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 WORLD!」
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SUMMARY:ART×PROGRAMMING スペシャルトークイベント「HELLO WORLD
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73301
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nプログラミ
 ング、なんのために学ぶ？　どう学ぶ？　\n\nプログラ
 ミングの「学び方を学ぶ」ためのスペシャルトークシ
 ョー「HELLO WORLD!」開催\n\n\n\n概要\n\n多くのビギナーの
 方にプログラミングの学びを届けるために、アート＋
 プログラミングスクール「FLAP & PLAY!」は、今年4月にス
 タートを切りました。\n技術職ではない一般の方の中
 でも、すでに多くの方がプログラミングに興味を持ち
 始めているなかで、皆様とこれからどんなふうにプロ
 グラミングを学んでいきたいか、すでに見つけた自分
 なりのプログラミングとの付き合い方について情報交
 換する会を開催させていただく運びとなりました。ま
 たプログラミングを学ぶモチベーションを高めるトー
 クセッションも実施します。出会いの中から生まれる
 新たな授業の企画や、学びやすい環境づくりのアイデ
 アを当スクールでは柔軟に取り入れていきたいと考え
 ています。ぜひご参加ください。\n\nFLAP & PLAY!代表講師
 \n多摩美術大学非常勤講師\n山辺真幸\n\nトークセッシ
 ョン：「大人がプログラムを学ぶ本質的な意義とは？
 」\n\nプログラミングを学ぶことで、日常に変化のあっ
 たスペシャルゲストと山辺のトークセッション\n\nSessio
 n 1　「プログラミングで変わる日常・未来」塩澤一洋
 　✕　山辺真幸\n\n成蹊大学法学部教授、写真家、ブロ
 ガーと多方面でご活躍の塩澤一洋さん。「はじめてク
 ラス」を受講された塩澤さんに、どうしてプログラミ
 ングを学びたいと思ったのか、また、どんなふうにプ
 ログラミングを活用しているかについて、詳しくお聞
 きします。\n\nSession 2　「プログラミングによるアート
 の最前線」青木聖也(Scott Allen)　✕　山辺真幸\n\nテク
 ノロジーやプログラミングがアートの世界でも標準に
 なりつつあります。武蔵野美術大学、慶應義塾大学でP
 rocessingの講師を務める青木さんはレーザーを使ったア
 ートパフォーマンスや、AIを使ったVJや映像作家「Scott 
 Allen」としても活躍されています。一時はメーカーに
 も勤務されていた青木さんに、これまでのご自身のプ
 ログラミングと創作の歩みをお聞きします。\n\nSpecial g
 uest\n\n\nゲスト：(左)塩澤一洋氏　(右)青木聖也氏\n\n塩
 澤一洋様（@shiology)\n\n成蹊大学法学部教授（民法・著
 作権法）・政策研究大学院、多摩美術大学、慶應義塾
 大学総合政策学部非常勤講師・写真家。\nBlog: https://scr
 apbox.io/shiology/\n\n青木聖也様（Scott Allen）\n\n像楽家、生
 像作家、慶應義塾大学、武蔵野美術大学非常勤講師。
 投影装置に着目し、固定化された映像の認識に対する
 逸脱を目的としたインスタレーションを制作。AIを駆
 使したライブパフォーマンスユニット「Ai.step」など、
 パフォーマンス活動も多数。主な展覧会に「第20回岡
 本太郎現代芸術賞」（入選／川崎市岡本太郎美術館／2
 017年）など。\nオフィシャルサイト：https://scottallen.ws/\
 nYoutube Channel：https://www.youtube.com/channel/UCh2IZrIhejeeV_6LpOXGC
 Bw\n\n\n\nお申込みページ\n\nお申込みはPeatixよりお願い
 致します。\nhttps://helloworld522.peatix.com/\n\n参加対象\n\nプ
 ログラミング経験・未経験問いません\n18歳以上の方\n\
 n会場・参加費\n\n会　場：赤坂見附周辺（詳細は参加
 者宛にご案内致します）\n日　時：2019年5月22日（水）1
 9:30 - 22:00（開場19:00）途中入退出自由\n会　費：\n一般
 チケット 5000円\n学生チケット 2500円\n（どちらもお食
 事と2ドリンクがつきます）\n\n*Peatixにてお申込み頂き
 、当日受付にて現金でお支払いをお願い致します\n
LOCATION:赤坂見附 東京都千代田区永田町2丁目
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