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X-WR-CALDESC:【JDLA公式認定】E資格対応ディープラーニング
 講座
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SUMMARY:【JDLA公式認定】E資格対応ディープラーニング講
 座
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73350
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【JDLA公式認
 定】E資格対応ディープラーニング体系講座\n\n日程\n\n\
 n6月01日(土)　14:00~18:00 DAY1 順伝播型\n6月08日(土)　14:00~1
 8:00 DAY2 前処理と工夫\n6月15日(土)　14:00~18:00 DAY3 データ
 の学習\n6月22日(土)　14:00~18:00 DAY4 CNN\n6月29日(土)　14:00~
 18:00 DAY5 RNN\n7月06日(土)　14:00~18:00 DAY6 応用モデル演習\n
 \n\n※講座の動画を復習用に撮ります。もし参加できな
 い日程がございましても、後ほど資料と合わせて共有
 するようにいたしますので、ご安心ください。\nオン
 ライン受講の場合は当日のライブ配信に加え、いつで
 も永久に動画で復習ことができます。\n\n概要\n\n説明
 会動画：https://youtu.be/JwjZNuJc5uI\n詳細ページ：https://avile
 n.co.jp/ai-engineer-course/\n当講座はJDLA（日本ディープラー
 ニング協会）公式認定のディープラーニング習得プロ
 グラムです。修了後はE資格を受験する資格が与えられ
 ます。\n\n本講座の特徴\n\n基礎から丁寧にわかりやす
 く\n実用レベルで実装できるようになっていただく（Py
 thonを使います）\n講師陣は弊社CTOを含む、現役で開発
 を行っている深層学習のスペシャリスト\nチャットア
 プリケーション(slack)における質問サポート(初回講座
 からE資格受験まで)\n※質問内容は講座と関連する内容
 に限ります。\n動画で復習が永久に可能\n\n\n演習課題
 ・プロダクト課題を提出し、修了テストで一定の点数
 を超えることで本講座を修了したという証明書を当社
 で発行いたします。\n\nカリキュラム\n\n【DAY1】 順伝播
 型\n\n\nパーセプトロン\n順伝播ネットワーク\n活性化関
 数\n誤差逆伝播\n\n\n【DAY2】前処理と工夫\n\n\n正則化\n
 バッチ正則化\n重みの初期値\n出力層と目的変数\nスパ
 ース表現\nドロップアウト\nハイパーパラメータ\n\n\n【
 DAY3】データの学習\n\n\n教師データとテストデータ
 \n損失関数\n最適化\n確率的勾配降下法\nバッチとミ
 ニバッチ\n過学習\n\n\n【DAY4】CNN\n\n\n畳込み\nプーリ
 ング\n画像前処理\nさまざまなモデル\n画像認識\n物体
 検出\nセグメンテーション\n\n\n【DAY5】RNN\n\n\n回帰結合
 型NN\nシンプルRNN\n双方向RNN\nLSTM\nGRU\n自然言語処理\n時
 系列データ分析\n\n\n【DAY6】応用モデル演習\n\n\n生成モ
 デル(GAN)\n強化学習\nオートエンコーダ\n分散表現\n演習
 \n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能
 性がございます。\n\nこんな人にオススメ\n\n\nディープ
 ラーニングを理論から実装まで体型的に学びたい方\n
 すでにAI関連の実務に携わったことのある、もしくは
 これから携わるエンジニアの方\nE資格を取得してAI系
 への転職を考えている方\n深層学習をしっかり学びた
 い学生の方\n\n\n受講するにあたっての前提基礎知識\n\n
 ・Python3の基本的な文法（リスト\,辞書\,if文\,for文\,関
 数)とデータ分析ライブラリpandas\,numpyの理解\n・数学の
 基礎（確率統計・微分・数列・線形代数）の理解\n・
