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X-WR-CALDESC:IoT・ビッグデータの時代におけるBIの課題、市
 場トレンドと、今後求められるBIについて
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SUMMARY:IoT・ビッグデータの時代におけるBIの課題、市場
 トレンドと、今後求められるBIについて
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73347
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\nお申込・ご来場ありがとうご
 ざいました。\n資料は、ご来場者のみ配布となりまし
 たので一般への公開はございません。ご了承ください
 ませ。\n-----\n\n当セミナー全体の定員100名中、40名のお
 席を「マジセミ枠」として確保できました！\nconnpassか
 らは若干名を募集します。\nご参加する方へのお願い\n
 ・13階セミナールームへのご入場には、入館用のセキ
 ュリティカードが必要です。2階IIJ受付に、必ずお立ち
 寄りいただきますようお願いいたします。\n・名刺を2
 枚ご持参ください。\nセルフサービスBIの課題\n「セル
 フサービスBI」がBIの最新トレンドを表す象徴的なキー
 ワードとして使われ始めたのは、もうそれほど最近の
 ことではなくなりました。\nセルフサービスBIを標榜す
 る製品の多くは、その名の通りエンドユーザ部門自身
 が情報システム部門に頼ることなく導入を行うことが
 できる簡便さに加えて優れたユーザインタフェースを
 も備えており、今までBI導入に二の足を踏んでいた多
 くの企業の、特にユーザ部門主導での導入が相次いだ
 ことで一種の流行りとなりました。\nしかし一方、導
 入後の満足度は必ずしも高いとは言えず、多くの企業
 が思ったような効果を出せず悩んでいるのも現実のよ
 うです。\nIoT・ビッグデータ時代の課題\nこの問題は、
 ユーザの扱うデータが大きくなればなるほど、またユ
 ーザ数が増えれば増えるほど顕著になる傾向があると
 言われています。\nこうした中、彗星の様に現れたの
 がSISENSEでした。\nなぜ、世界の企業はあのセルフサー
 ビスBIを捨ててSISENSEを選ぶのか\nワールドワイドでは
 すでに4000社を超える実績を持つこの製品は、特にセル
 フサービスBIの導入後に期待した効果が出せずにいた
 企業での導入が相次いでいます。\n本セミナーでは、SI
 SENSEが何故これほどの支持を集めているのかについて
 、事例や実機によるデモを交えてお伝えいたします。\
 nプログラム\n14:00-14:30　受付\n14:30-14:35（5分）：オープ
 ニングセッション　～ご挨拶とセミナー全体のご説明
 ～\n株式会社インターネットイニシアティブ　サービ
 スプロダクト事業部\n　　シニアプロダクトマネージ
 ャー 向平 友治\n14:35-15:15（40分）：昨今のBI市場におけ
 る市場動向と製品トレンドのご紹介\n株式会社ジール
 　ビジネスディベロップメント部 部長　菅田　信正\n
 約25年にわたるビジネスインテリジェンスへの取り組
 みと、900社を超えるBI/DWHシステム構築の実績から得ら
 れた知見をもとに、昨今のBI市場の変遷と今求められ
 ているニーズ、トレンドをご紹介いたします。\n15:15-15
 :55（40分）：次世代BIソリューション Sisenseのご紹介\nSi
 sense Japan株式会社 社長　武田　寛\nインメモリー技術
 を使用したBI製品が、多くのユーザーに利用されてい
 ます。ところが、大手ユーザーや大規模環境で使用し
 ているユーザーの中で、パフォーマンス不良やサマリ
 ーデータの作成の煩雑さに苦労しているケースが、多
 々見られます。Sisenseはこれまでこれらのユーザーの多
 くから、絶大な支持を得てまいりました。このセッシ
 ョンでは、次世代BIとは何か、どんなメリットがある
 か等をデモを交えてご紹介致します。\n15:55-16:10（15分
 ）休憩\n16:10-16:50（40分）：次世代BIに最適なクラウド
 基盤をご紹介\n株式会社インターネットイニシアティ
 ブ システムクラウド本部\n　プログラムマネジャー　
 南雲 建三\nAI・IoTを活用したデータ収集と活用が加速
 し、データ量の急激な増加と共にクラウドのトラフィ
 ック量は年率30%以上で推移しています。本セッション
 では大容量データ処理に強みを持つSisense製品のIn-Chip
 エンジンを最大限活用するために、IIJ GIOで検証した結
 果に基づき、クラウドでのベストプラクティスをご紹
 介いたします。\n16:50-17:00（10分）：質疑\n主催/協賛\n
 株式会社インターネットイニシアティブ\nSisense Japan株
 式会社\n株式会社ジール\n当日会場アクセスに関するお
 問合せ\n03-5205-6399\nセミナー事務局\nマジセミ株式会社\
 n\n※当日は名刺を2枚お持ち下さい。\n※競合もしくは
 競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方
 は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予
 めご了承下さい。\n※ご記載頂いた内容、及び当日受
 付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて
 収集し、マジセミ株式会社／オープンソース活用研究
 所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提
 供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセ
 ミ株式会社／株式会社オープンソース活用研究所およ
 び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理
 し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案
 内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させ
 ていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律
 に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請
 があった場合を除き、第三者には提供致しません。\n
 〔お問合せ先　及び　個人情報保護管理者〕　株式会
 社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者　連
 絡先：03-6809-1257
LOCATION:株式会社インターネットイニシアティブ本社 13階
 セミナールーム(２階IIJ受付にお立ち寄りください) 東
 京都千代田区富士見2-10-2　飯田橋グラン・ブルーム
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