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X-WR-CALDESC:【初心者・中級者向け】Python・Janomeを用いた
 実務で用いるための自然言語処理ハンズオン
X-WR-CALNAME:【初心者・中級者向け】Python・Janomeを用いた
 実務で用いるための自然言語処理ハンズオン
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SUMMARY:【初心者・中級者向け】Python・Janomeを用いた実務
 で用いるための自然言語処理ハンズオン
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73410
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n内容概要\n\n
 自然言語処理の基本となる形態素解析から、実務で用
 いやすいtf-idfやWord2Vec、Cos類似度\nネガポジ分析までの
 仕組みの説明と実際にサンプルコードを用いたハンズ
 オンを行います。\n実施している会の中でも理論と実
 務のバランスが取れているという意味で比較的高評価
 が\n多いテーマな気がしていますので、コスパ的には
 高いのではと思います。\n\n特に実務でデータ分析や機
 械学習を担当されている方の評価が非常に高い傾向に
 あるので、\n言語処理についてご興味おありの方は是
 非ともご検討いただけたらと思います。\n\n※\nアジェ
 ンダ消化にあたっては若干余裕があるので、ご興味お
 ありの方がおられたら多少発展的な\nトピックもご質
 問いただけたら回答が可能です。\n\n\n身につく内容\n\n
 ・自然言語処理の基本にあたる形態素解析について理
 解し、Janomeを用いた使い方が分かります\n・言語に機
 械学習のアルゴリズムを適用するための基本的な表現
 であるBoW（Bag of Words）について理解できます\n・実案
 件で用いられることの多い、tf-idfやWord2Vecの理論やサ
 ンプルコードについて理解できます\n・その他言語処
 理の応用トピックについて理解できます\n\n\n開催日程\
 n\n・6/29（土）\n受付　　　　：18:50〜19:00\n講義（概論
 ）：19:00〜20:00\nハンズオン　：20:05〜21:00\n\n※\n途中切
 りの良いところで5分10分の休憩を設けます\n\n\n会場\n\n
 水道橋駅、神保町駅、九段下駅周辺\n千代田区西神田2-
 7-14 YS西神田ビル2F\n\n\nカリキュラム\n\n・自然言語処理
 概論\n　　機械学習における言語の扱い方\n　　形態素
 解析とは\n　　様々な形態素解析ライブラリの紹介\n　
 　形態素解析の分かち書きの仕組み\n　　tf-idfに関し
 て\n　　Word2Vecに関して\n\n・Python+Janomeを用いたハンズ
 オン\n・tf-idf\, Word2Vecのサンプルコードを用いたハンズ
 オン\n・コサイン類似度と文書分類\n・ネガポジ分析（
 時間があれば）\n\n※ 概論が50~60分、実装例を元にした
 ハンズオン＆適宜質疑応答が50分ほどで考えています
 。\n\n\n対象者\n\n・プログラミング経験者（Jupyterでsciki
 t-learn、Janome、gensimが使えるようになっていれば未経験
 者も可です）\n・実務で自然言語処理を活用したい方\n
 ・自然言語処理を用いた人工知能系のプロジェクトに
 興味がある方\n\n\n当日のお持物\n\n・ノートとペン\n・
 ノートPC\n=> ある程度のスペックは欲しいので、5年以
 内に購入したくらいのものだと嬉しいです。\n=> また
 、Windowsよりもmacの方が環境構築が楽なのでオススメで
 す。\n\n\n費用\n\n・3\,500円（追加1\,500円で環境構築など
 の個別フォローアップが可能です）\n\n\n定員\n\n5名（
 人数に合わせて調整します、別媒体でも募集していま
 すので申し込み人数は当日参加者数を反映しません）\
 n\n\n当日までの事前準備\n\n※ 基本的に下記に沿って実
 施しますので軽く目を通してきていただけると良いか
 と思います。\nhttps://lib-arts.hatenablog.com/entry/nlp_tutorial1\n
 https://lib-arts.hatenablog.com/entry/nlp_tutorial2\nhttps://lib-arts.hat
 enablog.com/entry/nlp_tutorial3\nhttps://lib-arts.hatenablog.com/entry/nl
 p_tutorial4\nhttps://lib-arts.hatenablog.com/entry/nlp_tutorial5\n\n・
 ライブラリ関連\nPython+Anaconda付随のライブラリを利用
 できるようにしてきてください。\n（具体的にはNumPy、
 scikit-learn、Jupyterの動作確認をしてきていただければと
 思います）\nまた、Janomeとgensimのインストールもお願
 いいたします（pipコマンドで簡単に導入できます）\n
 ※ インストール手順についてはわからない方は下記を
 参考にしていただけたらと思います。（当日追加1\,500
 円で個別フォローアップも可能ですので、厳しい方は
 こちらもご検討いただけたらと思います）\nhttps://lib-ar
 ts.hatenablog.com/entry/python_env\n\n\n領収書\n\n領収書の発行
 も可能ですのでご希望の方はその旨お申し付けいただ
 ければと思います。\n領収証発行の際は事務手数料と
 して（法人料金も兼ねて）追加で1\,000円のお支払いを
 よろしくお願いいたします。\n\n\nご参加にあたっての
 お願い\n\n無断欠席や前日以降のキャンセルに関しては
 当日人数読めなくなり非常に\n迷惑なので基本的に行
 わないようにお願いします。\n体調不良などどうして
 ものケースは別途ご連絡いただくか、イベントへの\n
 お問い合わせよりご連絡いただけますと嬉しいです。\
 n上記がひどいアカウントに関してはブラックリスト処
 理を行い以後の参加を\nお断りさせていただきますの
 で、その点だけ予めご了承ください。\n（7割以上来れ
 る前提でのお申し込みと前日以降のキャンセルはメッ
 セージでの\nご連絡をいただくということだけ気をつ
 けていただければ大丈夫だと思います）\n\n
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