 機械学習の基礎\n内容は修了試験に含まれますので、
 理解に不安がある方は補講講座を受講していただくか
 、ご自身で学習をお願いいたします。\nプログラムを
 書きながらの実戦形式で進めていきますので、プログ
 ラミング力はあればあるほど理解が促進されます。\n\n
 事前準備\n\nPython3.6.5以上のインストールをお願いいた
 します。\nまた、以下のパッケージを当講座では利用
 します。当日までに動作確認をお願いいたします。\n\n
 ・jupyter notebook\n・numpy\n・matplotlib\n・pillow\n・pandas\n・op
 encv-python\n・tensorflow\n・pytorch\n\nインストール、パッケ
 ージの導入方法についてご不明点あれば、可能な範囲
 で対応いたしますので、info@to-kei.netまでご連絡くださ
 い。\n\n講師\n\n吉田拓真\n東京大学工学部を卒業し、大
 学院時代に株式会社AVILENを創業。深層学習を専門とす
 る。CTOとしてAIを用いた図面読み取り・異常検知・Web
 アプリなど数々の開発プロジェクトをリードしてきた
 。同時に日本ディープラーニング協会認定E資格対応講
 座代表講師を務め、開発・教育・企画に及ぶ全事業の
 技術的支柱を成す。\n\n吉川武文\n東京大学大学院にて
 機械学習を用いた生物データ解析の研究を行う。学部
 では生物情報科学を専攻。生物から得られるビッグデ
 ータの解析や生物学における理論のシミュレーション
 、モデリングなどにも精通。東京大学理科二類最高点
 合格、日本生物学オリンピック金賞・本選一位などの
 受賞歴を持つ。\n\n\n領収書について\n\n【Stripeで事前決
 済の方】\nクレジットカード会社が発行する明細を領
 収書の代わりとしてご利用ください。\n\n【Paypalの方】
 \n決済処理後にPaypalから送付されるメール内容、また
 はPaypalの取引履歴から該当項目を確認の上、「詳細」
 をご覧ください。それらが領収書の代わりとなります
 。また、クレジットカード会社発行の利用明細書も領
 収書としてご利用いただけます。\n\n【別途領収書発行
 が必要な方】\n別途発行手数料として1000円頂きます。
 必要な方は、以下のフォームよりご申請ください。領
 収書発行手数料と受講料金を合算した金額で発行いた
 します。\n全人類がわかる統計学 領収書発行フォーム\
 n\n受付・入場時間\n\n開始の15分前から\n\n※なるべく5
 分前までにお入りください。\n※途中参加も可能です
 。\n\nお問い合わせ\n\n・メールでのお問い合わせは、in
 fo@to-kei.net　までご連絡ください。\n・こちらで⇨LINE＠
 からもお問い合わせいただけます。（推奨）\n\n注意事
 項\n\n・リクルーティング、勧誘、採用活動など、目的
 に沿わない行為につきまして、主催者が相応しくない
 と判断した場合は即刻退出処分とします。全員が気持
 ちよく過ごすことが出来るよう、ご協力をお願い致し
 ます。\n・講座内で扱うコンテンツは全て「全人類が
 わかる統計学」に帰属しています。複製はご遠慮くだ
 さい。\n・個人ブログへの講義コンテンツの掲載はご
 遠慮ください。\n・最小遂行人数は「3名」です。開催
 日の前日までにこの人数に達しない場合は中止となり
 ます。ただし、複数の媒体で募集を行っているので、
 本サイトの申込者数が最小遂行人数に達しない場合で
 も開催になる場合がございます。もし、中止が決定し
 た場合はその時点で「全額返金」し、登録しているメ
 ールアドレスにご連絡させていただきます。\n\n全人類
 がわかる統計学とは\n\n株式会社AVILENが運営するサービ
 スです。統計学・機械学習の学習用サイト全人類がわ
 かる統計学を運営、管理するほか、社会人向けのAI人
 材やデータサイエンティスト育成のための教育事業を
 行なっております。\n統計学や機械学習を、出来るだ
 けわかりやすく多くの人々に届けるということを目指
 して活動しています。\n
LOCATION:秋葉原駅徒歩5分 東京都台東区台東１丁目11番4号 
 誠心Oビル 3階
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