BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:contents.nagoya 2019
X-WR-CALNAME:contents.nagoya 2019
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:732096@techplay.jp
SUMMARY:contents.nagoya 2019
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190713T100000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190713T173000
DTSTAMP:20260424T081025Z
CREATED:20190515T060424Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73209
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nセッション
 への参加登録について\n\n現在、セッション内容につい
 ては調整中ですが、各セッションの席数は限られてい
 ますので早めのご登録をおすすめいたします。\n\n複数
 のセッション選択について\n\n事前登録は 1セッション
 のみの選択していただいていますが、事前登録者の人
 数によってはいくつかのセッションを当日の受付にて
 追加登録が可能です。 ただし、先着順になりますので
 お早めにご来場ください。\n\nキャンセル待ちになって
 いる場合\n\n当日までステータスがキャンセル待ちだっ
 た場合、セッションを選択していない状態になります
 。当日席も用意しておりますので、事前登録では他の
 セッションを選択し、早めにご来場いただいて事前登
 録できなかったセッションの当日席を確保することも
 可能です。\n\n懇親会について\n\n懇親会は参加登録と
 は別にこちらの「懇親会申し込みページ」から申し込
 みをお願いします。ご参加される方は必ず事前に申し
 込みをお願いいたします。\n\n懇親会の締め切り：2019
 年7月10日（水）18時まで\n\nイベント内容\n\ncontents.nagoya
  では、Web業界で活躍されている方を登壇者に迎えたセ
 ッションや、CMSなどのコンテンツに関わるプロダクト
 を開発している様々な企業がブース出展します。各ブ
 ースでは、その企業が運営しているサービスについて
 の説明を聞くことができます。参加費は無料で、出入
 り自由なのでお好きな時間にお越しください。\n\nより
 詳しい情報は、contents.nagoya 公式サイト からご確認く
 ださい。\n※イベント詳細については随時更新してい
 ます。\n\ncontents.nagoya 概要\n\n\n日時： 2019年7月13日（土
 ） 10:00 - 17:30\n会場： 名古屋国際センタービル 3F、4F、
 5F（受付4F）\n参加費： 無料\n対象： Web/IT系、コンテン
 ツ制作に携わる方々\n\n\n※ご来場の際はまず4Fにて受
 付をお願いします。\n\nセッション内容\n\n\n\n\n    \n     
    \n            \n                \n            \n            \n        
         アセットが鍵をにぎる、新しいネット広告の活
 かし方\n                寳 洋平 さん（アユダンテ株式会
 社 チーフSEMコンサルタント）\n            \n        \n       
  ネット広告は「キーワードを選んで出すもの」だと思
 っていませんか？\n            今、ネット広告の代表選
 手であるGoogle広告では、最適な広告を出すために、コ
 ンテンツや商品情報データベースといった「アセット
 」を使うようになっています。\n            目を向ける
 べきは「アセット」なんです。\n            でも大多数
 のサイトでは意識が向いておらず、アセットが不足し
 てしまっているケースがほとんどです。\n            ア
 セットの限界を突破することで、ビジネスを成長させ
 たい。\n            このセッションでは、ネット広告運
 用に長く携わってきたスペシャリストが、広告を活用
 してサイトのアセットを増やす方法について、みなさ
 まに共有します。\n        \n    \n    \n        \n            \n 
                \n            \n            \n                動画をサ
 イトに活用！「ウェブ動画プロトタイピング」のすす
 め\n                上野 勝之 さん（コンクリートファイ
 ブジャパン株式会社 取締役 CCO）\n            \n        \n   
      \n            動画をウェブマーケティングに導入した
