BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:ROHM OPEN HACK CHALLENGE 2019 ハッカソン@東京
X-WR-CALNAME:ROHM OPEN HACK CHALLENGE 2019 ハッカソン@東京
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:734649@techplay.jp
SUMMARY:ROHM OPEN HACK CHALLENGE 2019 ハッカソン@東京
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190706T100000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190707T193000
DTSTAMP:20260509T223352Z
CREATED:20190529T142957Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73464
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nROHM OPEN HACK C
 HALLENGE 2019とは\nROHM OPEN HACK CHALLENGE は、京都の半導体・
 電子部品メーカー「ローム」が主催するプロトタイプ
 作品を募集するコンテストです。\n 2016年にアイデアコ
 ンテストとしてスタートし、2018年からはプロトタイプ
 作品を募集するコンテストへと大きく舵をきりました
 。\n ローム製のセンサやマイコンボードを駆使して、
 人々のくらしを快適、便利、楽しくしたり、持続可能
 な社会に貢献する可能性を持ったアイデアをプロトタ
 イピングしてCEATEC 2019でPRしてみませんか？ \n※ROHM OPEN
  HACK CHALLENGE 2019の運営は一般社団法人法人MAへ業務委託
 がされております。\nROHM OPEN HACK CHALLENGE 2019 ハッカソ
 ンとは\n本イベントは ROHM OPEN HACK CHALLENGE 2019 公式のハ
 ッカソン（デバイスを使った試作会）となります。\n\n
 ROHMグループの提供するデバイスに触れてみたい方。\n
 デバイスについてエンジニアに相談をしたい方。\n開
 発を一緒に行う仲間を集めたい方。\n開発をしてコン
 テストに挑戦してみたい方。\n何か週末作業しようと
 思っていた方。\nハッカソン好きな方。\nみなさん集ま
 ってモノづくりしましょう！\n\n※デバイスをお持ちで
 ない方には当日貸し出しをいたします。\n※チームで
 も、1人でも参加いただけます。\nゲストとして池澤あ
 やかさんが参戦！！\nROHM OPEN HACK CHALLENGE 2019の最終審査
 員を務める、池澤あやかさんにゲストとしてハッカソ
 ンに参戦していただきます！（審査対象外） \nご本人
 に対象デバイスを使って、プロトタイピングをしてい
 ただきます！\n \n池澤 あやか（エンジニア・タレント
 ）\n1991年7月28日 大分県に生まれ、東京都で育つ。慶應
 義塾大学SFC環境情報学部卒業。\n2006年、第6回東宝シン
 デレラで審査員特別賞を受賞し、芸能活動を開始。現
 在は、情報番組やバラエティ番組への出演やさまざま
 なメディア媒体への寄稿を行うほか、フリーランスの
 ソフトウェアエンジニアとしてアプリケーションの開
 発に携わっている。著書に『小学生から楽しむ Rubyプ
 ログラミング』（日経BP社）、『アイデアを実現させ
 る最高のツール　プログラミングをはじめよう』（大
 和書房）がある。\n\nROHC2019の対象デバイス一覧\n※記
 載の内容は予定となっております。\n●Sensor Medal：https
 ://www.rohm.co.jp/sensor-medal-support \n●Sensor Shield：https://www.r
 ohm.co.jp/sensor-shield-support \n\n●Lazurite Sub-GHz：http://www.lapi
 s-semi.com/lazurite-jp/products/lazurite-sub-ghz  \n●Lazurite 920J：ht
 tp://www.lapis-semi.com/lazurite-jp/products/lazurite-920j \n●Lazurite 
 PiGateway：http://www.lapis-semi.com/lazurite-jp/data/150627Lazurite_Sub
 -GHz_LazuritePiGateway.pdf \n\n●EnOcean：https://www.rohm.co.jp/enocea
 n \n●EnOcean マグネット：https://www.rohm.co.jp/enocean \n●EnOc
 ean 温度センサ：https://www.rohm.co.jp/enocean \n●EnOcean スイ
 ッチ：https://www.rohm.co.jp/enocean \n●EnOcean 受信ドングル
 ：https://www.rohm.co.jp/enocean \n\n●Spresense　https://www.sony-sem
 icon.co.jp/products_ja/spresense/ \n※Spresenseのみの利用ではROHC
