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SUMMARY:FUKUOKA Engineers Day 2019 ~Summer~
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73456
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n去年の2月と
 9月に開催したあの FUKUOKA Engineers Day をまた開催します
 ！\n前回の様子はレポートブログをご覧ください。\n\n[
 全レポートまとめ] 福岡のエンジニアによる大文化祭
 、 FUKUOKA Engineers Day 2018 ~Autumn~ を開催しました #edayfuk\n[
 全レポートまとめ] 福岡のエンジニアによる大文化祭
 、 FUKUOKA Engineers Day 2018 を開催しました #edayfuk \n\nFUKUOKA
  Engineers Day とは\n\n福岡のエンジニアによる\n福岡のエ
 ンジニアのためのイベント\n普段のこと、チャレンジ
 中のこと\n昔のこと、将来のこと\n思いっきりアウトプ
 ットしてみませんか？\n\n「福岡でチャレンジしている
 人をピックアップする」ことを目標に、「福岡のエン
 ジニアのためのイベント」として過去3回にわたり開催
 しました。\n今回は 「福岡のコミュニティでアウトプ
 ットしているエンジニア」 に着目しました。\n福岡の
 各コミュニティに「コミュニティスポンサー」という
 形式でご協力いただき、セッションの1枠（15分）を担
 当していただきます。\n全 22 のコミュニティ が一堂に
 会し、技術セッションを行う濃厚なイベントになる予
 定です！\n是非ご参加ください！\n開催要項\n日時\n\n201
 9/07/20(土) 10:00～21:00(受付9:30～)\n\n会場\n\nLINE Fukuoka株式
 会社 カフェスペース\n福岡県福岡市博多区博多駅中央
 街8-1 JRJP博多ビル12F \n\n\n\n参加費\n\n無料\n\n懇親会\n\n
 セッション終了後、そのまま会場で懇親会を行う予定
 です\n\nタイムテーブル\n敬称略\n\n\n\n時間\nスピーカー
 \nタイトル\n枠\n\n\n\n\n10:00 - 10:10\n松村 亮輔@rxpaki\nオー
 プニング\n運営\n\n\n10:10 - 10:20\nmatsukurou\nスクラム・ア
 ジャイル・DevOpsのコミュニティを立ち上げてみた\n公
 募セッション\n\n\n10:20 - 10:30\nMasaharu TASHIRO\ndocker swarmで
 始めるゆるふわオーケストレーション（仮）\n公募セ
 ッション\n\n\n10:30 - 10:40\nMasatoshiNakano\nkubernetesを用いた
 マイクロサービスな開発の話（仮）\n公募セッション\n
 \n\n10:40 - 10:50\nyoheikoga\n宇宙関係のエンジニアとして話\
 n公募セッション\n\n\n10:50 - 11:00\ngremito\nUnity Fukuokaとし
 て発表\n公募セッション\n\n\n11:00 - 11:15\nKazuhiro Uchimura\n
 仕事を楽しくする�プロジェクトマネジメント\nJBUG(Jap
 an Backlog User Group)\n\n\n11:15 - 11:30\nkuroshige\n未定\nKyushu Stud
 ent Association\n\n\n11:30 - 11:45\ntafuji\n未定\nJXUG\n\n\n11:45 - 12:
 00\nKzoNag\n未定\n福岡XR部\n\n\n12:00 - 13:00\n\n休憩（軽食を
 準備しています）\n\n\n\n13:00 - 13:15\nフレディ\nSwiftのEnum
 から見る「Swifty」なコードについて\nHAKATA.swift\n\n\n13:15