 い、ウェブサイト制作者、企業などのウェブ担当者向
 けに考案した「ウェブ動画プロトタイピング」を提案
 します。動画制作は、通常のウェブ制作よりも時間(費
 用)や期間がかかります。そんな時に手戻りが起こった
 ら大変です。そんな時に使えるのがウェブ動画プロト
 タイピング！動画制作のステップを関係者全員が理解
 しながらよりよいウェブ動画の素材作りに活用できま
 す。今からウェブ動画を始めたいと思っている方にも
 役立つ内容です。動画をウェブサイトの素材の一部と
 して使いたいと思っている方に時間いっぱいノウハウ
 を詰め込んで紹介します。\n        \n    \n    \n        \n   
          \n                \n            \n            \n                
 ウェブライダーの成功事例から考える、2019年からのSEO
 において大切な思考\n                松尾 茂起 さん（株
 式会社ウェブライダー 代表取締役／株式会社Betters 代
 表取締役）\n            \n        \n        今、検索結果が大
 きく変わりつつあります。多くのクエリにて、その検
 索結果が1年前、数ヶ月前とは異なるといった現象が起
 きています。\n            常に上位表示されていたよう
 なサイトが順位を落とす一方、新規サイトにもかかわ
 らず、短期間で上位表示するケースも見られるように
 なりました。そんな中、ウェブライダーが手がける新
 規サイトも、たった2記事のコンテンツ量に関わらず、
 検索結果にて1位表示されています。\n\n            その
 理由は何なのか？　SEOで成功するために今後求められ
 る思考とは何なのか？\n            本セッションでは、
 ウェブライダーの成功事例をもとに、SEOの未来につい
 て語ります。\n        \n        \n    \n    \n        \n           
  \n                \n            \n            \n                UI改善
 にキラリと役立つ！ 効果的なウェブのインタラクショ
 ンデザインの作り方\n                池田 泰延 さん（株
 式会社ICS 代表／筑波大学 非常勤講）\n            \n       
  \n        \n            スマートフォンが普及して約十年。
 良質なスマホアプリなどによって、デジタルコンテン
 ツを体験するユーザーの目は肥えてきており、ウェブ
 サイトもより良いユーザー体験を提供する必要性が高
 まってきました。ユーザー体験向上の手段のひとつと
 して、インタラクションデザインが挙げられます。ボ
 タンタップ時やページ遷移時のインタラクションとし
 て、気持ちのいい演出を実装することでウェブサイト
 の印象は大きく変わります。\n            しかし、制作
 のための手法はあまり知られていません。デザイナー
 はどうやってアニメーションを制作するのか、エンジ
 ニアはどのようなコードで実現するのか、困ったこと
 のある方も多いのではないでしょうか。このセッショ
 ンでは、デザインとHTMLコーディング、JavaScript開発の
 それぞれの側面から、インタラクションデザインの作
 り方を解説します。\n            主に扱うツールや技術
 は、Adobe XD、Vue/React、アクセシビリティ（WAI-ARIA）です
 が、それらのスキルを持ち合わせていない方にも役立
 つ内容でお話しします。\n    \n    \n        \n            \n  
               \n            \n            \n                ウェブク
 リエイターのための著作権と契約のポイント\n           
      木村 剛大 さん（小林・弓削田法律事務所 弁護士
 ）\n            \n        \n        ウェブ制作では様々な権利
 が関係しますが、中心になるのは著作権でしょう。\n  
           普段、気になっていながらも著作権法のルール
 を意識的に確認したことがない方も多いのではないで
 しょうか。それも無理はありません。著作権法はなか
 なか白黒の線引きをすることができず、専門家でも難
 しい分野なのです。うっかり著作権侵害の素材を使用
 して納品してしまい、クライアントが権利者から訴え
 られてお金を払った場合、ウェブクリエイターはどの
 範囲で責任を負うのでしょうか。これは契約の内容に
 よって結果が違ってきます。\n            このセッショ
 ンでは、具体的な事例を紹介しながら、クリエイター
 の身を守るための著作権や契約のポイントをお話しさ
 せていただきます。\n    \n    \n        \n            \n        
