BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【最終増枠！100名→200名】Unityエンジニアによ
 るShader勉強会！- KLab TECH Meetup #4 -
X-WR-CALNAME:【最終増枠！100名→200名】Unityエンジニアによ
 るShader勉強会！- KLab TECH Meetup #4 -
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:733454@techplay.jp
SUMMARY:【最終増枠！100名→200名】UnityエンジニアによるSh
 ader勉強会！- KLab TECH Meetup #4 -
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190619T193000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190619T215000
DTSTAMP:20260423T181745Z
CREATED:20190522T061426Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73345
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n複数
 ゲームタイトルを運営しているKLabのゲーム開発技術勉
 強会です。 \n\n第4回目となる今回のテーマは「Shader」
 ！UnityやWebGLでShaderを利用したらどんなことができるの
 か？\nKLabのエンジニアが業務、趣味問わず挑戦してみ
 たことを発表します。\n\n講演終了後は軽食とドリンク
 を準備しております。KLab社員も多数参加しますので、
 登壇内容への突っ込みや、話をしていないことでもな
 んでもみなさんとお話ができればと思っています。ゲ
 ーム開発や技術的な取り組みについてお話ししましょ
 う。\n\n※人気につき応募締切日を6月7日18:00に変更い
 たしました。\n※抽選日を変更しました。結果は、2019/
 06/12 以降にメールおよびイベント詳細ページで通知さ
 れます。\n\nタイムスケジュール\n\n    \n        \n          
   \n                時間\n                内容\n            \n       
      \n                19:00〜\n                受付開始\n          
   \n            \n                19:30〜19:35\n                オー
 プニング\n            \n            \n                19:35〜20:50\n
                 \n                    シェーダーライブコーデ
 ィングのすすめ\n                    吉原 鐘太\n               
      ライブコーディングを始めて1か月程たったので遊
 び方を共有します。\n                    Unity×レイマーチ
 ングによる映像制作の実践手法\n                    細田 
 翔\n                    Tokyo Demo Fest 2018のCombined Demo Compoで優
 勝したリアルタイムCG作品『WORMHOLE』を題材にして、Uni
 tyとレイマーチングを組み合わせた映像制作技術を解
 説します。\n                    Unityで遊べる背景シェーダ
 ーを作る\n                    古田 祥源\n                    プ
 ロシージャルな背景をプレイヤーの入力で動かそうと
 したときの話をします。\n                    FancyScrollView x 
 Shader\n                    松下 誠太\n                    FancyScrol
 lView を使ってシェーダー表現を活用したスクロールビ
 ューを作る話をします。\n                \n            \n      
       \n                20:50〜21:00\n                アンケート回
 答＆人事からのお知らせ\n            \n            \n          
       21:00〜21:50\n                懇親会\n            \n        \n 
    \n    ※ 当日予告なく時間配分、内容が変更になる可
 能性がございます。\n\n\n登壇者\n\n    \n        \n        \n 
            吉原 鐘太\n                Twitter\n            \n        
     KLab株式会社プロトタイピングG\n            2015年KLab新
 卒入社\n        \n    \n    \n        \n        \n            細田 
 翔\n                Twitter\n            \n            KLab株式会社U
 nityエンジニア\n            シェーダーで遊ぶのが大好き
 なUnityエンジニア。2015年KLab新卒入社。Unity製モバイル
 ゲームの3Dグラフィックス開発を担当し、レンダリン
 グパイプラインの設計、モバイル向けに最適化したシ
 ェーダー開発、テクニカルアーティストとしてプロジ
 ェクト横断のサポート活動等を行う。社内公認サーク
 ル、Demoscene部の部長。https://gam0022.net/\n        \n           
  古田 祥源\n                Twitter\n            \n            KLab
 株式会社Unityエンジニア\n            2015年KLab新卒入社\n  
       \n    \n    \n        \n        \n            松下 誠太\n      
           Twitter\n            \n            KLab株式会社Unityエン
 ジニア\n            2018年 KLab入社\n        \n    \n\n\n参加費\
 n無料\n\nハッシュタグ\n#klab_meetup\n\n
LOCATION:TECH PLAY SHIBUYA 東京都渋谷区宇田川町20-17 NMF渋谷公
 園通りビル 8F
URL:https://techplay.jp/event/733454?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
