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 、今見直すべき脆弱性対策とは
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SUMMARY:Windows 10運用やソフトウェア混在環境における、今
 見直すべき脆弱性対策とは
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73339
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\nお申込・ご来場ありがとうご
 ざいました。\n資料は、ご来場者のみ配布となりまし
 たので一般への公開はございません。ご了承ください
 ませ。\n今回２０名の募集ですが、connpassでは若干名を
 募集します。\nいよいよ迫る、Windows 10移行\nWindows 7の
 サポート終了が来年1月に迫り、いよいよWindows 10への
 移行期限が近づいてきました。移行に際しては、既存
 のリソースが正常に動作するかや運用管理方法の変更
 など多くの課題があります。特にFeature Update/Quality Updat
 eの運用は多くのIT管理者の悩みの種になっているかと
 思います。\nWSUS（Windows Server Update Services）だけでは対
 応できない課題 / WSUS運用におけるお悩み\nWindowsのパッ
 チ管理に関しては、従来からツールが提供されてきま
 した。近年では、多くの企業が脆弱性対策としてWSUSを
 利用していますが、WSUSだけでは対応できない課題や、
 WSUS運用中に発生するお悩みリスクも多くあるかと思い
 ます。\nChromeやJava、Adobeなど、サードパーティ製品の
 脆弱性リスク\nOS以外にもChromeなどのブラウザやJava、Ad
 obeといったサードパーティ製品のアプリケーションに
 対してもセキュリティ対策が必要です。先日も「Adobe R
 eader」の脆弱性により、攻撃されるとハッシュ化され
 たパスワード値が盗まれるという事例報告がありまし
 た。しかし個々の端末に入っているソフトウェアに対
 して、対応や管理を行うには手間がかかり、疎かにな
 りがちです。\n企業におけるMac・Linux の普及\n近年、iPh
 oneやiPadのビジネス利用の増加とともに、現在、日本で
 もシェア１５％以上となっているMacを利用する企業が
 増えています。また一般的にWindowsよりもセキュリティ
 面において安全だといわれているLinuxも、かねてより
 多く利用されているかと思います。しかしこれらのWind
 ows以外のOSにも実は悪用されると危険な脆弱性が多数
 報告されています。そのため、最新の脅威に対するセ
 キュリティ対策は、もはやWindowsに対してだけでは不十
 分です。\nパッチ管理の課題について検討する\nこのよ
 うに脆弱性対策には様々な課題があります。本セミナ
 ーではWindows 10運用の課題やソフトウェアの混在環境に
 おいて、適切にパッチ管理を行う方法をご紹介します
 。\nプログラム\n14:30～15:00　受付\n15:00～15:30　一部：Wi
 ndows 10運用の課題に備える方法とパッチ管理での懸念
 事項について\nゾーホージャパン株式会社　植松　洋
 亮\n15:30～16:20　二部：ManageEngine パッチ管理ソリューシ
 ョンの実演紹介／ツールを活用した実際の運用方法が
 一目でわかる、実演セッション\nパッチ管理ソフト「Pa
 tch Manager Plus」・統合エンドポイント管理ソフト「Deskto
 p Central」の製品概要\n実際の画面を用いたデモンスト
 レーション\n16:20～17:20　質問＆個別相談会\n貴社が現
 在抱えている課題についてお気軽にご相談ください。\
 n※ 参加／途中退出自由\n主催\nゾーホージャパン株式
 会社\n当日会場アクセスに関するお問合せ\n045－319-4613\
 nセミナー事務局\nマジセミ株式会社\n\n※当日は名刺を
 2枚お持ち下さい。\n※競合もしくは競合になる可能性
 のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によ
 りご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。\
 n※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名
 刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株
 式会社／オープンソース活用研究所 および主催・共催
 ・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。
 ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社／株式会
 社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛
 ・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品
 、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き
 、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご
 記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等
 の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き
 、第三者には提供致しません。\n〔お問合せ先　及び
 　個人情報保護管理者〕　株式会社オープンソース活
 用研究所 個人情報保護管理者　連絡先：03-6809-1257
LOCATION:ゾーホージャパン　オフィス 神奈川県横浜市西
 区みなとみらい三丁目6番1号 みなとみらいセンタービ
 ル13階
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