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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73245
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n特集「kawaii
 ムーブ研究」\nパントマイム・アーティスト、身体表
 現コンサルタントとして活動する荒木シゲル先生をお
 呼びして、VRエンタテインメントにおける先端研究と
 「身体で表現するテクニック」を実際に体を動かして
 学んでいくイベントです。\n　先端研究とあなたのア
 バターライフをより充実させる顔・表情の表現につい
 て体感して「なりたい自分になる」を一歩進めてみま
 せんか？\n[注意]大人気につきお手数ですが(2019/5/16追
 記)\n「一般-先着20名のみ」→現在満席になっており、
 キャンセルが出ない限りここに申し込まれても採択で
 きません（connpassの仕組み上）。増枠しましたので「
 抽選」もしくは「ボランティア枠(参加確定＆16時集合)
 」もしくは「Lightning Talk ( j.mp/VRSLT で提案必須)」でお
 申し込みください\nVRSionUp! とは？\n「VRSionUp!」(ヴァー
 ジョンアップ！)は GREE VR Studio Labによる「VRを通したイ
 ノベーションの発掘」をテーマにしたVR研究系ワーク
 ショップです。\nGREE VR Studio Labは グリーグループが推
 進するゲーム事業、ライブエンタメ事業、メディア事
 業、投資事業などの中でも特に、(1) VTuber関連技術のR&D
 促進、(2) 異業種R&D連携強化、(3) 業界振興・イノベー
 ション型人材の支援発掘や育成を推進する先端研究組
 織です。VR時代の未来を拓く若い才能のイノベーショ
 ンを応援します。\n国際レベルに挑戦するVR作品の作り
 手や、日本を代表するVR世界のクリエイターをお呼び
 して、個別のテクノロジー（How）だけでなく、何故そ
 んなものを作りたいのか（Why）、それはどんな意味を
 もつのか？（What）を共有して、人々の理解やおもしろ
 さを巻き込んでいく発信の起爆剤になっていきたいと
 考えております。\nそのための 「VR + Studio + Lab」です
 。\n「講演「kawaiiムーブのアルゴリズム研究―感覚・
 注意と運動制御」(東工大 三武裕玄 先生)」\n\n講演「ka
 waiiムーブのアルゴリズム研究―感覚・注意と運動制御
 」(東工大 三武裕玄 先生)\n東京工業大学 未来産業技術
 研究所　三武裕玄 先生\n2011年 東京工業大学大学院 知
 能システム工学専攻博士終了、同年より精密工学研究
 所（改組により現在は未来産業技術研究所）助教。 主
 な研究対象は感覚・運動制御・動力学のシミュレーシ
 ョンによるキャラクタ動作の自動生成手法、およびそ
 の応用。研究成果を応用したインタラクティブキャラ
 クタとして「Kobito -Virtual Brownies」「AGC バーチャルコン
 シェルジュ朝比奈硝子」「東工大 × ソードアート・オ
 ンライン ユイに会いに行こう！」なども制作。\n～東
 工大×ソードアート・オンライン～ 科学技術の最前線[
 ユイに会いに行こう！] (https://www.youtube.com/watch?v=IAsgy4LU
 X64)\n「身体表現体験ワークショップ (荒木シゲル先生)
 」\n\nパントマイム・アーティスト／身体表現コンサル
 タント 荒木シゲル 先生\nデジタルハリウッド大学大学
 院 客員教授/CGArtts協会 協会委員／日本コーディネーシ
 ョントレーニング協会ブロンズライセンス\n高校卒業
 後にイギリスの美術大学に留学し、卒業後はデズモン
 ド・ジョーンズに師事、パントマイム・アーティスト
 、俳優として活動。ロンドン市内の劇場で4つのソロ公
 演を興行、イギリス国内外の雑誌、新聞等で取り上げ
 られた。またアジア人パフォーマーの代表として故マ
 ーガレット王女に呼ばれ、晩餐会でパントマイムのデ
 モンストレーションを行なったこともある。1998年に帰
 国後は、CGキャラクターアニメーションのアドバイザ
 ーとして「スペースチャンネル５」シリーズ等、ゲー
 ム製作に関わる。さらにヒューマノイドロボット研究
 者の集まる「デジタルヒューマンワークショップ2005」
 、「シーグラフアジア2009」、スイス、チューリッヒ大
 学でのシンポジウムなど、身体表現に関する講演を国
 内外で延べ5000人に向けて行なってきた。現在は、しぐ
 さと非言語コミュニケーションのスペシャリストとし
 て、即興演技・パントマイムを取り入れたセミナーを
 、企業や学生を対象に開催している。著書に『伝わり
 方が劇的に変わる！しぐさの技術』（同文館出版）な
 ど。近年関わった主な作品：ソードアート・オンライ
 ンVR Lovely♡Honey♡Days(バンダイナムコエンターテインメ
 ント)　，Gateboxなど多数．\n「kawaiiムーブ研究 成果発
 表会(VRChat会場)」\nVRChatアバター等でワークショップの
 成果を実践する時間を設定します。VR Studio Labでも準備
 しますが、機材持ち込み歓迎（高速インターネット利
 用可能）。事前準備に時間がかかりそうな人は「ボラ
 ンティア枠」でお申込みください。\n「クロストーク
 「kawaiiムーブ研究のこれから」(ファシリテータ：白井
 暁彦)」\n荒木シゲル 先生、三武裕玄 先生に加え、ス
 ペシャルゲストを加えて「kawaiiムーブ研究のこれから
 」をディスカッションします。\nスペシャルゲスト：WF
 LE 千田 誠 ディレクター\n\n3Dアクションゲームの開発
 を多数経験、現在はグリーグループでVTuberを推進するW
 FLE社でREALITY配信番組のディレクターを担当されていま
 す。\n経歴：アーケード、コンシューマゲームのディ