         \n            \n            \n                制作現場で役
 立つ！ Webフォントの基礎知識と最新トレンド【協賛セ
 ッション】\n                関口 浩之 さん（ソフトバン
 ク・テクノロジー株式会社／Webフォント エバンジェリ
 スト）\n            \n        \n        日本でWebフォントがス
 タートして8年が経ち、アクセシビリティやブランディ
 ング観点から、多くの企業がWebフォントを導入してい
 ます。FONTPLUS、TypeSquare、Adobe\n            Fonts（Typekit）、
 Google Fontsなど各社サービスが充実し、Webフォントは日
 本語環境においても身近な存在になりました。\n\n      
       それらサービスを俯瞰して理解し、最近リニュー
 アルした案件の中から優れたWebフォント事例をみなが
 ら、導入効果を一緒に学びましょう。\n\n            また
 、制作現場からよく耳にする「Webフォントを導入した
 ら遅くなったけど改善方法ないですか？」「クライア
 ントにうまく提案できずに困っているのですが良い提
 案方法ないですか？」「何百何千のフォントがあるけ
 ど書体はどれを選べばいいの？」などの疑問にもお答
 えします。\n\n            ブラウザ表現が、紙での表現に
 近づいてくる中、フォントやウェブタイポグラフィの
 知識は、デザイナーに限らず、エンジニア、ディレク
 ターなど全ての人にとって必修科目になりつつありま
 す。フォントを楽しく深く学んで、クライアントへの
 提案力を高めよう！\n        \n    \n    \n        \n            
 \n                \n            \n\n            \n                iPadだ
 けでここまでできる！打ち合わせ、プレゼン資料作成
 から制作ツールとしてのiPad活用術\n                五藤 
 晴菜さん（iPad Proクリエイター）\n            \n        \n   
      iPadを持っているがイマイチ使いこなせていないな
 と感じている人や、PCレスにiPadだけで身軽に仕事をし
 たい人におすすめの活用方法をお話しします。\n        
     ・打ち合わせ時に便利なメモの取り方\n            ・
 プレゼン資料作りにおすすめの使い方\n            ・ラ
 フスケッチ〜制作に便利なアプリ\n            iPadだけで
 完結するワークスタイルを日々研究中です。 意外と知
 らないiPadの基本操作や、おすすめのアプリ紹介、実際
 の使い方デモを交えて、iPadを最強の制作ツールにする
 方法をまとめます。\n        \n        \n        \n    \n    \n  
       \n            \n                \n            \n            \n     
            デザイナーでもできるEC-CUBEカスタマイズ【協
 賛セッション】\n                樋本 直巳 さん（株式会
 社イーシーキューブ デザイナー）\n            \n        \n 
        EC構築パッケージ「EC-CUBE」は、優れたカスタマイ
 ズ性で人気がある反面、非エンジニアやデザイナー/コ
 ーダーにとっては敷居の高い印象があります。\nこの
 セッションでは、実際のデザインカスタマイズ例を踏
 まえ、どの範囲であればデザイナーでもカスタイズで
 きるのかご紹介いたします。\n■こんな人におすすめ\n
 ・今までネットショップ案件を避けていた方\n・ブロ
 グ系CMSをカスタマイズしていた方\n・レンタルカートAS
 Pなどを利用していた方\n・HTML・CSSはわかるけどphpはち
 ょっと…という方\n\n■EC-CUBEについて\nEC-CUBEは「日本
 発オープンソース」のEC構築システムとして、2006年に
 公開以降、日本国内だけでも35\,000店舗以上の構築実績
 を持ち、全国の開発者や数百社のEC関連企業がEC-CUBE経
 済圏を構成しビジネスを行っています。\n    \n    \n     
    \n            \n                \n            \n            \n        
         Canvaのデザイン共有で、作業からの脱却！【協賛
 セッション】\n                神森 勉 さん（株式会社KDDI
 ウェブコミュニケーションズ）\n            \n        \n     
    デザイン業務で発生する単純な文字や色の変更やサ
 イズ展開などの作業を、クライアントやデザイナーで
 はないチームメンバーでもできたらいいなと思いませ
 んか？バナーやブログアイキャッチ、さらにはチラシ
