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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73393
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nVuls祭り#5\n\n
 当日注意事項\n\n20:00以降、通常の入館はできません。
 運営メンバーをお呼びください。\n\nSlackのvulsチャンネ
 ルかTwitterで、 @adachin0817 に入館したい旨を連絡くださ
 い。\n呼び出すのは面倒と思いますので、乾杯までに
 ご来場頂ければ幸いです。\n\n\n参加費が発生します。\
 n\n参加費支払者には、シールをお渡しします。お手数
 ですが、見えるところに貼ってください。出入り口で
 チェックします。\n皆様の参加費で、飲食は成り立っ
 ております。ご協力を宜しくお願い致します。\n\nSNS等
 でのつぶやきは、 #vulsjp や #vuls をご利用ください。\n
 開催概要\nVuls とは VULnerability Scanner の略で、Linux/FreeBSD
 向けの脆弱性スキャンツールです。\n\nGitHub Vuls\n[Vulsマ
 ニュアルページ](https://vuls.io/\nVuls公式日本語Twitter\nVuls
  Slack チーム 参加はこちらから。\n\nvulsjpチャンネルは
 日本語OKです。\n参加条件\nGitHub VulsにGitHubスターをつ
 けていること。\n\n脆弱性対策の効果的な進め方 ツー
 ル活用編を読んでおくと有意義な祭りになるはず\n\nLT
 枠希望者\n\nLT枠希望の方は、connpassに登録の上、Slack等
 で運営に内容をご連絡ください(やり取り自体はmessege
 でも構いません)。運営メンバー (例えば kotakanbe\, adachi
 n0817\, など)にご連絡ください。\n\nコントリビューター
 枠希望者\nコントリビュータ枠希望の方は、登録時の
 アンケートに Pull RequestのURLを添付ください。\n提示が
 ない場合は、rejectとさせて頂きます。ご了承ください
 。\n今から pull request を出す、という最終手段も有りま
 す！\ngoval/gocve -dictionaryのPRでも構いません。\nブログ
 枠希望者\nこちらでもご紹介しますので、ブログのURL
 を記載ください。\n開催日時、場所\n2019年06月17日（月
 曜） 19:00 - 21:30\n\n開場18:40、完全撤収22:00\n\n〒141-0032\n 
 東京都港区六本木三丁目2番1号(住友不動産六本木グラ
 ンドタワー) 24階\n 合同会社 DMM.com\n開催概要\n発表者に
 よる、発表内容とサマリは以下のとおりです。\n19:00- 
 会場諸注意 (5分)\n会場及び飲食等の諸注意等を行いま
 す。\n19:05- 招待講演  IPAテクニカルウォッチ「脆弱性
 対策の効果的な進め方（ツール活用編）」（30分）\n独
 立行政法人情報処理推進機構 (IPA) セキュリティセンタ
 ー セキュリティ対策推進部 脆弱性対策グループ 渡邉
 様\n\n- 脆弱性対策の効果的な進め方 ツール活用編\n\nIP
 Aについて\n脆弱性対策の必要性\nIPAが提供しているJVN i
 PediaやNISTのNVD等のご紹介\n脆弱性対策の自動化の必要
 性\nVulsを使うことによるメリット\n\n19:35- 乾杯（10分）
 \nソフトドリンクやビールで乾杯！\n19:45- 基調講演「Vu
 ls v0.8.0の新機能」（20分）\nVuls作者 kotakanbe (ちょんま
 げ)\nVuls v0.8.0をVuls祭り#5当日リリース予定。\n本基調講
 演では、最近の新機能バージョンアップの注意点など
 を紹介します。\n\nコンテナイメージスキャン\n攻撃コ
 ード情報\nGitHubSecurityAlertsIntegration\nWordPress脆弱性スキ
 ャン\nDBフェッチ高速化\nAmazonLinux OVALスキャン\nRHEL8\nFix
 edIn\nプログラミング言語ライブラリ自動検知\n\nなどな
 ど。\n20:10頃スポンサーLT\n・開発環境スポンサーLT\n・
 ビアスポンサーLT\n・食費スポンサーLT?\n・会場スポン
 サーLT\n20:20- 「10分でできるDockerの脆弱性対策」（20分
 ）\nTomoya AMACHI/天地知也 Goodwith LLC. (Future Vulsのフロント
 /バックエンド etc) \n今日からDevSecOps!!\n\nDocker運用でチ
 ェックしたい大項目\nコンテナイメージのスキャンだ
 けでも\nTrivyとDockleを使おう\n\n\n実践講座(3分程度)\nVuls
 でもイメージスキャン!\n\n20:40-  「Wordpressの脆弱性を 
 Vulsで検知できるように！」（10分）\nランサーズ株式
 会社 @adachin0817氏\nVulsを分かりやすく説明する自称伝道
 者として、エバンジェリスト/技術広報/コントリビュ
 ーターによるWordpressの脆弱性検知方法、運用、ハンズ
 オンなどを実演します。\n20:50-  「プロダクトセキュリ
 ティチーム立上げにおけるVulsの活用」（10分）\n株式
 会社ウエディングパーク 奥野 Twitter: @okuken3\nプロダク
 トセキュリティチームの立上げにおいて、Vulsを導入し
 た経緯から、実際にどのように活用しているかまでを
 ご紹介します。\n21:00-  「脆弱性トリアージの考え方」
 （10分）\n脆弱性対応研究会などをやっている、Future 
 井上氏\n検知された脆弱性をどのように優先度付けし
 ていくのか、おおまかなやり方を例示します。\n\n対応
 する/しないの検討基準（脆弱性とリスクの違い）\nリ
 スクを考慮した、対象の検討\n\n21:10-  「Vulsを用いた脆
 弱性スキャンと自動適用の提案」（10分）\n@aintek4 継続
 的にシステムの脆弱性をvulsで検知し、その脆弱性のレ
 ベル及び影響度に応じて更新（セキュリティアップデ
 ート）し続ける仕組みを提案します。 \n21:20-  「Vulsク
 ラウドサービスのご提案」（10分）\n\nhttps://vuls.biz\n\n21
 :30-  「China Vuls」（5分）\nvuls on alibaba cloud 中国リージ
 ョンで動かすと...\n@jkudo\n21:35- クロージング（5分）\n
 今回の纏めと、記念撮影をして終了です。\n22:00- 完全
 撤収\n片付け等を含め、この時間迄で完全撤収予定で
 す。
LOCATION:DMM.com 東京都港区六本木三丁目2番1号(住友不動産
 六本木グランドタワー)
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