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X-WR-CALDESC:「はじめてのハッカソン」の技術を学ぼう by A
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SUMMARY:「はじめてのハッカソン」の技術を学ぼう by Asia O
 pen Data Hackathon
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73461
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nこのイベン
 トは「ハッカソン」に参加してみたいけれど不安、と
 いう方のために、これだけ出来ていればハッカソンで
 何かしら作れる能力、を提供するハンズオンプログラ
 ムです。\nなので、初心者の方や学生の方を対象に実
 施しています。\n※玄人なエンジニアの方や、後述す
 るAsia Open Data Hackathonに出場経験のある方も歓迎ですが
 、内容的に別途募集するアイデアソンとハッカソンか
 らご参加いただく方が良いかと思います。\n\nAsia Open Da
 ta Hackathonの一環です\n\n2年前から、VLED（一般社団法人
 オープン＆ビッグデータ活用・地方創生推進機構）と
 、台湾・韓国等アジア諸外国の政府と共に実施してい
 る国際ハッカソンイベント「Asia Open Data Hackathon」がこ
 のイベントの母体です。\nなので、このハンズオンで
 学んだことをシームレスにハッカソンでアウトプット
 していただく立て付けになっています。\n昨年のイベ
 ントはこちらからご覧いただけます↓\nAsia Open Data Hacka
 thon 2018\n\nハッカソンでは使用言語に一切縛りはありま
 せんが、ハンズオンではElixirを利用します。こちらに
 興味のある方も是非ご参加下さい。\n\n\n\nイベントの
 全体スケジュールは以下で実施しますので予定を是非
 確保して下さい\n\nこのハンズオン以外の申し込みペー
 ジは追って公開します。\nハンズオンに参加してから
 、アイデアソンに参加し、ハッカソンに参加する、と
 いう流れを踏んでいただけると「ハッカソンが初めて
 」という方も安心してエントリーできると思います。\
 n※全てを参加しないとAsia Open Data Hackathonに参加できな
 いわけではありません！\n\n①ハンズオン「はじめての
 ハッカソン」\n\n\nこの申込ページのイベントです！\n20
 19年6月26日 18:30開始\n対象：これからエンジニアになり
 たい方や、ハッカソン初心者の方\nここでイベント全
 体の説明も行いますので、ご参加いただけると詳細を
 ご理解いただけるかと思います。\n\n\n②インプットセ
 ミナー＆アイデアソン「業務の非効率をハックする/最
 新の地理空間技術を活用しよう」\n\n\n2019年7月3日 19:00
 開始\n対象：今年のテーマを深く知りたい方、ハッカ
 ソンにエントリーするチームを見つけたい方、業務ハ
 ックまたは地理空間情報技術（HERE API）に興味のある
 方\n\n\n③ハッカソン\n\n\n2019年7月6日-7日 終日\n対象：
 リアルイベントでしっかり実装の時間を取りたい方や
 、メンターのエンジニアからサポートを受けながら開
 発をしたいという方\nオンラインエントリーだけだと
 味気ないので、日本では実際に集まって開発する場を
 提供します。\n\n\n④国際ハッカソンへのオンラインエ
 ントリー\n\n\n2019年7月17日締切\n台湾のオーガナイザー
 が統括するWebサイトでのオンライン申込をしていただ
 くことでAsia Open Data Hackathonにエントリーいただきます
 。※エントリー方法は近日中にアナウンスします。\n
 対象：どなたでもエントリー出来ます。プレイベント
 に必ず参加する必要はありません。 \n\n\nなぜ実施して
 いるのか\n\n近年、ハッカソンは多くの場所で実施され
 るようになりましたが、初心者の方の参加のハードル
 がとても高くなってきているように感じています。\n
 そこで、入口となるプログラムを、Asia Open Data Hackathon
