ご着席ください
 ）\nこの方針で当日混乱をきたすような場合もあるか
 もしれませんが、その際はどうぞご容赦ください\n\n参
 考：Elixirの現状について\nElixir／Phoenixにとって2016～201
 8年は、マルチコアのCPU全てをフル活用できる「Flow」
 「GenStage」や、GenStageを基盤とした「Dynamic Supervisor」が
 リリースされ、PhoenixもHTTP/2対応やwebpack対応が進み、El
 ixirならではの独自色を出しながら、「Elixir／Phoenixで
 プロダクト開発やSI案件開発を不自由無く行える」フ
 ェーズへと進化しています\nGithubに登録されているElixi
 rライブラリも、36\,000件を突破し、2年前の7\,000件程度
 と比べ、5倍以上へと急増しました\n2014～2015年付近は
 、Elixirも未だ未成熟で、「Erlangを覚えなければElixirは
 使えない」という認識が一般的でしたが、現在は、Elix
 ir単独で充分にプロダクト開発／SI案件開発を行えるよ
 うな状況へと進化しています\nまた、2017年にはGCP（Goog
 le Cloud Platform）でのElixir採用、2018年にはAWS Lambdaでのカ
 スタムランタイム採用、といった追い風もありました\
 n全世界で見れば、2014年は、200社程度しか採用してい
 なかったのが、2016年は1\,100社を超え、有名どころで言
 うと、SlackやDiscordでも積極的に使われるようになりま
 した\n以前は、大量アクセスを有するゲームサーバで
 のElixir活用が目立っていましたが、現在は、フィンラ
 ンドやスウェーデン、イギリス、ブラジルを始めとす
 る、金融／証券／SNS／メッセージング基盤などの分野
 でも活用されています\n本イベントの会場・懇親会ス
 ポンサーについて\n本イベントは、株式会社ドリコム
 様のご提供より、開催させていただきます\n本会終了
 後に行う懇親会の、食べ物・飲み物も、ドリコム様に
 スポンサーいただいております\nhttps://www.drecom.co.jp/\n
LOCATION:株式会社ドリコム セミナールーム 東京都目黒区
 下目黒1丁目8-1 アルコタワー17F
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