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X-WR-CALDESC: IoT・ビッグデータの時代におけるBIの課題、
 市場トレンドと、今後求められるBIについて （なぜ、
 世界の企業はあのセルフサービスBIを捨ててSISENSEを選
 ぶのか）
X-WR-CALNAME: IoT・ビッグデータの時代におけるBIの課題、
 市場トレンドと、今後求められるBIについて （なぜ、
 世界の企業はあのセルフサービスBIを捨ててSISENSEを選
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SUMMARY: IoT・ビッグデータの時代におけるBIの課題、市場
 トレンドと、今後求められるBIについて （なぜ、世界
 の企業はあのセルフサービスBIを捨ててSISENSEを選ぶの
 か）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73343
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\nお申込・ご来場ありがとうご
 ざいました。\n\n資料は、ご来場者のみ配布となりまし
 たので一般への公開はございません。ご了承ください
 ませ。\n\n\n\n\n\n\n\nご参加する方へのお願い\n\n・13階セ
 ミナールームへのご入場には、入館用のセキュリティ
 カードが必要です。2階IIJ受付に、必ずお立ち寄りいた
 だきますようお願いいたします。\n・名刺を2枚ご持参
 ください。\n\nセルフサービスBIの課題\n\n「セルフサー
 ビスBI」がBIの最新トレンドを表す象徴的なキーワード
 として使われ始めたのは、もうそれほど最近のことで
 はなくなりました。\n\nセルフサービスBIを標榜する製
 品の多くは、その名の通りエンドユーザ部門自身が情
 報システム部門に頼ることなく導入を行うことができ
 る簡便さに加えて優れたユーザインタフェースをも備
 えており、今までBI導入に二の足を踏んでいた多くの
 企業の、特にユーザ部門主導での導入が相次いだこと
 で一種の流行りとなりました。\n\nしかし一方、導入後
 の満足度は必ずしも高いとは言えず、多くの企業が思
 ったような効果を出せず悩んでいるのも現実のようで
 す。\n\nIoT・ビッグデータ時代の課題\n\nこの問題は、
 ユーザの扱うデータが大きくなればなるほど、またユ
 ーザ数が増えれば増えるほど顕著になる傾向があると
 言われています。\n\nこうした中、彗星の様に現れたの
 がSISENSEでした。\n\nなぜ、世界の企業はあのセルフサ
 ービスBIを捨ててSISENSEを選ぶのか\n\nワールドワイドで
 はすでに4000社を超える実績を持つこの製品は、特にセ
 ルフサービスBIの導入後に期待した効果が出せずにい
 た企業での導入が相次いでいます。\n\n本セミナーでは
 、SISENSEが何故これほどの支持を集めているのかについ
 て、事例や実機によるデモを交えてお伝えいたします
 。\n\nプログラム\n\n14:00-14:30　受付\n\n14:30-14:35（5分）
 ：オープニングセッション　～ご挨拶とセミナー全体
 のご説明～\n\n株式会社インターネットイニシアティブ
 　サービスプロダクト事業部\n　　シニアプロダクト
 マネージャー 向平 友治\n\n14:35-15:15（40分）：昨今のBI
 市場における市場動向と製品トレンドのご紹介\n\n株式
 会社ジール　ビジネスディベロップメント部 部長　菅
 田　信正\n\n約25年にわたるビジネスインテリジェンス
 への取り組みと、900社を超えるBI/DWHシステム構築の実
 績から得られた知見をもとに、昨今のBI市場の変遷と
 今求められているニーズ、トレンドをご紹介いたしま
 す。\n\n15:15-15:55（40分）：次世代BIソリューション Sisen
 seのご紹介\n\nSisense Japan株式会社 社長　武田　寛\n\nイ
 ンメモリー技術を使用したBI製品が、多くのユーザー
 に利用されています。ところが、大手ユーザーや大規
 模環境で使用しているユーザーの中で、パフォーマン
 ス不良やサマリーデータの作成の煩雑さに苦労してい
 るケースが、多々見られます。Sisenseはこれまでこれら
 のユーザーの多くから、絶大な支持を得てまいりまし
 た。このセッションでは、次世代BIとは何か、どんな
 メリットがあるか等をデモを交えてご紹介致します。\
 n\n15:55-16:10（15分）休憩\n\n16:10-16:50（40分）：次世代BI
 に最適なクラウド基盤をご紹介\n\n株式会社インターネ
 ットイニシアティブ システムクラウド本部　プログラ
 ムマネジャー　南雲 建三\n\nAI・IoTを活用したデータ収
 集と活用が加速し、データ量の急激な増加と共にクラ
 ウドのトラフィック量は年率30%以上で推移しています
 。本セッションでは大容量データ処理に強みを持つSise
 nse製品のIn-Chipエンジンを最大限活用するために、IIJ GI
 Oで検証した結果に基づき、クラウドでのベストプラク
 ティスをご紹介いたします。\n\n16:50-17:00（10分）：質
 疑\n\n主催/協賛\n\n株式会社インターネットイニシアテ
 ィブ\n\nSisense Japan株式会社\n\n株式会社ジール\n\n当日会
 場アクセスに関するお問合せ\n\n03-5205-6399\n\nセミナー
 事務局\n\nマジセミ株式会社\n\n\n\n※当日は名刺を2枚お
 持ち下さい。\n\n※競合もしくは競合になる可能性のあ
 る事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご
 遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。\n\n※
 ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺
 情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式
 会社／オープンソース活用研究所 および主催・共催・
 協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご
 記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社／株式会社
 オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・
 協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、
 セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、
 また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記
 載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の
 行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、
 第三者には提供致しません。\n\n〔お問合せ先　及び　
 個人情報保護管理者〕　株式会社オープンソース活用
 研究所 個人情報保護管理者　連絡先：03-6809-1257
LOCATION:株式会社インターネットイニシアティブ本社 13階
 セミナールーム(２階IIJ受付にお立ち寄りください) 東
 京都千代田区富士見2-10-2　飯田橋グラン・ブルーム
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