 やカードなどの紙媒体まで、Web上でデザインができるC
 anvaというサービスを利用して業務を効率化させるため
 の方法を探ります。\n            デザイナーがCanvaで作成
 したデザインを共有すれば、特別なアプリケーション
 を持っていなくても誰でも簡単に編集することができ
 ます。\n            例えば、クライアントとデザインを
 共有すれば更新作業をクライアント側で行えるように
 なり、他の業務に注力できるようになります。\n        
     社内チームで共有すれば、デザイナー以外のメンバ
 ーがそのまま修正できるようになり、お互いに修正依
 頼を受ける時間と手間の節約につながります。\n\n      
       案件によって適切な作業方法を採用して、業務の
 効率をアップさせましょう。\n        \n        \n    \n    \n
         \n            \n                \n            \n            \n   
              CMS + kintoneでできる、コンテンツ超活用【協
 賛セッション】\n                たにぐち　まことさん（
 株式会社エイチツーオー・スペース代表取締役／とも
 すた合同会社代表）\n            \n        \n        CMSでサイ
 トを構築するとき、こんなことで困ったことはありま
 せんか？\n\n            ・問い合わせの内容などをデータ
 ベースにして経営に活かしたい\n            ・蓄積した
 データを、誰でも検索できるようにしたい\n            
 ・店頭在庫とネット上の在庫情報を一致させたい\n\n   
          こんな時、困るのが安全性と利便性です。個人
 情報を安全に管理するには、どんなサーバー構成にす
 るのか、管理画面で管理するのか、Excelなどで蓄積さ
 れたデータはどのように投入するのか。\n\n            そ
 んなことを考えて、開発を諦めるなんてことも多いか
 もしれません。しかし、kintoneを利用すれば、APIとの連
 携で簡単に組み込むことができます。また、国内では
 最高レベルの安全性を保ったサイボウズの基盤（サイ
 ボウズ.com）に保管されるため、安心して個人情報や機
 密情報を入力することができます。\n\n            本セッ
 ションでは、そんな kintoneの魅力と、CMSとの連携方法
 について紹介します。\n    \n\n\ncontents.nagoya とは\n\n企
 業や製品のウェブサイトにおいて「コンテンツ」の重
 要度は昨今ますます大きくなっています。有益・魅力
 的なコンテンツとは、テキストや写真といった要素、
 構成や更新といった運用面など、多様な内容が連携す
 ることによってかたち作られていると言えます。\n\ncon
 tents.nagoya（コンテンツ ドット ナゴヤ）は、よりよい
 ウェブサイトのために「コンテンツ」にクローズアッ
 プしたイベントです。ライティング、写真・イラスト
 レーションからコンテンツマネージメントシステム、
 運用、サーバーまで、幅広い視点でコンテンツをより
 よくするためのヒントを見つけられる場を目指します
 。\n\n本イベントの主催について\n\n主催の有限会社ア
 ップルップルは、2007年よりWeb系セミナーイベント「WCA
 N」を10年以上継続して開催してきました。WCANは名古屋
 を中心としたエリアでWeb制作に携わるみなさまのコミ
 ュニティとしても受け入れられており、Web制作者・Web
 担当者の交流の場としても機能しています。今回開催
 する「contents.nagoya」は、コンテンツとコンテンツを管
 理するシステム（CMS）に関わるみなさまのスキルアッ
 プ支援や交流に大きく寄与するイベントとなるよう取
 り組んでまいります。\n\n協賛\n\n\n\n現在contents.nagoya 201
 9に協賛していただける企業・団体を募集しております
 。詳しくは contents.nagoya 2019 協賛について | WCAN をご覧
 ください。\n\n\n  ゴールド協賛\n  \n    \n    \n    \n    \n  
   \n  \n  シルバー協賛\n  \n    \n    \n    \n    \n  \n  ブロン
 ズ協賛\n  \n    \n    \n    \n  \n  プレゼント協賛\n  現在募
 集中です。\n  WCAN通年協賛\n  \n    \n    \n    \n    \n    \n  
 \n  \n    \n    \n    \n    \n    \n  \n
LOCATION:名古屋国際センター 450-0001 名古屋市中村区那古
 野一丁目47番1号 名古屋国際センター
URL:https://techplay.jp/event/732096?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