 レクター、レベルデザイナーとして様々なジャンルの
 ゲーム開発に20年以上携わり、2014年グリー株式会社入
 社。Wright Flyer Studiosのモバイルゲーム開発を経て、2016
 年よりGREE VR StudioにてVRゲームのディレクションとゲー
 ムデザインを担当。現在はWright Flyer Live Entertainmentにて
 REALITY配信番組のディレクターを担当している。\n主なV
 Rゲーム開発タイトル：\n『ソードアート・オンラインV
 R Lovely♡Honey♡Days』\n『乖離性ミリオンアーサーVR』\n
 『ようこそパニックマンションへVR』\n『Tomb of the Golems
 』\n他\n主なコンソールゲーム開発タイトル：\n『解放
 少女』(3DS\,iOS)\n『ロリポップチェーンソー』\n『ロス
 トオデッセイ』\n他\nCEDEC2018 インタラクティブセッシ
 ョン：『手を使わずに遊ぶVRゲーム ～DIY筐体で実現す
 る、リアルな浮遊体験～』\nBitsummit2018：『キック & ブ
 ランコ』 ベストイノヴェイティブアロー賞受賞\nライ
 トニングトーク(LT)\n\n\n\n発表者\nタイトル\n\n\n\n\nあず@
 azu_honyaku\n「bilibiliのVTuber事情(概要)」\n\n\nyu_to\n「WebARVi
 sualJockey」\n\n\ntammy36\n「舞妓をVRで表現したい！」\n\n\nB
 ekturRyskeldiev@rbektour\n「Expanding visual and interactive space for i
 mmersive telepresence」\n\n\n櫻井 皓太@sakuraalps\n「没入型VR環
 境を利用した 大量調理動作訓練 シミュレータ」\n\n\n\n
 (以下VRChat枠)\n\n\nなもなき@Nam0naki_\n「アバター社会が
 作る未来について考える番組の紹介」\n\n\nふぁるこ/T.K
 ameoka@faruco10032\n「失禁体験とＶＲ」\n\n\nダンテ=リリー
 ホワイト@dante2160\n「Parallel x Reality パラリアリティとは
 何か」\n\n\nななみん@KawaiiForce_PR\n「Kawaiiフォースの活
 動のご紹介」\n\n\n\nGREE VR Studio Lab研究報告\nその他お知
 らせ\n「中の人LT」、外部発表のお知らせ・ラボインタ
 ーン募集など\n会場：グリー株式会社 12F「Lounge」\n東
 京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー\n\n17:30-18:00
  入館受付\n18:00-18:05 ご挨拶・講演者紹介\n18:05-18:25 講
 演「kawaiiムーブのアルゴリズム研究―感覚・注意と運
 動制御」(東工大 三武裕玄 先生)\n18:30-19:15 身体表現体
 験ワークショップ (荒木シゲル先生)\n19:15-19:30 kawaiiム
 ーブ研究 成果発表会(VRChat会場)\n19:30-19:45 クロストー
 ク「kawaiiムーブ研究のこれから」(ファシリテータ：白
 井暁彦)\n19:50-20:20 ライトニングトーク (9件)\n20:20-20:40 G
 REE VR Studio Lab研究報告・中の人LT\n21:00-  クロージング
 ・記念撮影・懇親会\nタイムテーブル(随時更新中)\n\n\n
 \n時間\n内容\n\n\n\n\n17:30-18:00\n入館受付\n\n\n18:00-18:05\nご
 挨拶・講演者紹介\n\n\n18:05-18:25\n講演「kawaiiムーブのア
 ルゴリズム研究―感覚・注意と運動制御」(東工大 三
 武裕玄 先生)\n\n\n18:30-19:15\n身体表現体験ワークショッ
 プ (荒木シゲル先生)\n\n\n19:15-19:30\nkawaiiムーブ研究 成
 果発表会(VRChat会場)\n\n\n19:30-19:45\nクロストーク「kawaii
 ムーブ研究のこれから」(ファシリテータ：白井暁彦)\n
 \n\n19:50-20:20\nライトニングトーク (9件)\n\n\n20:20-20:40\nGRE
 E VR Studio Lab研究報告・中の人LT\n\n\n21:00-\nクロージング
 ・記念撮影・懇親会\n\n\n\n多メディア展開\n・YouTube Live
 は18:00～21:00の枠で放映予定です。今すぐ購読！\n・VRCh
 at会場は実会場に行けない人も楽しめるように企画中
 。興味ある方は、Twitter @VRStudioLabへのDMおよびVRC Username
 「VRSionUp」へのフレンド申請をお願いいたします。\n注
 意事項\n\n会場は禁煙となっております。\n会場ではWiFi
 が利用可能です。\n会場スタッフがイベントの様子を
 写真および動画撮影し、YouTube LiveやTwitterでの発信を行
 います。撮影・配信されることを希望されない場合は
 、事前および受付時に主催者にお伝えのうえ、マスク
 等の必要手段にてご自衛ください（事後の削除依頼に
 は応じられない場合がございます）。\n主に研究・技
 術発信が目的の勉強会です。知識や経験共有および参
 加者同士の交流を目的としない参加、建設的でない無
 責任な意見や否定的な発言、暴飲暴食、その他コミュ
 ニティ破壊にあたる行為はお断りしています。参加目
 的が不適切だと判断される場合には、運営側で参加を
 キャンセルさせていただく場合がございます。\n上記
 のような理由から無断欠席につきましては次回以降の
 参加をお断りします。\n\n関連SNS\nGREE VR Studio Lab\n\nTwitte
 r @VRStudioLab\nYouTube\nmedium\n
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