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X-WR-CALDESC:自然言語処理を体系的に学べる講座【全4回】
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SUMMARY:自然言語処理を体系的に学べる講座【全4回】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73308
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n自然言語処
 理を体系的に学べる講座【全4回】\n\n日程（6月の毎週
 日曜日に開講）\n\n講義日程\n6月9日(日)　19:00~22:00\n6月1
 6日(日)　19:00~22:00\n6月23日(日)　19:00~22:00\n6月30日(日)　1
 9:00~22:00\n\n※講座の動画を復習用に撮ります。もし参
 加できない日程がございましても、後ほど資料と合わ
 せて共有するようにいたしますので、ご安心ください
 。\n\n概要\n\n「日本語における自然言語処理を体系的
 に理解して、実務に活かしたい」という方を対象に本
 講座を開講いたします！講座内では、基本的な前処理
 から、単語や文章をどのように扱うかについての理論
 と実装までを取り扱います。実装はPython3を用いてハン
 ズオン形式で行いますので、PCの持参をお願いいたし
 ます。\n\n本講座の特徴は\n・基礎から丁寧にわかりや
 すく\n・使用する手法の理論を人に説明できるように
 なっていただく\n・実用レベルで実装できるようにな
 っていただく（Pythonを使います）\n・理論だけでなく
 、システムにどのように組み込むかをできるだけ想像
 しやすくお伝えする\n・チャットアプリケーション(slac
 k)における質問サポート(初回講座から最終講座終了後1
 週間)\n※質問内容は講座と関連する内容に限ります。\
 n・動画で復習が可能\nというものです。\n\n希望者には
 、受講後に試験問題を解いていただき、一定の点数を
 超えることで本講座を修了したという証明書を当社で
 発行いたします。\n\n講座を通じて得られること\n\n・
 日本語自然言語処理における前処理(データ加工)手法
 の習得\n・ニューラルネットワーク・深層学習が自然
 言語処理のどのような部分に応用されているかを体得\
 n・単語の意味解析・文章の分類手法の全体像の把握\n
 ・word2vecの原理の理解と実装\n・doc2vecの原理の理解と
 実装\n・トピックモデルの原理の理解と実装\n・自然言
 語処理を自社システムでどのように導入するかのイメ
 ージ\n\n講座一覧のフローチャート\n\nどの講座から受
 講したら良いのかわからないというような方は、下記
 のフローチャートを参考にしていただければと思いま
 す。\n\n\n\nカリキュラム\n\n【第一回】 Pythonを用いた自
 然言語処理の基礎の基礎\n\n目的：日本語自然言語処理
 における前処理の基本的な技法を知り、Pythonで実装で
 きるようになる。\n\n\nファイル操作\n形態素解析\n新語
 辞書の登録方法\nデータのクリーニング\n言語データの
 作成\n\n\n【第二回】単語の意味解析\n\n目的：単語をベ
 クトルに変換する手法を理解し、単語の意味を抽出で
 きるようになる\n\n・単語の分散表現\n・単語の類似度\
 n・分散表現の実装\n・単語分散表現を用いた機械学習\
 n・word2vecを用いた分散表現基礎\n\n【第三回】word2vecの
 理論と実装と応用\n\n目的：word2vecに対するより深い理
 解をし、高度な意味解析を体得する\n\n・word2vecの理論(
 CBOWとskip-gram)\n・word2vecの学習方法と適用\n・word2vecを利
 用する際の注意点\n・word2vecを用いた応用事例の紹介\n\
 n【第四回】文章分類\n\n目的：トピックモデルや深層
 学習を用いた文章分類を理論ベースで理解し、実装で
 きるようになる\n\n・文章のベクトル化と様々な文章分
 類\n・トピックモデルを利用した文章分類の紹介と実
 装\n・Doc2Vecを用いた文章分類の紹介と実装\n・システ
 ム化に向けたテクニック\n\n\n※ 当日予告なく時間配分
 ・内容が変更になる可能性がございます。\n\nこんな人
 にオススメ\n\n・Pythonのfor文\,if文など基本的な文法を
 理解している方\n・自然言語処理を体型的に学びたい
 方\n・自社システムに自然言語処理のシステムを導入
 したい方\n・自然言語処理の基礎をマスターし、キャ
 リアアップに繋げたい方\n\n受講するにあたっての前提
 基礎知識\n\n【必須】\n・Python3の基本的な文法（リスト
 \,辞書\,if文\,for文\,関数)とデータ分析ライブラリpandas\,
 numpyの理解\n理解に不安がある方は下記の講座を受講し
