BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:静的コード解析による高品質・セキュア・ス
 ピーディなソフトウェア開発
X-WR-CALNAME:静的コード解析による高品質・セキュア・ス
 ピーディなソフトウェア開発
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:733627@techplay.jp
SUMMARY:静的コード解析による高品質・セキュア・スピー
 ディなソフトウェア開発
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190611T153000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190611T170000
DTSTAMP:20260517T060023Z
CREATED:20190523T043754Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73362
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n静的コード
 解析による、高品質・セキュア・スピーディなソフト
 ウェア開発\n\n概要\n\nより高品質でセキュアなソフト
 ウェアに対する厳しい要求と、必ずしも十分ではない
 納期。コードレビューだけに頼るのは現実的には厳し
 く、ソースコードを解析して不具合やバグを効率的に
 除去する静的コード解析は、非常に有益な方法といえ
 ます。ただ、静的コード解析も適切なツールを正しく
 用いなければ、やたらに修正箇所の指摘ばかりがあふ
 れ、これもまた現実的なものではなくなります。\n\n静
 的コード解析をどの様に使えば、その効果を最大化で
 きるか\n静的コード解析ツールは、どの様な基準で選
 ぶべきか\n成功している企業は、どの様に静的コード
 解析を活用しているか\n\nといった内容のセミナーを開
 催します。効率的なソフトウェア開発にぜひお役立て
 ください。\n\n内容\n\nソフトウェア開発の品質・セキ
 ュリティ向上と開発スピードを両立する方法\n静的コ
 ード解析の効果的な利用方法とツール選定のポイント\
 n静的コード解析ツール「Coverity」の特長と事例\nデモ\n
 Q&A\n\n※ 当日予告なく内容が変更になる可能性がござ
 います。\n\n\n\n参加対象\n\n\nソフトウェア開発に携わ
 る方\nソフトウェアの品質・セキュリティ向上に課題
 をお持ちの方\n静的コード解析ツールの導入を検討さ
 れている方\n現在お使いの静的コード解析ツールに課
 題をお持ちの方\n\n\n※ 欠席される場合は、お手数です
 が速やかにキャンセル処理をお願い致します。\n\n持ち
 物\n\n名刺2枚\n※ 受付時にお渡し下さい。\n\n参加費\n\n
 無料\n\nハッシュタグ\n\n#techplayjp #SAST #coverity #静的解析
  #c #c++ #java #.net #swift #android #セキュア開発 #devsecops #misr
 a #shiftleft **#シフトレフト##\n
LOCATION:日本シノプシス セミナールーム (二子玉川) 東京
 都世田谷区玉川2-21-1 二子玉川ライズ オフィス15F
URL:https://techplay.jp/event/733627?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