  - 13:30\nhuyuumi\nHow Rust keeps repository clean\nFukuoka.rs\n\n\n13:30
  - 13:45\noda\nFukuoka.rb 2019 年度上半期活動報告 〜時々 Azur
 e AD Library〜\nFukuoka.rb\n\n\n13:45 - 14:00\npiacere\nWhy Elixir?\nfuk
 uoka.ex\n\n\n14:00 - 14:15\nShomaNishitateno\n未定\nScala福岡\n\n\n14
 :15 - 14:30\nYuta Matsumura\nここにいる人がまだそんなに知
 らないはずの .NET の「イマ」について\nFukuoka.NET（ふく
 てん）\n\n\n14:30 - 14:40\n\n休憩\n\n\n\n14:40 - 14:55\nbond_kaneko\
 n未定\n福岡 理学部\n\n\n14:55 - 15:10\nKumano Ryo\nGCPにおける
 サーバーレス\nGCPUG福岡（Google Cloud Platform User Group Fukuok
 a）\n\n\n15:10 - 15:25\nTsukasaKatou\nContainer deployment on Azure\nJap
 an Azure User Group 福岡支部（ふくあず）\n\n\n15:25 - 15:40\n
 にし@diffeasy\nFirebaseで楽しくWebアプリ開発(仮)\nFukuoka.Fir
 ebase\n\n\n15:40 - 15:55\nKazuhiro Uchimura\n新しいテクノロジー
 を使って、より良い社会へ！\nJAWS-UG 福岡\n\n\n15:55 - 16:1
 0\nKotaroOkuya\n知っとーと？JSの歴史。\nFukuokaJS\n\n\n16:10 - 
 16:20\n\n休憩\n\n\n\n16:20 - 16:35\neri\n未定\nGDG Kyushu\n\n\n16:35 
 - 16:50\n谷口耕平\n未定\nGBEC Park\n\n\n16:50 - 17:05\nDtahara\n未
 定\nTFUG Fukuoka\n\n\n17:05 - 17:20\nうづら\n#ふくばねてす と 
 microk8s のご紹介\n#ふくばねてす\n\n\n17:20 - 17:35\nMatsuzaki\
 nArmeriaとCentral Dogmaから学ぶ、マイクロサービスに必要
 な機能\nSREコミュニティ@福岡\n\n\n17:35 - 17:50\nkis\nJavaは
 今でも無償です、という話と最近のJava Webフレームワ
 ーク事情\nJavaコミュ＠福岡\n\n\n17:50 - 18:00\n\n休憩\n\n\n\n
 18:00 - 18:05\nLINE Fukuoka株式会社\n未定\n企業スポンサーセ
 ッション\n\n\n18:05 - 18:10\n株式会社マネーフォワード\n
 未定\n企業スポンサーセッション\n\n\n18:10 - 18:15\n株式
 会社メルカリ\n未定\n企業スポンサーセッション\n\n\n18:
 15 - 18:20\n株式会社ベガコーポレーション\n未定\n企業ス
 ポンサーセッション\n\n\n18:20 - 18:25\n株式会社diffeasy\n"
 むずかしい"を簡単にしてきたdiffeasyの４年間\n企業ス
 ポンサーセッション\n\n\n18:25 - 18:30\n株式会社アイキュ
 ーブドシステムズ\n5 分で分かるアイキューブドシステ
 ムズ\n企業スポンサーセッション\n\n\n18:30 - 18:40\n\nクロ
 ージング\n\n\n\n18:40 - 20:40\n\n懇親会\n\n\n\n20:40 - 21:00\n\n
 片付け・撤収\n\n\n\n\n※発表順及びセッション内容は変
 更になる場合もございます。\n企業スポンサー兼会場
 スポンサー\n順不同・敬称略\n\nLINE Fukuoka株式会社\n\n   
  \n\n\nLINEは「CLOSING THE DISTANCE」世界中の人と人、 人と