 2019へ応募はできません。ロームデバイスの併用が必要
 です。\n\n●Spresense _ロームセンサAdd-on ボード　https://w
 ww.rohm.co.jp/support/spresense-add-on-board \n●Spresense _ローム BL
 E Add-on ボード　https://www.rohm.co.jp/support/spresense-add-on-boar
 d \n●Spresense _ローム Wi-SUN Add-onボード [開発中/Coming Soon
 ] \n\n\n技術サポートパートナー\n本ハッカソンの技術サ
 ポートとして二日間ご来場をいただき、参加者の方の
 開発をサポートいただきます。\nさくらインターネッ
 ト\nさくらインターネットからは「sakura.io（さくらア
 イオー）」「さくらのセキュアモバイルコネクト」「
 さくらのクラウド」の3サービスを提供します。 \n \nsak
 ura.ioとは？ https://sakura.io/\nモノゴトの情報をネットワ
 ークとやり取りする為に必要な全てを提供するIoTプラ
 ットフォームです。\n利用者のデバイスに組み込む「
 モジュール」、外部のクラウドやサービスと連携する
 「プラットフォーム」をワンセットで提供しています
 。\n提供物品 \n● sakura.ioモジュール（SCM-LTE-01）　https:
 //sakura.io/product/module_lte.html \n● sakura.io シールド for Ardu
 ino（SCO-ARD-01）　https://sakura.io/product/arduino.html \n● sakura
 .io HAT for Raspberry Pi（SCO-RPI-01）　https://sakura.io/product/rpih
 at.html \n● IchigoSoda/IchigoJam for sakura.io（SCO-ICG-02）　https:
 //sakura.io/product/ichigosoda.html \n● ブレイクアウトボード
 （SCO-BB-01）　https://sakura.io/product/breakoutboad.html \nさくら
 のセキュアモバイルコネクトとは？　https://www.sakura.ad.
 jp/services/sim/\n高セキュアな閉域型ネットワークを提供
 するSIMサービスです。ネットワーク通信速度制限を設
 けず、非常に安価で快適な通信を実現しており、SIMス
 ロットを備えた既存製品への組み込みも可能です。\n
 提供物品\n● 標準/micro/nano マルチサイズSIM（IDE03）　ht
 tps://manual.sakura.ad.jp/cloud/manual-mobile-connect.html\nさくらの
 クラウドとは？ https://cloud.sakura.ad.jp/\n「開発者志向の
 シンプルなクラウド」であり、要件に併せてスケール
 アウトやネットワークの多層化が可能なIaaSです。\n東
 京と北海道石狩リージョンから選択したり、自動生成
 されるネットワーク図をブラウザから操作することで
 、物理的なデータセンターのように管理することがで
 きます。\nまた、時間割日割での課金から一定利用で
 月額固定に自動で移行します。通信料課金もありませ
 ん。\n\nタイムテーブル\n１日目\n\n\n\ntime\ncontents\n\n\n\n\
 n9:30\n開場\n\n\n10:00\nデバイスインプット、サポート紹
 介\n\n\n11:00\nアイデアソン、チームビルディング\n\n\n12:
 30\nランチ\n\n\n14:00\nアイデア発表\n\n\n14:30\nハッキング
 スタート\n\n\n20:00\n１日目終了\n\n\n\n２日目\n\n\n\ntime\nco
 ntents\n\n\n\n\n9:30\n開場\n\n\n10:00\nハッキングタイム\n\n\n12
 :00\nランチ\n\n\n15:30\n作業終了\n\n\n16:00\nプレゼンテーシ
 ョン\n\n\n17:30\nタッチ＆トライ\n\n\n18:00\n懇親会\n\n\n19:30
 \n終了\n\n\n\n※初日と2日目のお昼、懇親会ではお食事
 をご用意致します。\n※タイムテーブルは変更となる
 可能性がございます。\n※初日終了後、荷物を会場に
 置いて帰る事ができません。あらかじめご了承を頂け
 ますようお願いいたします。\n\n当日の注意\n\nconnpassの
 ６桁の受付番号を準備下さい。\nイベントの様子を記
 事として公開するために撮影が入ります。\nハッカソ
 ンの内容は変更になる場合があります。\n会場であるDM
 M.makeAKIBA施設備え付けの機器は使用できません。\n初日
 終了後、荷物を会場に置いて帰る事ができません。あ
 らかじめご了承を頂けますようお願いいたします。\n\n
 上記について、あらかじめご了承ください。\n会場協
 力\n
LOCATION:DMM.make AKIBA 12階 東京都千代田区神田練塀町3富士
 ソフト秋葉原ビル12F
URL:https://techplay.jp/event/734649?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