 で実施できればと思い開催しました。\n\n習得が期待で
 きる当日の内容\n\n\nプログラミング言語（Elixir）の基
 礎的な書き方\nフレームワークを利用したHPの作成方法
 \nAPIを利用した地図の表示の仕方\nデータベースを利用
 したWebへの表示方法\n\n\n※Elixirと、フレームワークのP
 hoenixを活用しますので、ご自身のPCへの環境の構築が
 事前に必要です。\n\n参加費について\n\n無料で開催し
 ておりますが、当日キャンセルによる他の方の機会損
 失にならないように、キャンセルされる方は必ずキャ
 ンセル処理を行っていただきたくお願い致します。\n\n
 事前にやってきておいて欲しいこと\n\n以下のURLの環境
 構築の手順に沿って、Elixirの環境を整えて下さい。\n
 環境構築手順\n上記をトライして難しいようでしたら
 、当日にサポートします。詳しくはリンク先をご確認
 下さい。\n\n持参品\n\n\n環境構築したPC（PCがなければ
 何もできませんので必須でお願いします）\n\n\n事前相
 談について\n\nSlackのワークスペースを用意しています
 。\n以下のURLからアクセスしていただき、# 運営への質
 問 チャンネルからお問合せ下さい。\nAsia Open Data Hackath
 on Slack ワークスペース\n\nFAQ\n\n\nQ1：プログラミング初
 心者です。\nA1：はい。大丈夫です。当日ついていけな
 い部分もあるかと思いますが、復習していただけるよ
 うに設定しています。\nQ2：高度でついていけないかも
 。\nA2：基本的には講師に合わせて手を動かしていただ
 きながら進行する予定ですが、全然ついていけないと
 思ったら一旦聞きに徹して下さい。後日復習をして身
 に着けて下さい。\nQ3：必要な知識があれば予習してお
 きたいです。\nA3：開発環境の構築手順を事前にお送り
 するので、その内容をチェックしておいていただける
 とスムーズかと思います。※参加者お申込みの方全員
 にメッセージしています。\nQ4：環境構築とかネットワ
 ークとか予備知識としてこの程度必要とかありますか
 ？\nA4：特にありません。が、当日わからない言葉があ
 ればご自身でググっていただく、くらいのリテラシー
 は必要になります（環境構築については上述をご確認
 下さい）。\nQ5：「初学者」のレベルはどの程度？\nA5
 ：コンソールや、MS-DOSなどのCUIを使った事がある、く
 らいのレベルです。\n\n\nAsia Open Data Hackathonについて\n\n
 このイベントは2017年から、台湾・韓国・タイなどアジ
 ア各国と国際的に実施しているハッカソンです。\nア
 ジア相互の課題をオープンデータを活用して解決を目
 指す取り組みです。\n日本では、VLED（一般社団法人オ
 ープン＆ビッグデータ活用・地方創生推進機構）とい
 う組織が主催しており、他国は政府が主催しています
 。\n今年も、台湾・韓国・タイ・日本の4か国の各国の
 ハッカー（エンジニア）が、競争するプログラムにな
 っています。\nオンラインでプロダクトの概要を送付
 する流れになっておりますので、日本ではそのオンラ
 イン申請のためのリアルイベントを開催します。それ
 が上述のハッカソンやアイデアソンです。\n\nテーマ\n\
 n大きく２つのテーマがあります。どちらのテーマも賞
 金と、国際的なCertificateが提供され、日本で10月に開催
 されるサミットで表彰されます（会場：東京大学を予
 定）。\n\n1. HERE Technologiesの地図APIを活用したサービス\
 nカーナビやAmazonの配送など、グローバル企業向けの地
 図技術提供で有名なHERE Technologies のAPIを活用したサー
 ビスを作るものです。優勝チームには1\,500USDの賞金等
 が提供されます。\n\n2.スマートライフを実現するため
 の業務改善・就労改善サービス\n自分の身近な業務の
 課題を解決するサービスや、働く環境を改善するサー
 ビスを作るチャレンジテーマです。ここでは特定のAPI
 等が指定されるわけではありませんが、いくつかの技
 術をインプットで説明します。優勝チームには賞金 2\,
 000USDが提供されます。
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