 情報・サービスとの距離を縮めることをミッションに
 掲げています。ユーザーを感動させる初めての体験、
 思わず友だちに教えたくなるような驚き「WOW」を創出
 するための開発を行っています。\n※今回の開催では
 弊社カフェスペースを提供させて頂きました。\n\n企業
 スポンサー\n順不同・敬称略\n\n株式会社マネーフォワ
 ード\n\n    \n\n\n2012年5月に設立。「お金を前へ。人生を
 もっと前へ。」というミッションを掲げ、すべてのお
 金の課題解決を目指すFintech企業。主に、個人向けお金
 の見える化サービス『マネーフォワード ME』やビジネ
 ス向けクラウドサービス『マネーフォワード クラウド
 シリーズ』などを提供。2015年のFintech研究所をきっか
 けに、Fintech産業の振興や政策提言への働きかけにも貢
 献するほか、資本業務提携、API連携など金融機関との
 協業実績も多数ある。2017年9月に東京証券取引所マザ
 ーズ市場に上場。\n\n株式会社メルカリ\n\n\n\n\n"新たな
 価値を生みだす世界的なマーケットプレイスを創る" 
 メルカリはこのミッションのもと、フリマアプリ「メ
 ルカリ」やスマホ決済「メルペイ」などのサービス開
 発に全力で取り組んでいます！\n\n株式会社ベガコーポ
 レーション\n\n\n\n\n2004年7月に設立。ファストインテリ
 アブランド「LOWYA（ロウヤ）」は、企画、製造、販売
 等のECサイトにおける一連のプロセスを自社で行うD2C
 ビジネスモデル。テイストにとらわれず、常に多様な
 テイストとトレンドを意識した商品や空間コーディネ
 ートを提案。2018年10月～スーパーモデル テイラー・ヒ
 ルをイメージキャラクターに起用。その他新規事業で
 ある、海外越境ECプラットフォーム「DOKODEMO（ドコデモ
 ）」や家具プラットフォーム「Laig（ライグ）」を運営
 。2016年6月に、東京証券取引所マザーズ市場へ上場。\n
 \n株式会社diffeasy\n\n\n\n\ndiffeasy(ディフィージー)は「世
 界中の“むずかしい”を簡単に」を経営理念に掲げて
 福岡で創業し、４期目をむかえるIT企業です。\nメンバ
 ーの幸せと進化を第一優先に、メンバーそれぞれの強
 みを最大限発揮できるエンジニア・デザイナ集団を目
 指します。\n\n株式会社アイキューブドシステムズ\n\n\n
 \n\n福岡のアイキューブドシステムズは、2001年に設立
 された、働き方や組織の生産性に課題を抱えている法
 人向けに、クラウドやモバイルの技術を駆使したソリ
 ューションを提供している会社です。福岡天神本社で
 開発されている「 CLOMO 」は、組織でスマートデバイス
 を管理、運用する際に必須となる SaaS です。「CLOMO」
 は 2010 年のローンチから、8年連続で国内トップシェア
 を獲得しています。\n\nコミュニティスポンサー（セッ
 ション枠）\n福岡XR部\n\n福岡XR部は福岡でVR/AR/MRといっ
 たXR技術や表現に興味があるメンバーが集まるコミュ
 ニティです。 同じ興味を持つメンバーが部室に集まっ
 てわいわいディスカッションしたり教えあったりする
 雰囲気をイメージして、ミートアップやXRコンテンツ
 を体験したり実験したりするイベントを開催していま
 す。\nFukuoka.rs\n\nFukuoka.rs は福岡に住まうRustを愛する人
 々によるRustを愛する人々のためのコミュニティです。
 Rustに興味を持ってもらう、Rustについての知見を共有
 する、福岡のエンジニア向け勉強会を盛り上げる、な
 どを目的として活動しています。LT会やRustの入門書を
 用いた勉強会などを行っています。福岡でRustを語り合
 う場がほしい方やこれからRustを触ってみたい方など、
 Rustに興味のある方のご参加をお待ちしております。\nF
 ukuoka.rb\n\nFukuoka.rbは福岡周辺のRubyistが集まり、Rubyに関
 係したり関係しなかったりすることについて活動する
 地域Rubyistコミュニティです。\nなるべく毎週水曜日に
