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X-WR-CALDESC:基礎から応用やトレンドまで学ぶ量子コンピ
 ューティング入門セミナー【量子フーリエ変換編】
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 ューティング入門セミナー【量子フーリエ変換編】
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SUMMARY:基礎から応用やトレンドまで学ぶ量子コンピュー
 ティング入門セミナー【量子フーリエ変換編】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73273
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催概要\n\n
 量子コンピューティングに関するセミナーを月一のオ
 ムニバス形式で実施しています。\n第三回では量子テ
 レポーテーションの詳細と、 Pythonでのハンズオンを行
 いました。\n第四回では、量子状態の内積を求めたり
 、量子フーリエ変換の詳細と、Python でのハンズオンを
 行う予定です。\n（基本的にオムニバスの形式で各回
 は独立していますので、今回からの参加でも歓迎しま
 す。）\n\nSymPy を使って量子プログラミングを体験しま
 す。\nそれ以外にも、IBMの qiskit\, Rigetti の pyQuil での実
 装もみて、\nそれぞれの違いを確認します。\n\n予習と
 しては、「量子情報科学入門」の3章までを軽く読み流
 した方が\nスムーズだと思いますが、大学教養レベル
 の線形代数や複素数に自信がある方は\nゼロベースで
 も大丈夫だと思います。\nこれを機に量子コンピュー
 ティングについての基本的な知識を身につけましょう
 ！！\n\n※\n下記課題本の読解メモなので、参考にして
 いただけたらと思います。\n（あくまで基本的なフォ
 ローアップが中心なので、物足りない方はそのままご
 出席\nいただけたらと思います！）\nhttps://lib-arts.hatenab
 log.com/archive/category/Quantum\n\n\n開催日程\n\n6/14(金)\n自己
 紹介：20:00〜20:10\n講義：20:10〜22:00\n\n\nアジェンダ\n\n
 ・第一回、第二回、第三回開催の復習(30分)\n　　30分
 程度で軽く概観を復習します\n\n・量子状態の内積を求
 める(30分)\n　　スワップテスト、アダマールテストの
 概要\n\n・Pythonを用いたハンズオン(30分)\n　　スワップ
 テスト、アダマールテストの実装\n\n・量子フーリエ変
 換(20分)\n　　量子フーリエ変換の概要\n\n・質疑応答\n\
 n※\nアジェンダは目安なので部分的に変更になる可能
 性があります。\n\n\n講師プロフィール\n\n学生時代「生
 物物理学」を専攻し、光合成の反応を量子論で解析す
 る、というところから\n量子の世界に触れる。その後
 コンピュータメーカーやITベンチャーでITエンジニアと
 しての\n経験を積み、2005年にOSSの活用を主な事業とし
 て起業。2016年からは、それまでに培った\n「量子」と
 「コンピュータ」を組み合わせた「量子コンピュータ
 」を生涯の専門分野と定め、\nOSSコミュニティ「OpenQL
 」を立ち上げを行う。\n現在は、量子コンピュータ関
 連の啓蒙活動をしながら、量子コンパイラや量子プロ
 グラミング\n言語の開発を推進。2018年のIPAの未踏ター
 ゲットに採択され、そのテーマであった\n「アニーリ
 ング手法や量子計算を使った機械学習をバイオ分野へ
 活用する」ための事業化にも\n取り組んでいる。\n\n\n
 会場\n\n水道橋駅、神保町駅、九段下駅周辺\n千代田区
 西神田2-7-14 YS西神田ビル2F\n\n\n費用\n\n・4\,000円\n\n※ 
 領収書発行の際は事務手数料として追加1\,000円いただ
 きます。\n\n\n持ち物\n\n・Python(3.6推奨)をインストール
 したPC\n\n\n定員\n\n6名（人数に合わせて調整します、別
 媒体でも募集していますので申し込み人数は当日参加
 者数を反映しません）\n\n\nご参加にあたってのお願い\
 n\n無断欠席や前日以降のキャンセルに関しては当日人
 数読めなくなり非常に迷惑なので\n基本的に行わない
 ようにお願いします。（直前参加は定員的に問題なけ
 れば歓迎です！）\n体調不良、職務都合、ご家庭の事
 情などどうしてものケースは別途ご連絡いただくか、\
 nイベントへのお問い合わせよりご連絡いただけますと
 嬉しいです。\n上記がひどいアカウントに関してはブ
 ラックリスト処理を行い以後の参加をお断りさせて\n
 いただきますので、その点だけ予めご了承ください。\
 n（7割以上来れる前提でのお申し込みと前日以降のキ
 ャンセルはメッセージでのご連絡を\nいただくという
 ことだけ気をつけていただければ大丈夫だと思います
 ）\n\nモチベーションの高い参加者の方を重視する運営
 としていきたいと考えています。\nご協力のほど、よ
 ろしくお願いいたします。\n\n
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