 ていただくか、ご自身で学習をお願いいたします。プ
 ログラムを書きながらの実戦形式で進めていきますの
 で、プログラミング力はあればあるほど理解が促進さ
 れます。\n・【初心者歓迎】Python入門講座\n・Pythonデー
 タ分析入門\n・Pythonデータ可視化・Numpy入門\n\n\n【推奨
 】\n・中学レベルの数学と一部統計学の知識があると
 なおよし。\n随所に数式が登場します。できるだけ噛
 み砕いて説明するようにいたしますが、数式への抵抗
 をなくして臨んだ方がより理解が促進されます。下記
 講座で統計学の基礎から中級レベルまでを網羅してお
 りますので、関心のある方は是非受講をご検討くださ
 い。\n初級：統計学超入門【超基礎編】（ゼロ〜統計
 検定3級合格レベルまで）\n中級1：統計学入門【確率変
 数・確率分布・ベイズ編】（統計検定2級合格レベル）
 \n中級2：統計学入門【推定・仮説検定編】（統計検定2
 級合格レベル）\n中級3：統計学入門【回帰・分割表解
 析・分散分析編】（統計検定2級合格レベル）\n演習：
 統計学入門【徹底演習編】（統計検定2級合格レベル）
 \n\n事前準備・持ち物\n\nPython3をインストールしたPCの
 持参をお願いいたします．\n\nまた、以下のパッケージ
 を当講座では利用します。当日までに動作確認をお願
 いいたします。\n\n・mecab-python3\n・sklearn\n・numpy\n・beaut
 ifulsoup4\n・gensim\n・pandas\n・mojimoji\n\n\nまた，講義はJupyt
 er Notebookを用いて行いますので，インストール頂いた
 ほうがスムーズに講座を受けることが可能です．\n\n※
 インストールでお困りの方はinfo@to-kei.netまでご連絡い
 ただければ、可能な範囲で対応致します。\n\n講師\n\n
 吉川武文\n東京大学大学院にて機械学習を用いた生物
 データ解析の研究を行う。学部では生物情報科学を専
 攻。生物から得られるビッグデータの解析や生物学に
 おける理論のシミュレーション、モデリングなどにも
 精通。東京大学理科二類最高点合格、日本生物学オリ
 ンピック金賞・本選一位などの受賞歴を持つ。\n\n\n領
 収書について\n\n【Stripeで事前決済の方】\nクレジット
 カード会社が発行する明細を領収書の代わりとしてご
 利用ください。\n\n【Paypalの方】\n決済処理後にPaypalか
 ら送付されるメール内容、またはPaypalの取引履歴から
 該当項目を確認の上、「詳細」をご覧ください。それ
 らが領収書の代わりとなります。また、クレジットカ
 ード会社発行の利用明細書も領収書としてご利用いた
 だけます。\n\n【別途領収書発行が必要な方】\n別途発
 行手数料として1000円頂きます。必要な方は、以下のフ
 ォームよりご申請ください。領収書発行手数料と受講
 料金を合算した金額で発行いたします。\n全人類がわ
 かる統計学 領収書発行フォーム\n\n会場\n\n東京都台東
 区台東１丁目11番4号 誠心Oビル 3階\n\nアクセス\n秋葉原
 駅より徒歩5分\nJR線をご利用の方は昭和通り改札、東
 京メトロ日比谷線をご利用の方は1番出口が最も近くな
 っております。\n\n受付・入場時間\n\n開始の15分前から
 \n\n※なるべく5分前までにお入りください。\n※途中参
 加も可能です。\n\nお問い合わせ\n\n・メールでのお問
 い合わせは、info@to-kei.net　までご連絡ください。\n・
 こちらで⇨LINE＠からもお問い合わせいただけます。（
 推奨）\n\n注意事項\n\n・リクルーティング、勧誘、採
 用活動など、目的に沿わない行為につきまして、主催
 者が相応しくないと判断した場合は即刻退出処分とし
 ます。全員が気持ちよく過ごすことが出来るよう、ご
 協力をお願い致します。\n・講座内で扱うコンテンツ
 は全て「全人類がわかる統計学」に帰属しています。
 複製はご遠慮ください。\n・個人ブログへの講義コン
 テンツの掲載はご遠慮ください。\n・最小遂行人数は
 「3名」です。開催日の前日までにこの人数に達しない
 場合は中止となります。ただし、複数の媒体で募集を
 行っているので、本サイトの申込者数が最小遂行人数
 に達しない場合でも開催になる場合がございます。も
 し、中止が決定した場合はその時点で「全額返金」し
 、登録しているメールアドレスにご連絡させていただ
 きます。\n\n全人類がわかる統計学とは\n\n株式会社AVILE
 Nが運営するサービスです。統計学・機械学習の学習用
 サイト全人類がわかる統計学を運営、管理するほか、
 社会人向けのAI人材やデータサイエンティスト育成の
 ための教育事業を行なっております。\n統計学や機械
 学習を、出来るだけわかりやすく多くの人々に届ける
 ということを目指して活動しています。\n
LOCATION:秋葉原駅徒歩5分 東京都台東区台東１丁目11番4号 
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