 ミートアップを設けています。「もくもく会」形式が
 多いですが、時々LTをしたり、西鉄沿線の美味しいも
 のを食べに行ったりします。\n福岡でRubyを触っている
 人がプライマリーに立ち寄れる居場所になるようなコ
 ミュニティを目指しています。是非お気軽にお越しく
 ださい。\n#ふくばねてす\n\n「#ふくばねてす」は福岡
 のKubernetes/クラウドネイティブコミュニティです。ク
 ラウドネイティブ系のコミュニティはエンプラな雰囲
 気を纏うところも多い中、ノリと勢いを大事にしてい
 ます。\n4半期ぐらいに1回ゆるゆると、福岡市内でミー
 トアップをしていく予定です。\n話題としては、Kubernet
 esはもちろん、その周辺技術のコンテナランタイム自
 体やCNDFのツールなど、広く取り扱っております。LTか
 らガッツリ技術的なお話まで大歓迎です！\nなお、 Clou
 dNative Days 後援コミュニティでもあります。\nFukuoka.Fireb
 ase\n\nFukuoka.Firebaseは福岡でもFirebaseを盛り上げたいと思
 っているコミュニティです。\nFirebase使ってみたい、一
 緒に勉強したいという気持ちを大事にコミュニティ運
 営しています。\nLT会やもくもく会など小規模なイベン
 トを定期的に開催し、Firebaseの知見をいい感じに溜め
 ていこうと思ってます。\nみなさん、一緒にFirebaseを盛
 り上げていきましょう(´ω`)\nJXUG\n\nJXUG は 2014/2/18 に発
 足した Xamarin を愛する方のコミュニティです。 \n初心
 者の方が参加しやすく、上級者の方も気軽に情報交換
 できる場にするべく、東京だけでなく、福岡をはじめ
 とする日本各地で勉強会などを開催しています。\n福
 岡でも、もくもく会や勉強会を開催していますので、
 興味のある方はふるってご参加ください。\nfukuoka.ex\n\n
 「fukuoka.ex」は、福岡／北九州を中心に、大量アクセス
 のあるWeb・APIサーバ構築や、ビッグデータ分析／AI・
 機械学習向けデータ加工といった、「膨大なアクセス
 やデータの高速処理／安定運用」と「高い開発効率」
 を両立できるプログラミング言語「Elixir」と、そのWeb
 フレームワーク「Phoenix」を広め、ワイワイと盛り上げ
 ていくコミュニティです\nSI経験に裏付けられたプロダ
 クション開発ノウハウ、大規模インフラでも通用する
 スケーラビリティといった実践的なElixirの活用と、GPU
 ／FPGA活用、より軽量なプロセスライブラリ実装、Elixir
 によるElixirコンパイラ開発といった、先端領域でのElix
 ir研究・活用も、今まさに熱く展開しています\n福岡 
 理学部\n\n福岡 理学部は、様々な理学について、普段
 の職場ではさらけ出せない知的好奇心と探求心を満た
 すためのコミュニティで、「理学であれば、テーマは
 なんだって自由」のフリーダムな雰囲気やダイバージ
 ェンスをおもしろおかしく学んでいける仲間作りをし
 ています\n物理・数学・自然科学・宇宙・重力・量子
 力学・オカルト・SFなどが好きであれば楽しめて、「
 やー、これって絶対、仕事に役立たないよね、ハハハ
 …（でも面白いし、なんか未来は感じるよね）」とい
 うノリで気軽に集まれる場所を作っていきたいです\n
 業務や仕事に役立つ勉強会や集まりは、福岡のそこら
 かしこで開催されますが、このコミュニティでは、機
 能性よりも、驚きや発見、エンターテイメント、まだ
 誰も足を踏み入れていない領域、ヘンな解釈や見方…
 そういったものを重視し、共に楽しむ時間を共有する
 ことに価値や意義を置きます\nHAKATA.swift\n\nHAKATA.swiftは
 、Swiftが好きなエンジニアが集まってライトニングト
 ーク、ロングセッションの登壇やもくもく会を通じてS
 wiftをもっと楽しむコミュニティです。\n発表される内
 容はiOSだけでなく、Swift言語自体の仕様からコンパイ
 ラの話、また「Swiftを始めてみた」という初心者のス
 テージなど、数多くのトピックがあります。\nまた、
 参加者は福岡のエンジニアだけでなく、全国からSwift/i
 OS Geekな方が集まっています。\n初心者でも、Swiftを始
 める良いきっかけにしたいという初心者の方でも、Swif
 tが気になる人でも、Objective-Cが好きな人やObjective-Cか
 ら脱却したい人でも、皆さん大歓迎！ぜひご参加くだ
 さい！\nTFUG Fukuoka\n\nTensorFlow User Group (TFUG) は機械学習/
 深層学習向けのフレームワーク TensorFlow のコミュニテ
 ィです。\n TFUG Fukuoka は福岡(周辺)の TensorFlow ユーザー
 のための地方コミュニティです。 TensorFlow を使ってみ
 たい、知見を共有したい、機械学習の手法も学びたい
 という有志で定期的にミートアップを開催しています
 。\nFukuoka.NET（ふくてん）\n\nC#やVB.NETなどMicrosoftの.NET
 に関するコミュニティです。通称「ふくてん」。\n以
 前はC#勉強会福岡という名前で活動していましたが、Mi
 crosoftのオープン化に伴って名称変更を行いました。\nM
 icrosoftも今では様々なアーキテクトをオープンソース
 で公開しているため情報が日々新しくなっています。\
 n当コミュニティでは、新しく使ってみたい方からすで
 に利用している方、よくわからないけど何となく気に
 なる方まで気軽に参加できるコミュニティです。\nScala
 福岡\n\nScala福岡は、Scalaを福岡・九州で盛り上げてい
 きたい、まずはイベントやってみようじゃないか。 と
 いうことで2016年から始まりました。これまで3回の100
 名規模のイベントを開催し、Scalaを広げたいという思
 いから、毎回ハンズオンなどの初学者向けコンテンツ
 を準備するなどといった工夫をしています。またScala
 福岡とは直接関係ありませんが、コミュニティメンバ
 ーによって「サルでもわかるScala」という少人数での
 勉強会を、これまで隔週で70回ほど開催しています。\n
 GBEC Park\n\nGBEC Parkは福岡のブロックチェーンに関わる技
 術者が集まるコミュニティです。\nブロックチェーン
 への興味・関心があれば誰でも参加可能です。\n2018年
 より『福岡ブロックチェーン勉強会・もくもく会』を
 隔週で開催しています。The company中洲川端店を拠点に
 活動をしています。\nKyushu Student Association\n\n九州に住
 むエンジニア志望の学生が集まる学生コミュニティで
 す。\n2018年4月に設立し、これまで多くのイベントを開
 催し、総参加者数は400名を超えています。現在、本団
 体には80名以上の学生が加入し、九州最大級の学生コ
 ミュニティとして活動を続けています。\n本団体の趣
 旨は、LT大会や勉強会などのイベントの計画・開催を
 活動の主軸としながら、学生同士の交流や社会人・企
 業とのネットワークを提供していくことを目指してい
 ます。\n運営メンバーは福岡に住む学生や社会人によ
 り複数人で構成されています。\nGCPUG福岡（Google Cloud Pl
 atform User Group Fukuoka）\n\nGoogle Cloud Platformのユーザーや
 使ってみたい方が集まり、事例の共有や勉強を行う会
 です。\n参加者はエンジニア、プログラマーが多いで
 すが、デザイナーやディレクター、経営者なども参加
 しています。\nJapan Azure User Group 福岡支部（ふくあず）
 \n\nJapan Azure User Group (通称JAZUG) は、Microsoft Azureを学び
 、楽しみ、活かす、日本のユーザーグループです。\n
 ちょっと興味がある＝ゆるふわな方 から 実ビジネス
 で使うんだよね な方まで歓迎。 職種はなんでもござ
 れ。 ※プログラマ~企画者、デザイナ歓迎。ゆるふわ
 なコミュニティとお考えください。\nふくあずの愛称
 で親しまれているJAZUG福岡は福岡を中心に九州地区で
 活動しております。\nJAWS-UG 福岡\n\n全国に70以上の支部
 を持つ AWS (Amazon Web Services) ユーザーグループの福岡支
 部です。\nAWSをバリバリ使いこなしているベテランか
 ら、これから始めようとしている初心者まで、幅広い
 方々が参加されています。\n主な活動内容\n・「乾杯！
 」から始まるちょっと濃い目の勉強会 (年2～3回開催)\n
 ・毎週木曜日は「もくもく会」を開催。ゆる～く集ま
 って、自習したり雑談したりしています。\n興味のあ
 る方は、是非ご参加ください。「もくもく会」へのチ
 ョイ参加、ひやかし、大歓迎！\nGDG Kyushu\n\nGDG KyushuはGo
 ogle関連の技術を学び活用するグループです。\n領域と
 してはAndoridやクラウド、AI、Firebaseなど幅広い技術を
 対象にしています。\nもくもく会やLT会などをはじめ、
 Google I/Oの報告会や秋には温泉合宿等も行なっています
 。\n興味のある方はぜひご参加ください！\nFukuokaJS\n\n
 フロントエンドからバックエンドまで一貫して記述出
 来るJavascript。はたまた、3Dコンテンツや、デスクトッ
 プアプリ、ネイティブアプリまで。　幅広いがゆえに
 、いろんな人が使っているJavascriptです。\n定期的にJS
 関連の技術を使うエンジニア／デザイナ／◯◯◯(職業
 問わず)が集まり、気軽にコミュニケーション出来れば
 よいなぁと思いコミュニティーを運営しています。 JS
 は、UI / アニメーション / バックエンド / Webアプリフ
 レームワーク / ネイティブアプリ　などなど、様々な
 事に関連します。 この場でJSの輪が広がっていくよう
 願いを込めています。\nJBUG(Japan Backlog User Group)\n\nJBUG（
 Japan Backlog User Group）「ジェイバグ」は、Backlog ユーザ
 ーによる、プロジェクト管理について学ぶコミュニテ
 ィです。\nプロジェクト管理は、全ての業種/職種にお
 いて必須のスキルである一方、そのノウハウが学べる
 場はあまり多くありません。\nBacklog は国内最大級のプ
 ロジェクト管理ツールであり、すでに100万人を超える
 ユーザーがいることから「プロジェクト管理」「仕事
 のうまい進め方」に関する知識やテクニック、ノウハ
 ウを学び合うことをねらいとして、JBUG が発足されま
 した。\n2017年6月の発足以降、先月2019年6月の2年間で、
 全国7拠点以上で30回以上のイベントが開催され、のべ
 参加人数は700名を超えました。\nまた今年2019年1月、参
 加者300人規模のイベント「Backlog World 2019」を JBUG が主
 催しました。\n私達は、実体験から学んだ知見やノウ
 ハウのシェアを通し、より「働くを楽しくする」を実
 現したいと思っています。\nちなみに。\n↑ のキャラ
 クターは JBUG 公式キャラクター「ジェイビー」です！
 よろしくお願いします！！\nJavaコミュ＠福岡\nTBD\nSREコ
 ミュニティ@福岡\nSREコミュニティ@福岡は、SRE(Site Reliab
 ility Engineering)に関するノウハウの共有や、議論をする
 ためのコミュニティです。 数ヶ月に1回、meetupを開催
 しています。 \nSREとは？ https://landing.google.com/sre/\nコミ
 ュニティスポンサー（サポーター枠）\nSORACOM UG九州\n\n
 SORACOM User Groupは、IoTプラットフォーム「SORACOM」の情報
 を知りたい人、使ってみたい人、使っている人、より
 良い使い方を知りたい人は誰でも参加出来るコミュニ
 ティです。\nその九州支部である「SORACOM UG九州」は、3
 ヶ月に1回程度、九州各地でセミナーやハンズオンを行
 っています。SORACOMのサービスやIoTに興味のある方は是
 非ご参加下さい！\nVUI Fukuoka\n\nAmazon Echo(Alexa)、LINE Clova
 、Google Homeなど\nVUIに関する情報交換の場にしたいと思
 います。\nハンズオンからもくもく会までやっていき
 ます。\nわんくま同盟\n\nわんくま同盟とは？\nわんく
 ま同盟は、コミュニティで活動している者たちの集団
 です。\n縦の繋がりはなく、横の繋がりで成り立って
 います。\nメンバは全員平等であり自由です。\nみなさ
 んも一緒に情報発信をしていきましょう。\n個人スポ
 ンサー\n田中孝明\n\n不足分は自腹ばい\n松村亮輔\n\n不
 足分は自腹ばい\n杉本至\n\n不足分は自腹ばい\n行動規
 範: Code of Contact\n１．目的\nFUKUOKA Engineers Day（以降、当
 団体）は、なによりも福岡を愛するエンジニアの皆様
 のためのコミュニティであるべきだと考えます。\nこ
 のため、私たちは誰に対しても安全で快適な環境を提
 供できるよう尽力します。\nこの行動規範では、参加
 者・登壇者の行動に求めることと、受け入れがたい行
 為が招く結果について要点をまとめています。\nすべ
 ての参加者の皆様が、誰にとっても安全で快い体験が
 できる場所を実現するために協力してくれることを希
 望します。\n２．もっとたくさんの福岡の「スゴイ」
 を増やしたい\nこの行動規範のもうひとつのゴールは
 、もっとたくさんの福岡のエンジニアに対外での活動
 を増やしてもらうことです。\n当団体は、より多くの
 方々に活動内容を知ってもらうほか、各地域のエンジ
 ニアに対して福岡への渡航機運を高めていただき、多
 くのメンターとの出会いの機会を創出することを目指
 しています。\nこのゴールを達成するために、当団体
 ではイベントに関わる様々な情報の共有のほか、この
 活動を通して多くの方に携わっていただけるような場
 を創出いたします。\n３．宣言\n\n当団体は、特定の企
 業の利益のために活動しません\n当団体は、参加者の
 皆様へ過度な金銭の負担を行いません\n当団体は、参
 加者・登壇者の皆様へのリスペクトを忘れません\n\n４
 . 求められる行動\n参加者・登壇者の皆様へ、お互いへ
 のリスペクトを忘れず、行動規範に従って行動してい
 ただけることを期待します。\n５. 受け入れがたい行為
 \n「受け入れがたい行為」には以下が含まれます。\n\n
 当団体の運営するイベントにおける参加者による威嚇
 的・迷惑・虐待的・差別的・軽蔑的・屈辱的な行為\n
 特定の技術・団体への誹謗中傷\n\n「迷惑行為」には以
 下が含まれます。\n\n性別・性的指向・人種・宗教・障
 害に関する攻撃的な口頭のコメント\nプレゼンスライ
 ドを含む公的空間においての裸体や性的画像の不適切
 な使用\n本人の許諾を取っていない写真撮影や録音\nプ
 レゼンその他のイベントに対する継続的な妨害\n不適
 切な身体的接触\n歓迎されていない性的な注目\n\n６. 
 受け入れがたい行為を目にした場合・その被害を被っ
 た場合\nもし自身が受け入れがたい行為にさらされた
 り、誰かがそのような行為を受けていたり、その他気
 になることがあったりした場合は、できるだけ早く当
 団体の運営者にお知らせください。\n運営者は、参加
 者が会場の警備員や地域の警察に連絡するのを手伝っ
 たり、付き添いをしたり、その他の方法で受け入れが
 たい行為にさらされている方に力を貸すことにより、
 イベント期間中安心して過ごしていただけるように応
 対可能です。司会やオーガナイザー以外でも、近くに
 いる運営スタッフ（多くの場合首からスタッフ用の名
 札を下げています）へ声をかけてください。\n７. 適用
 範囲\nイベント参加者すべて (参加者、企業スポンサー
 、コミュニティスポンサー、運営者、運営スタッフ、
 スピーカー、メンター、審査員、その他のゲスト) が
 、全イベント会場およびイベントに関連する行事など
 においてこの行動規範に従うことを期待します。
LOCATION:LINE Fukuoka株式会社 カフェスペース 福岡県福岡市
 博多区博多駅中央街8-1 JRJP博多ビル12F 
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